【童貞m男調教体験】童貞チェリー狩りをしちゃう私|フェチ出会い研究所

M男調教体験談・告白

毎月月末は仕事が暇になるので、私の大好きな童貞君を探しにSNSを徘徊しています。
正直、相性の良いセフレが2人いるけどその時はMにならないといけないからすっごく物足りないんです。

私がSNSをやり始めた頃、まだよく使い方がわからなかったから、

「たくさんクンニしてイカせてあげます!」

とか、すごいアピールが書いてあったからなんとなーくで遊んでしまったわけ。
でも、明らかに洋服や下着脱がす仕草とかKISSが不慣れで思わずこう言っちゃったの。

 

「間違ってたら申し訳ないんですけど」

「○○さんて童貞ですか!?」

「・・・・・」

なんか黙っちゃったから、確信突かれて動揺してるのがものすごくわかりました。
その時点で”童貞チェリーボーイ君”確定しました。
分かった瞬間に私も普段のMからSスイッチにモードチェンジしちゃって、キスとか色々教えてあげたの。

「舌先をこうするの♪」

「あぁあ、あう、はい」

 

相手のパンツがパンパンに張ってて、我慢汁が下着にシミというか何かこぼした跡みたいに広がってるのがすっごく可愛かった。

 

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