おむつでお散歩して排泄プレイ!背徳感のジェットストリームアタック

M調教プレイ

純粋に恥ずかしい思いから快感に目覚めるおむつプレイや、
周りにバレたら恥ずかしいという緊張感あるおむつ着用でのお散歩、そしてガチ排泄。
この恥ずかしさと背徳感がたまらなく気持ちいいというM男性も多く、
きっかけさえあれば簡単に始められる点からもSM初心者や熟練変態プレイヤーにも人気のあるジャンルです。
今回も、このおむつプレイから排泄プレイまで、その楽しみ方と快感の醍醐味をまとめてみました。

おむつプレイの基本

おむつプレイとはまさにおむつを穿いて行われるプレイの一種で、大半の場合、排泄もワンセットであることが多いです。
また、おむつを穿いたままで外出し、誰かに
基本的には2人以上でプレイを行うどちらか片方が穿き、もう片方がおむつを穿いたパートナーに羞恥させるのが基本。

おむつプレイはオナニーに通じる所もあり、一人で穿いて排泄を楽しんだり、
普段着の下におむつを穿いたまま出かけて性的興奮を楽しむなど多種多様です。
おむつプレイで得られる快感は他のSMプレイと同様に多岐にわたっており、大半は羞恥心や背徳感、その逆で安心感や解放感なども楽しむことができます。
その代表的な快感や興奮をまとめました。

羞恥心に興奮

単純に、いい大人がおむつを穿くということの絶対的な恥ずかしさや、自ら望んで穿こうとする背徳感、
トイレ以外で排泄してしまうことやパートナーから羞恥を与えられる屈辱などが一番の快感ポイント。
また、今おむつを穿いていることを誰かに見られたら恥ずかしいという緊張感や、排便を極限まで我慢することに快感を覚えるパターンもあります。

安心感や解放感

おむつの感触が気持ちよくて癖になったり、いつでもどこでも排泄できるということに解放感を覚えたりもします。
排泄を我慢したあとにトイレ以外で排泄をする事に対してもこの上ない解放感・爽快感を感じる人もいます。
おむつ交換などの行為から、パートナーの母性を感じながら気分が穏やかになるなど安心感も得られます。

赤ちゃんプレイとの違いは?

赤ちゃんプレイとは、赤ちゃん役のパートナーが親役に甘え、親役は赤ちゃん役のパートナーに愛情をこめて尽くすロールプレイです。
おむつプレイと赤ちゃんプレイの違いは、この役割の有無と使うグッズの違いで判断できます。
上記の内容のようなシチュエーションが無く羞恥心をメインにしたプレイであればおむつプレイと呼び分ければOK。
親役と赤ちゃん役の役割分担があったり、赤ちゃんをあやすおもちゃやおしゃぶり、哺乳瓶などのグッズを使う場合はだれがどう見ても赤ちゃんプレイですね。

プレイに必要なもの

おむつプレイに必要なものは何といってもおむつですが、その他グッズや準備がなければ十分な背徳感や羞恥心、解放感などは得られません。
プレイする前に最低限そろえておきたいアレコレをまとめました。

おむつ

介護用のサイズのあった大人用おむつを選ぶのが無難ですが、
プレイ上もっと羞恥心を求めたいならカワイイ絵柄のプリントされた赤ちゃん用オーバーサイズおむつやムー〇ーマンのスーパービッグなどがオススメです。
赤ちゃんサイズが合う方の場合ですが、赤ちゃん用のおむつは赤ちゃんの排泄量に合わせた吸収力なので、大人の排泄量では若干キャパに不安があります。
その場合は二枚穿きなど複数重ねて資料するなど工夫しましょう。

羞恥グッズ

赤ちゃんプレイ時にも、羞恥メインのおむつプレイでも小物やグッズはあればあるだけいいですね。
赤ちゃんプレイならば哺乳瓶、おしゃぶり、ロンパースやよだれ掛けなど思いつく赤ちゃんグッズはたくさん用意しておきましょう。

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