音良し痛み良し見た目良し!!上手なびんたの撃ち方・撃たれ方

M調教プレイ

女性の手のひらから繰り出される強烈なびんた。痛いけれどなぜかクセになるというM男性も多いのではないでしょうか。

そんなびんたも撃たれ方によっては最高に気持ちよかったり、逆にイマイチだったりします。

また、受ける側の姿勢によっても快感度は変わってくるもの。

そこで今回は、上手なびんたの撃ち方と撃たれる側の心構えについて解説していきたいと思います。

上手なびんたの撃ち方

びんたに上手、下手ってあるの?と思われるかもしれませんが、ただ痛いだけだったり、頬以外の場所に当たったりと、何故か興奮に繋がらないびんたもあります。

その理由は撃ち方によるもの。では、上手なびんたの撃ち方とはどのようなものでしょうか。

以下にまとめてみました。

振りかぶりすぎない

より痛いびんたをお見舞いしてやろうと思うと大きく振りかぶってしまいがちになりますが、これは逆効果です。

スイングの最中に失速してしまいますし、狙いが定まらず頬以外の場所に当たってしまう事もあるからです。

理想的なスイングの距離は20~30cm程度。この距離が最も頬に伝わる威力が高く、なおかつ狙いを外さない距離となります。

手首にスナップをかける

びんたの威力を上げるには手首にスナップをかけるのがベストです。構える時に手首を外側へ反らせつつ、頬に当たった瞬間に手のひら側へ90度曲げます。

こうする事で手首にスナップがかかり、びんたがより強力になります。

また、これによりびんたした時の音も大きくなります。びんたされる側にとってはその音も興奮材料になるというもの。より大きな音を響かせるには手首のスナップが重要です。

上半身は力まない

より強く叩こうと思うと全身に力が入ってしまうかもしれませんが、びんたする側が力むと叩く手の動きがぎこちなくなってしまいます。

かといって全身の力だが抜けた状態でのびんたは威力が弱まってしまうもの。

そこで、下半身だけに力をかけるようにします。

まずは足を肩幅程度に開いて立ちます。そして、びんたをする方の手とは反対側の足を少しだけ前に出し腰をひねります。

上半身の力は抜いて、腰の回転と手首のスナップを利用しながらびんたしてみいましょう。

腰の回転が加わるだけで、びんたのパワーは倍増。強烈な平手打ちをお見舞いする事が可能です。

興奮度の高いびんたを撃つためにも、以上の3点を意識してみましょう。

手のどこで叩く?手の部位別びんた方法


同じびんたでも、手のどの部分を使って叩くかによって、威力や感じ方が違ってきます。

指を使って叩くびんた

指の部分だけを使って叩く方法は、びんたの中でも一番ソフトな撃ち方です。親指を除く人差し指から小指までの4本をくっつけた状態で頬を叩きます。

威力はあまりありませんが、叩く側の負担も少ないので何度も連続して叩く事が可能。一度ではほとんど痛みを感じなくても20発30発と叩かれ続けるうちにじんわりとした痛みがこみ上げてきます。

このびんたの上手な撃ち方は威力より回数をこなす事。

前述では20~30cm程度がスイングの理想的な距離だとお伝えしましたが、指で叩く場合は10~15cmの距離から叩くのおすすめ。手首にスナップをかけつつ、連続して撃ちつけましょう。

通常のびんた同様、頬を叩いてそのまま流すように撃つのもありですが、手が頬に当たったらそのまま頬に手を密着させた状態にすると、手の体温や感触が頬に伝わりやすいのでM男としては興奮度がアップします。

この指を使ったびんたは、本格的なびんたプレイに入る前のウォーミングアップや、びんたの中にも優しさを感じたい人におすすめの方法です。

手のひらを使って叩くびんた

手のひらを使ったびんたは、手の部位の中でも最も骨を感じにくい箇所を用いるので、女性らしい柔らかな手の肉感を感じながら叩かれたいというM男性には人気の方法です。

手のひらは頬にフィットしやすいので、思いっきり叩いても意外と痛みが少ないのが特徴。

派手な音はするけれど痛みは少ないというのは初心者M男性にとっても嬉しいポイントです。

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