祖父(おじいちゃん)を舐め犬にしていた10代の頃の思い出

M男調教体験談・告白

私は10代の頃、実の祖父を舐め犬にしていました。

ママ方のおじいちゃん(当時まだ50代だったと思う)はとにかく孫の私にべったりで何でも買ってくれたしどんな我儘も聞いてくれる優しい人でした。

反抗期。

両親と喧嘩して家を飛び出し、行く当てもなかった私は祖父の家にいくことに。

ちょうどその日は、敬老の日で祖父はサプライズで来てくれたのだと喜んでいました。

祖母はだいぶ前に亡くなっていたこともあり、一人暮らしだった祖父にとって広すぎる家。

静かすぎる家。

でも私にはなぜか心地よかったのを覚えています。

親のがみがみいう声も聞こえないし、久々に静かな環境で過ごせる。
反抗期の私の心境を察してか祖父は親のことは何も言ってきませんでした。

こんな男性が恋人だったら最高なのになぁ。と、このときは思いました。

その日の晩、祖父の部屋で見つけた、女子校生とおじさんがエッチする話のDVD。

年頃の私は中身が気になり、祖父が寝たのを見計らってリビングのテレビでイヤホンをつけて、静かにみることにしました。

見ているだけで胸がドキドキしてしまい、パジャマの上からオナニーしてしまう発情しきった私。

ちょうど軽くイッちゃった時に祖父がリビングのドアを開けそうなのが見えたので慌てて私はテレビを消しました。

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