m男調教マニュアル!男の潮吹きに興味ありませんか?

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潮吹きというと女性がイキまくった挙げ句、盛大に液体を迸らせて昇天する、といったイメージがありますよね。それだけに潮吹きは女性だけが出来るものだと思われがちでしたが、実は男性でも潮吹きが出来るというのがここ最近の常識!
AVでも男の潮吹きをコンセプトにした作品が2019年以降徐々に増えつつあり、新たな男性の性感として注目され始めているのです。

これまで見聞きする事もなかった男の潮吹きがなぜ、この数年でスポットライトを浴びる事になったのか。それはやはりインターネットの影響と言えるでしょう。

きっと男の潮吹き自体は何十年も前から存在していたと思われますが、それを広める手段は限られていました。その上、経験者が極めて少数となると都市伝説やおとぎ話程度の扱いにしかならなかったはずです。

しかし、インターネットが普及した今は掲示板やSNSなどで不特定多数に発信する事が可能となりました。誰か一人が“男の潮吹きを経験した”と投稿すれば、たちまち何百、何千人もの人の目に留まるようになります。
当然誰か一人の発信では信憑性が疑われますが、“俺も”“実は俺も”という声が2,3あれば一気に信憑性が高まるでしょう。
そこへ、“潮吹きの話を聞いて挑戦してみたら出来た”という声が出てくれば、さらに多くの人に認知されるように。
こうして男の潮吹きはここ数年で一気にフィーチャーされるようになったのです。

と、前置きが長くなりましたが、このように新たな男の性感として常識となりつつある男の潮吹きに興味を持っている男性も多いですよね。
とはいえ、どうすれば体感できるのか、どれくらい気持ちいいのか、と疑問も尽きないと思います。

今回はそんな男の潮吹きについて、経験者の声やメカニズム、そしてその方法など徹底的にリサーチしてみました!

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女王様と僕

男の潮吹きってどんな感じ?

まず、男の潮吹きって最近よく聞くけれど実際どんな感じなの?本当に気持ちいいの?と疑問に思っている男性がほとんどだと思います。
そこで、実際に男の潮吹きを経験した事のある男性にその感想を聞いてみました!

『潮吹きする直前とした瞬間は、あーーー!!オシッコが出る!出る!出たーーー!!!という感じになる。開放感が半端ない。潮吹きの瞬間だけ疑似体験したい人は、ギリギリまでオシッコを我慢してから一気に放尿するといいと思う。全身の力が抜けるような開放感が味わえるはずなので。もちろん、実際の潮吹きはその開放感プラス性的な気持ち良さも感じられる』

『チンコの奥がジンジンと疼くような気持ちよさがあり、それを感じた後に潮吹きをしてしまいました。潮吹きをした後は体の力が抜けるのですが、チンコの奥の疼きはしばらく続き、その間ずっと気持ちよさも続きます。射精って一度するとその瞬間が快感のピークで後は一気に萎えてしまうけれど、潮吹きでイッた後はしばらく気持ちよさの余韻に浸れる、というのが射精の快感との大きな違いかなと思いました』

『一度潮吹きをしてから会陰(※金玉と肛門の間の部分)を刺激するとその後何度も空イキしてしまいます。これがメチャメチャ快感なので、潮吹きするまではちょっと辛いけれど、オナニーする時は頑張って潮吹きするまでにもっていきます。みんな一度は経験した方がいいレベルで気持ちイイです』

このように皆さんからは一様に“気持ちいい”という感想が寄せられました。考えてみれば気持ちよくなければ、話題になる事もフィーチャーされる事もないだけに、当然と言えば当然かもしれないですね。

男の潮吹きの特徴をまとめると、

・我慢していたオシッコを勢いよく出したような開放感
・チンコの奥がジンジンと疼く快感が長く続く
・潮吹きした後何回も空イキが可能

という点が挙げられるようです。いずれも普通の射精では味わえないものだけに、好奇心は一層深まりますね。

男の潮吹きの仕組み

男の潮吹きは射精の快感とは全く違った快感がある、というのはお分かりいただけたと思います。
では、なぜ潮を吹いてしまうのか、そのメカニズムが気になる人も少なくないのではないでしょうか。

続いては男の潮吹きの仕組みについて簡単に説明させていただきたいと思います。

潮の正体はオシッコ!

