女王様と2人 猥談と野外調教

M調教プレイ

今回はいつもとちょっと変わったテイストで調教をしてみたいというところからはじまりました。

ストーリーはこう。

偶然出会った二人。変態M男が女王様の遊びに付き合わされるという設定。

場所は田舎のアダルトグッズ店、調教部屋、野外で行う大がかりなストーリーです。

時間は日が暮れる前の夕暮れ。昼と夜の境は幻想的で感情を高ぶらせてくれる。

それでは調教開始。

アダルトショップ店でアダルトグッズと透け透けのエッチな女性下着を物色していると後ろから声をかけられる。

「あら。なんだかとても楽しそうね。そのエッチな下着を身に着けて手に持っているおもちゃで感じてるあなたの顔が見てみたいわ。」

と耳元でささやくと想像を膨らませたM男は勃起させて我慢汁でズボンを濡らした。

「想像だけでそんなに反応するなんてなんて卑猥な体と脳なのかしら。ここにシミ出来てるよ。」

ズボンごしに下から上へとチンコをそっと指でなぞると更に硬くなった。

「あれ。もしかしてここも硬いのかな。」

シャツの上から乳首をツンツンした後、丸くなぞるようにさするとコリコリに勃っている。

私もM男の反応に感じていたし、M男も我慢が出来ない状態で今すぐにでも虐めてほしそうな表情をしていた。

このときお互いに“もう、どうにかしてしまいたい!” “もう、どうにかしてほしい”そういったオーラをお互い感じ取っていました。

これが感情の共鳴。

「何かして欲しそうね?もっと卑猥なアナタを見せてくれたら、私はいやらしくアナタを責めて遊び倒したいんだけどどうかしら?」

すると彼はチンコを抑えながら

「はい。行きます。」

そう言って二人でお店を出ました。

ホテルに着き二人っきりの空間になると、M男は我慢しきれなかったのか全裸になり私の足元に額を付けて土下座した。

「もう、変態マゾに成り下がっているの?早くしてほしくて仕方ないようね」

「でもその前に、さっき買ったエッチな下着を着ないと私何もできないわ~」

私はブーツを脱ぎ、舐めたそうにしているM男の前でゆらゆら脚を振り、意地悪なことを言ってM男を更に変態の格好へと促していった。

着替え終わるとM男はつま先から舐めはじめ私の足をまたぐような姿勢でスネ、太ももと舐めていった。

「アタナのものが私の足に当たってるわよ。なに?足で踏んでほしいの?」

M男はあおむけになり踏んでほしいポーズを取った。

大まかなストーリーは決めていたが、その中身はその時次第でM男の感情に寄り添うように調教を行っていきました。

M男が舐めて綺麗になった足で思いっきりチンコを踏み潰した。

息が荒々しく感じてきたところでタマを握りチンコを叩いたり、捻じ曲げて虐めた。

散々虐めた後は優しく、徐々に力を入れながら激しくしごいていく。

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