M男の事情・S女性にかけられたい関節技特集

M調教プレイ

格闘プレイ好きなM男性にとって、女王様やS女性に欠けられたい関節技は複数あれど、女性のパワーや身体では難しい物も多い。
技を決めるまでの工程を理解していても、女性の手足では細くて外れてしまったり、逆に女性側が痛い思いをする事もあります。
そういった困難な面もあるプレイですが、今回は比較的簡単に、かつ誰でも型さえ決まれば効果的にダメージを与えられる関節技を紹介します。
痛みや苦しみを感じつつも密着でき、なおかつ屈服している状況に興奮する、関節技を掛けられているという状況。
M男であれば一度はかけてもらいたいですね。

苦しい技

逆エビ固め

ボストンクラブとも呼ばれる、古くから藤波辰爾やジャンボ鶴田など多くのレスラーに使用されてきた関節技。<>
うつ伏せになった相手の足の方を向いて跨り両脇に相手の両足を抱えて後方へそらせる事で腰や背骨へのダメージを与えます。
関節へのダメージもさることながら、上にのしかかられて身体を反らされる事で呼吸も苦しくなる技です。

キャメルクラッチ

逆エビ固めの上半身バージョン。うつ伏せの相手に跨って顎を掴んで反りかえらせるプロレス技です。
逆エビ固め同様に身体にのしかかられる屈辱感や反らされた時の苦しさを味わえるオーソドックスな関節技。
掛ける方も簡単に行えるので頻繁に取り入れられています。

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