まず、潮吹きの“潮”って何?という疑問を持つ人がほとんどですよね。結論から言うと、潮の正体はオシッコ。
放尿した時のような開放感がある、という経験談もあるだけに予想していた人も多いかもしれませんが、膀胱に溜まったオシッコが絶頂を迎えると同時に噴き出してしまうのが男の潮吹きの正体なのです。
よく、AVなどで女優が「あぁ…やだ…オシッコ出ちゃいそうなくらい気持ちイイ…!」なんて悶え喘いでいるシーンがありますが、同じような感覚が味わえると言っていいかもしれないですね。

けれど中には、潮吹きってオシッコが出るのか…と、気後れしてしまう男性もいると思います。
オシッコというとアンモニア臭いし汚い、というイメージがあるだけに、潮吹きして撒き散らしてしまうのはイヤだなと考えるのは無理もありません。
しかし安心してください。実は、放出したてのオシッコは健康な体であれば基本的には無臭で無菌。例外としてコーヒーやビールなど、匂いの強いものを摂取した後だとその匂いが混じる事はありますが、オシッコ特有のアンモニア臭を感じる事はないのです。
というのが分かれば、オシッコに対する抵抗感も低くなるのではないでしょうか。
どうしても部屋で撒き散らすのは嫌、という人は浴室やホテルなど、多少汚しても気にならないところで潮吹きに挑戦してみるのもアリです。

前立腺の拡張と収縮が潮吹きのカギ!

潮吹きの潮の正体はオシッコだとお伝えしましたが、なぜ絶頂と共にオシッコが噴き出すのかという疑問はまだ残っていますよね。

実は、潮吹きには前立腺の動きが大きく関わっているのです。
前立腺は膀胱の出口で尿道を取り囲むように存在しますが、潮吹きの直前、前立腺は拡張と収縮を繰り返す事が分かっています。
まず、前立腺の拡張によって尿道が狭くなり真空状態に、続いて収縮する事で膀胱から尿道へ流れ込みます。この収縮と拡張が繰り返される事で、尿道に流れ込んだオシッコが強制的に尿道口から噴射される。まさにこれが潮吹きの瞬間です。

簡単に言えば、前立腺がポンプの役割をして膀胱から尿道口へと強制的にオシッコを押し出す、これが潮吹きの仕組みというわけです。

なぜ前立腺が拡張と収縮を繰り返すのかまでは分かっていないため、まだまだ未知な部分は多いですが、前立腺の動きが大きく関わっているという事は、潮吹きの快感=前立腺快感と言えるかもしれません。
経験者の体験談の中には“何度もイケる”という話がありましたが、何度もイッてしまうというのは前立腺刺激による絶頂の特徴の一つでもあるだけに、潮吹きをする事で、知らず知らずのうちに前立腺快感を得ている可能性は高そうですね。

実践!誰でもできる潮吹き方法を徹底解説!

ここまで読んでいただけたら男の潮吹きは、“オシッコ出ちゃうくらい気持ちイイぃぃ!”を文字通り体感できる、そして前立腺快感と同等の快感を期待できる事はお分かりいただけたのではないでしょうか。

となると後は、どうすれば潮吹きを体感できるのか、ですよね。
今回はパートナーに協力してもらう方法と、一人で行う方法の2パターンを徹底解説したいと思います!

潮吹きの方法その①:パートナーがいる場合

パートナーがいる場合、協力してもらう事で比較的簡単に潮吹きをする事が可能。
その方法は至ってシンプルで、

“射精直後に亀頭を中心にしごくだけ”

なのです。
男の潮吹きというと、経験者が極めて少ないだけにものすごく特別なテクニックや工程が必要なのでは?と想像していた人にとっては、意外に思われたのではないでしょうか。
でも射精直後のチンコはかなり敏感で、触れただけでヒリヒリジンジンとした快感とはほど遠い刺激を感じるもの。
その強烈な刺激に耐えた男性だけが体感できる快感が男の潮吹きというわけで、これが潮吹き経験者が少ない理由でもあるのです。

以上を踏まえた上で、まずは事前に水分補給をしておきましょう。潮の正体でもあるオシッコの素は水分。膀胱が空っぽの状態では潮吹きに至りにくいので、最低でもコップ一杯分くらいの水分を摂取しておくといいでしょう。

