逆に新しい?!マッサージチェアや乗馬マシーンなどフィットネスグッズを使ったSMプレイ

M調教プレイ

SM調教するにあたり、SMに必要なのは健康な肉体なので、日ごろから鍛えたりもしておきたいですよね。
ジムに通うのは大変なので、家でもやりたいところです。
特に道具など無しでもできるトレーニングはあります。
ですが、道具を使うとより効果的にトレーニングできます。
近頃は百均でもトレーニンググッズが販売されていて、気軽に始められるようになりましたね。

そんなトレーニンググッズですが、ただ普通にトレーニングに使うだけではもったいないです。
工夫して使えば、SM調教だってできちゃいます。
SMは想像力で調教の幅が広がります。

ダンベルなどのおもり

足枷や手枷につけて、歩いて引きずりましょう。
歩きにくくすることが目当てなので、つまづいて転んだり、錘に挟まれたりといった事故を防ぐためにも重すぎるものは避けた方がいいかもしれません。

エクササイズチューブ

体を伸ばしたりするのに使うエクササイズチューブ。
体に巻き付けて拘束するのに使ったり、SMの前の準備運動やストレッチで使ったりするのもいいですね。
工夫次第でいろいろ使えると思います。

バランスボール

ボールの上に座らせたり、緊縛や拘束などで片足をボールの上に乗せさせたり、落ちたら罰を与える、などに使えます。
ボールをお腹や背中にくっつけて緊縛するのもいいですね。

マッサージチェアや乗馬マシーン

マッサージチェアや乗馬マシーンに拘束して、ローターやバイブなどで責めるなど、AVでありそうなシチュエーションで責めるといいでしょう。
乗馬マシーンはディルドを貼り付けてそこにまたがり、アナルを責めるのもいいですね。

水中でフィットネス

水中でおもりやエクササイズチューブなどを使って責めるのもいいですね。
沈めて窒息させるプレイをする場合は窒息させる時間は短時間にしましょう。
慣れている人なら長くしてもいいですが、最初は5秒くらいで十分です。

まとめ

どんなプレイでも細心の注意を払っておこなってください。
SMは苦痛を伴うものですが、事故や怪我に繋がる行為は安全に配慮しないとやってはいけません。
どんなに安全に考慮してても何かある可能性もあります。
その場合もすぐに対処できるように応急処置を学んだり、救急用品の準備をしておいたり、すぐに病院に連れていけるようにしておきましょう。

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