女王様に赤ちゃんプレイでたっぷりかわいがってもらった特殊なエイジプレイ体験談!

M調教プレイ

今回は赤ちゃんプレイについてお話したいと思います。
赤ちゃんプレイというと性的興奮の要素が少なくてイマイチ興味が持てないという人が結構多いもの。M男の中でも好き嫌いが分かれるプレイでもあります。
けれど好きな人はとことん好き。他の性感的なプレイには一切目もくれず、赤ちゃんプレイ一筋!というM男もたくさんいるのです。
そんな赤ちゃんプレイの魅力から赤ちゃんM男を喜ばせるにはどうしたらいいかなど、赤ちゃんプレイについて私なりの見解を書いてみました。

赤ちゃんプレイの魅力

赤ちゃんプレイというと文字通り、ただただ赤ちゃんになりきる、というだけのプレイです。
これだけ聞くと何が面白いのかわからないという人も多いでしょう。それなのに専門店もたくさんある程ファンが多いのは、赤ちゃんプレイには唯一無二の魅力があるからです。

魅力その①:何も考えなくていいし何もしなくていい

大人は普段生活している中で、様々な選択を迫られます。
身近なところで言えば、
「今日は何を着ていこう」
「昼ご飯は何を食べよう」
からはじまり、仕事中は
「どの仕事から終わらせるべきか」
と考える人もいるでしょう。趣味のゲームをしたらしたで
「このイベントはどんな戦略で攻略するのがベストか…」
なんて考えていたりします。
一見無理なく行っている選択ですが、実はものすごくストレスになっているのです。一説には大人が一日に行う選択は9000回とも言われているだけに、知らず知らずの内に精神的な負担がかかっているのは理解できるのではないでしょうか。

その点、赤ちゃんは基本、ママから与えられた物事を一方的に受け止める生き物です。
「お着替えの時間ですよー」とママが言えば着替えさせてもらうのをただ受け入れるだけですし、オムツの中にオシッコやウンチをしたらママが取り替えてくれます。
おなかが空けば泣く赤ちゃんもいますが、察しのいいママなら空腹を見計らってミルクや離乳食を与えてくれます。
このように赤ちゃんは何も考えなくていいし、何もしなくていいのです。

現代社会は特に何かと選択を迫られる事が多い時代。そんな中で何も考えなくていい、何もしなくていいというシチュエーションは精神的な癒やしとなります。

魅力その②:とことん甘えられる

質問です。女性が男性に甘えるのは気持ち悪いですか?
と聞いたら、多分半数以上は「そうでもない」という答えが返ってくると思います。
けれど逆に男性が女性に甘えるのは気持ち悪いですか?
と聞いたら、その答えは逆転するでしょう。
いくら男女平等の社会になりつつあると言ってもまだ、男は女を守るものという意識が根付いているので、男性が女性に甘えるのはみっともない、不快感があるという考えが大半を占めています。

でも、女性に甘えたい男性は一定数存在します。そういった男性は、彼女や奥さんに甘えたいけれどドン引きされたらどうしよう…などと我慢している人がほとんどです。
ですが、赤ちゃんプレイであればママであるS女性が全て受け入れてくれるので、どこまでもとことん甘える事ができます。普段女性に甘えたいけれど甘えられない男性のオアシスが赤ちゃんプレイなのです。

赤ちゃんプレイにハマる人はこんな人

では、どんな人が赤ちゃんプレイにハマるのでしょうか。私の経験上、以下の2パターンがとても多かったです。

社会的地位の高い人

会社の社長、弁護士、お医者さん。赤ちゃんプレイ好きの中にはこんな職業のM男がたくさんいました。
彼らに共通しているのが、誰かに指示を出す立場にいるという事です。社長なら社員、弁護士ならパラリーガルやクライアント、医師なら看護師、という風に。
指示を受ける側は与えられた事をそのまま遂行するだけですが、指示を与える方はどんな指示を出すかを考えるのに頭の中では相当数の選択をしています。先でも書いた通り、これはかなりのストレスとなります。
また、社会的地位の高い人は責任者としての重圧も半端なものではありません。
そんな彼らにとって何も考えなくていい、何もしなくていい赤ちゃんプレイは究極のストレス発散であり、のめり込んでしまうのだと考えます。