水分補給を済ませたら次に射精をします。射精の方法はオナニーでも手コキでもセックスでも何でも構いません。まずは一度射精を済ませてしまいましょう。

射精したらそこからが本番。すぐにパートナーに亀頭を中心にしごいてもらいましょう。
ローションを使う事で摩擦が少なくなり、刺激が快感に繋がりやすくなります。
最初は感度が高ければ高いほど、苦痛に感じやすくなるので、反射的に暴れてしまったり逃げ出してしまいそうになるかもしれません。そういう場合は、拘束具などを使って物理的に自由を奪われた上でしごいてもらうのも一つの方法です。

拷問にも感じられるような強烈な刺激にしばらく耐えると徐々に疼くような快感がこみ上げてくるので、その快感に神経を集中させてみましょう。
やがて、オシッコが出てしまいそうな感覚が訪れたらいよいよ潮吹きのサイン。

でもここで注意したいのが、オシッコをまき散らすなんて汚いという理性に負けてしまう事です。
普段トイレでオシッコをするのが当たり前の生活をしていると、トイレ以外ではなかなか放尿できるものではありません。
オシッコが出ちゃいそうなほど気持ちいいという程の快感が間近に迫っていても、こんな所で出しては駄目だという理性の方が勝ってしまい、性的興奮自体が尻すぼみになってしまう事は珍しくないのです。

そこで先でも少し触れましたが、潮吹きに挑戦する際は浴室などの比較的放尿しやすい場所で行ったり、ベッドにあらかじめバスタオルを敷くなどしてオシッコが出ても構わない環境を作った上で行うなど、場所や環境を工夫するといいでしょう。こうする事でトイレ以外でオシッコを出す事に抵抗感が少なくなり、潮吹きしやすくなるのです。

オシッコをまき散らしてしまう抵抗感さえなくなれば後は衝動のまま潮を吹き上げるだけ。
盛大に潮を吹いて、今までに味わった事のない強烈な快感を体感してみましょう。

潮吹きの方法その②:一人で行う場合

パートナーに協力してもらっての潮吹きは、ただ射精後に亀頭を中心にしごいてもらうだけ、とお伝えした通りですが、潮吹きまでの工程はパートナーにしてもらう時とほとんど同じです。
潮吹きをしやすい場所や環境を整え、水分を補給したら、まずは普通に射精をしましょう。
射精が終わればすぐさま亀頭責めです。少しでも苦痛を抑えるためにローションを使って行いましょう。

しかし、一人で行う場合はここからが最も難関。というのも、射精直後の亀頭への刺激は強烈過ぎてセルフで行うには手加減をしてしまうからです。実際にここで何度も挫折してしまう人は多いでしょう。

この難関を乗り越える方法は、まずイメージングを高める事です。
一人、オナニーで亀頭責めをしているという現実的なシチュエーションでは性的興奮よりも亀頭責めの苦痛の方が勝ってしまうもの。
そこで“自分は今、ドSな女性に容赦なく亀頭責めされて辛いのに無理矢理イカされそうになっている”“あっ…あっ…もう…女王様ダメぇ…そんなに激しくしごいたらイクイクイッちゃうぅぅ…!!”などのような性的興奮に繋がりやすいイメージを膨らませてみましょう。
もちろん他に興奮しやすいシチュエーションがあれば、それを想像してもらっても構いません。

このように、亀頭責めの苦痛より性的興奮を高める事が一人で潮吹きを行う際の大事な要素です。

また、どうしても自分の手で容赦なく亀頭をしごくのが難しい人は、電動オナホールを使って強制的に刺激を与えるというのも試してみるべき方法と言えるでしょう。

潮吹き成功のポイント

パートナーに協力してもらう方法と、一人で行う方法の2パターンの潮吹き方法を紹介させていただきましたが、共通して言える潮吹き成功のポイントは以下の通りです。

・水分補給をする
・放尿しやすい環境下で行う
・亀頭責めに耐えられるだけの性的興奮を保つ

この3点を押さえた上で潮吹きに挑戦してみましょう。

男の潮吹きに挑戦して未知の性感を体感してみよう!

新たな性感プレイとして、徐々に浸透しつつある男の潮吹き。無理矢理亀頭責めをするという内容からS女性やM男性には特に人気のプレイとなっています。

亀頭責めという苦痛を乗り越えた際には射精の快感とは全く違う未知の性感というご褒美も待っているだけに、挑戦し応えも十分にあるのではないでしょうか。

今回、この記事を読んで男の潮吹きに興味を持ったM男性はぜひ挑戦してみてくださいね。
もしセルフで行うのはちょっと難しそうという方は、これを機にS女なパートナーを探してみてもいいかもしれませんね!

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