リモート調教で女王様に自縛のやり方を教わりM男として開花

M男調教体験談・告白

「あっ…」
「あんっ…んんっ…!!」

「いぃ…っん…あふぅ…くっ…ん…」

ベッドの上でイモムシのように悶える僕。
乳首で、チンポで、アナルで玩具が蠢き、身じろぎするたびに自縛の縄が食い込んで…

自分でも薄々Mなんじゃないかと気付いていた。でもまさかリモート調教で自縛にどハマリするまでのM男に開花してしまうなんて思ってもいなかった。

痴女に襲われ手込めにされて…僕はこんなシチュエーションが好きだった。だから自分がSかMかと言えばMだとは思っていた。

けれど、実際に調教されたいかと言われるとそういうのはちょっと怖い。あくまで僕は痴女が好きなタイプの男だった。
だからこそ。

大人っぽくてエッチな痴女系のお姉さんと出会いたいなぁ。

と思うのは当然の流れで、身近で探すのは難しそうだからSNSでひっそりと自身の願望を吐き出していた。

予想はしていたけれど反応なんてほとんどない。たまに日本語も怪しい謎のメッセージが届くくらい。
それでもあわよくば真性痴女のお姉さんの目に届けばワンチャンあるかも、という程度の気持ちで定期的に投稿を続けた。

“痴女のお姉さんにイキ狂わされたい”
“痴女様僕をとっ捕まえてください”
“縛って犯されてぇ…!”

その時見た動画や漫画に触発された願望を垂れ流す。
すると一人の女性からメッセージが届いた。それは“縛って犯されてぇ…!”と書いた投稿に宛てたものだった。

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