女王様を調教したい!?大好きな女王様を自分に都合よくコントロールする方法

M調教プレイ

調教されるだけでは奴隷失格?女王様を調教できてこそ真の奴隷。
奴隷なら調教されていればそれで良いと満足していませんか?それは大きな間違いです。
自分の女王様を調教し、自分が心から気持ちよくなれるよう誘導してこそ真の奴隷なのです。奴隷は女王様を夢から醒めさせてはいけないのです。一対一の人と人としてではなく奴隷と女王様という関係を貫くことで女王様は本来の欲望を解放していけるのです。それではどんな手段があるのかその手段について解説していきたいと思います。

奴隷が女王様を調教するその手段とは?
では、どうすれば奴隷が女王様を調教できるのでしょう。まずは、自分は貴方の奴隷ですので何でも言うことを聞きますという従順な姿勢を見せることが大切です。主従関係がハッキリしていてこそ奴隷と女王様という関係は成り立つのですから、私は貴方のためならば何だってできますという姿を心から見せ続ける必要があります。貴方がまず第一なのですという姿を見せるのです。そうでなければもし、女王様が奴隷を一人の人間として感じてしまったとしたらその関係性が崩れてしまい、興ざめしてしまいますよね。そういった意味でも奴隷は奴隷であり続けなければいけないのです。

言葉遣いは絶対。〇〇様や〜でございますといった口調を徹底する。
中途半端な言葉遣いをしないことも重要です。こちらも上記と同じ理由で関係性の徹底の為です。中途半端な敬語や言葉遣いは主従関係を冷めかけさせかねません。徹底した言葉遣いが必要とされてきます。〇〇様、私は〜でございますのでどうぞ〜致してくださいませ。といった奴隷としてふさわしい言葉遣いを徹底しましょう。そうすることで女王様は女王様でありつづけられるのです。

女王様に要求をしてみる。
女王様に要求をしてみるというのも一つの手段です。ここで注意しなければいけないのがもうお分かりでしょうが、あくまで人間としてではなく奴隷として女王様に要求してみるということです。〇〇して頂けませんでしょうか、〇〇して頂きたいですといった要求をして女王様に自分は貴方にこうしてほしいのですという要望をいうことで女王様は女王様としてあり続けられるのです。そういった意味でも要求をするというのは重要な手段の一つです。

ここで例を挙げてみましょう。
女王様はサヤカ女王様(27)とします。奴隷は緊縛拘束プレイが好きな42歳とします。
奴隷「サヤカ女王様、お願いがあります。私の手足を縛って口枷をさせ、恥ずかしい格好をさせてくださいませんか?」
女王様「お願いする時の姿勢はどうするんだっけ?」
奴隷「四つん這いでございます。」
(サヤカ女王様の目の前で四つん這いになり、女王様がヒールで踏みつけながら話す)
女王様「手足をこうやって縛られたいのね?アナルが丸見えで恥ずかしい格好ね。アナルにこれを突っ込んであげようか?(ディルドを手に持つ女王様)
奴隷(うなづく)
女王様「ほらほら、気持ちよかったらたくさん喘いで見なさいよ!!」
(喘ぐ奴隷)
…如何でしょうか?女王様も奴隷も気持ち良い関係が保ててはいませんか?
このように関係性を念頭において関係性を崩さない状態でお願いをするというのは大変効果的です。

奴隷としての願望を伝えてみる。
上記の内容と似ているかもしれませんが、奴隷として貴方のために私はこうなりたい、こうありたいと伝えてみましょう。
そうすることで女王様はこの奴隷は私に素直で従順だと感じてくれるはずです。

女王様からの要求、要望には全て「YES」で。奴隷に「NO」はない。
女王様からの要求や要望には全てはいと応えましょう。それが奴隷としての定めです。奴隷として、いいえ。や出来ません。は禁句です。

ここでも例を挙げてみましょう。
女王様はアカネ女王様(41)控えめな女王様とします。奴隷は以前にも飼育調教された経験がある奴隷(45)とします。
奴隷「アカネ女王様、何でも私に仰ってください。アカネ女王様からの命令、アカネ女王様の願望に私は全て応えたいのです!!」

女王様「…本当に何でもいいのね?」
奴隷「はい!!何でも仰ってください」
女王様「…じゃあ私のアナルを貴方の舌で綺麗にしながら貴方は自分でオナニーしてって言ったら出来る?」
奴隷「喜んでさせていただきます!!」
(奴隷、女王様のアナルを舐めながらオナニーをする。激しく感じる女王様と奴隷。)
如何でしょうか?女王様の願望にYESで応えることで女王様も奴隷も気持ちよくなれるのです。

女王様の気持ちを上げることは奴隷の重要な役目。
女王様の気持ちをいかに上げるか、女王様が気持ちよくいられるにはどうしたら良いかそれを考えるのが奴隷の重要な役目です。
女王様を女王様としてあり続けさせる必要があるのです。

自ら自分は人間以下の存在だと言うことで女王様の立場は上がる。
自ら、「私は奴隷、家畜、ペットそれ以下でも構いません。」と何度でも繰り返して言いましょう。
「私を雄犬として扱ってください」「私を舐め犬にさせてください」等具体的に言うとより良いかもしれません。

自分の恥ずかしい姿を撮影し、女王様に送ってみる。
自分で亀甲縛りをしたり、マジックで体に私は◯◯様の家畜ですと書いてみたりアナルにアナルビーズやディルドを入れた状態の写真を撮り、一緒に「◯◯女王様に苛め辱しめて頂きたい余りこんなことをしてしまうイケナイ奴隷です。女王様、お仕置きをしてください」と書いて送ってみるのも良い刺激になるかもしれません。女王様も奴隷も求めているのはあくまで『非日常』なのですから。そこに日常的なものは必要ないのです。

いくつか例を挙げてきましたが如何でしょうか?女王様との非日常的な時間を楽しむ為には女王様の命令に従いつつ、女王様を奴隷がコントロールするのも大切なことなのです。

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