幼い頃に母親の愛情が薄いと感じていた人

小さい頃に母親が亡くなった、母親は毎日仕事で忙しかった、他の兄弟ばかり可愛がって自分は相手にされなかった。幼い頃、こんな母子関係で育ったというM男も赤ちゃんプレイにハマる傾向が非常に高いです。
また、年上の女性を好む傾向にもあります。こちらは言わずもがな、幼い頃に満たされなかった欲求を大人になってから取り戻そうとする思いが、赤ちゃんプレイにピッタリ当てはまったのだと言えます。

赤ちゃんプレイってどうやって楽しめばいいの?

赤ちゃんプレイに興味がある。でも具体的にどう楽しめばいいのかイマイチわからない、という人は意外と多いもの。
そんな方達にアドバイスをするとすれば、

『難しく考える必要はない』

という事です。
相手は体こそ大きいけれど何も出来ない赤ちゃんです。目の前に本物の赤ちゃんがいると思ってお世話をしてあげましょう。

赤ちゃんになるM男はもっと簡単です。

『何も考えない、何もしない』

これでいいのです。
もしママに甘えたいという気持ちがある赤ちゃんなら、欲望のままに甘えてください。それが赤ちゃんの域を超えるとママが判断したら、叱られたり制止されるでしょう。それに従えばいいのです。
あるいは、それでも泣いて反抗するのも赤ちゃんです。その場合ママにお仕置きされてしまうかもしれませんが。

赤ちゃんの喜ばせ方

喋る事もできない、泣く以外での意思表示ができない赤ちゃんを喜ばせるにはどうしたらいいか。という声も結構多いです。
そこで、赤ちゃんが喜ぶ5つのお世話を紹介します。

膝枕

ママの柔らかい膝の上で眠る。赤ちゃんにとっては至福の時です。日常生活ではストレスが溜まっている赤ちゃんも多いので、これだけで心がほぐされる思いがするという赤ちゃんも。
頭を撫でてあげたり、胸やおなかをポンポンと叩きながら子守歌を歌ってあげるのもいいでしょう。

耳かき

「小さい頃、ママにされて嬉しかった事は何?」
と聞くと、
「耳かき」
と答える赤ちゃんはとても多いです。
やっぱり子供の時にしてもらって嬉しい事は大人の赤ちゃんになっても嬉しいもの。
耳の中を掃除する時のガサゴソという音は、子宮の中にいた時の音と似ているそうなので、赤ちゃんどころか胎児に戻った気分を味わえるのかもしれませんね。

ハグ

ハグは赤ちゃんに愛情を伝えるのに最も有効な行為です。
ハグをするとオキシトシンという幸せホルモンが分泌されるとも言われているので、ハグをするママの方も満たされた気持ちになりますし、母性が高まります。
ママの象徴ともいえるおっぱいを顔に押しつけながらハグしてあげると、赤ちゃんはより喜んでくれるでしょう。

オムツ換え

赤ちゃんのお世話の中で一番大変なのがオムツ換えでしょう。
オムツの中のウンチやオシッコの臭いに耐えながら汚れたお尻を拭いて、新しいオムツに取り替えるというのは、普通に考えると抵抗を感じます。
でも、それができるのがママです。オムツ換えは汚いから一切しないの、なんてママはほとんどいませんよね。
愛する赤ちゃんのためなら汚い事でもできてしまうというママの愛情に赤ちゃんはこの上ない喜びを感じるはずです。

授乳

ママのおっぱいを吸って甘えるのが幸せ、というちょっとエッチな赤ちゃんもたくさんいます。
実際に母乳がでなくても問題ありません。ハグ同様、授乳はオキシトシンの分泌を促すので、赤ちゃんに対する愛情も高まりますし、その結果本当に母乳が出るようになる人もいるようです。

赤ちゃんプレイについての考察をいろいろ書きましたが、プレイに必要なものはS女の母性であり、とM男の赤ちゃんになりきる覚悟だと思います。
この二つが交わり合えば最高の赤ちゃんプレイが楽しめるはずです。赤ちゃんプレイをしてみたい人は素敵なパートナーを見つけてくださいね。

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