射精を管理されたいM男性が普段から気をつけておく事

M調教プレイ

『貴方、今日から射精管理するわよ』

日頃からSMクラブやSNS、SMサイトなどで射精管理されたいアピールをしているM男性なら、ある日唐突にこんな女王様からの命令が舞い込んでくるかもしれません。

「いつも指名しているクラブの女王様から“コロナで店にも来づらいだろうから、今日から射精管理してあげる”と有り難いお言葉をいただきました」
「SMのマッチングアプリで“射精管理希望です”と投稿したらすぐにいい反応を頂いて、その日から早速射精管理生活が始まりました」

実際にこのような形である日突然射精管理生活が始まった、というM男性もいるだけに、日頃から射精管理希望のアピールを発信している人であれば誰にでも可能性は大いにあり得るのです。

しかし大事なのは、実際に射精管理が始まってから。
普段からアピールはしていたものの、実際に管理していただいた時の事を考えていなかった故の失敗談も少なくありません。

「まさか本当に管理してもらえるとは思っておらず、実際に管理してもらったのに、我慢出来ずに女王様からお許しをいただく前にオナニーしてしまいガッカリさせてしまった」
「射精管理中の振る舞いが分からず、ただただ受け身でいたらそのまま自然消滅してしまい、管理生活もうやむやになってしまった」

折角射精管理のお誘いをいただいたからにはこんな失敗は避けたいですよね。
このようなしくじりを犯さないためには、普段から射精管理のアピールをするのと同時に、管理生活が始まるのを想定した生活を送る事。

という事で、今回は射精を管理されたいM男性が普段から意識しておくべき事についてレクチャーさせていただきたいと思います。

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女王様と僕

射精管理の方法にはどんなものがある?

まずはじめに、射精管理と言ってもその方法は様々。
どのような方法を用いるかは女王様が決めるのが一般的ですが、事前に射精管理の内容について知識を入れておくと、こんな風に管理されたいという風に自分からリクエストする事も可能。嗜好の合う女王様からお誘いがかかる確率もアップするので、ある程度管理方法を把握しておいて損はないでしょう。

ここでは主に行われている射精管理方法について紹介します。

オナニー禁止命令

最も手軽でオーソドックスな射精管理方法がオナニー禁止命令です。文字通り、オナニーを我慢させるというシンプルな方法で、誰でもすぐに行う事が可能。

しかし、誰でもすぐに行える命令と易しい命令が同じとは限りません。
最初の数日はさほど苦労する事なく我慢できると思いますが、1,2週間過ぎた頃から徐々にもどかしさを感じてくるはずです。チンコをしごきたい、射精したい、という欲求は日に日に強くなり、1ヶ月も経てばオナニーする事しか考えられなくなる、という男性も少なくありません。

オナニーしたい、でもオナ禁は女王様の命令だから…と葛藤する中で女王様の存在を強く意識する事になるのが、このオナニー禁止命令による射精管理の醍醐味とも言えるでしょう。

オナニー禁止命令はどのくらいの期間続けるのかは女王様によって違いますが、最低でも2週間は当たり前と思っておいた方がいいでしょう。1ヶ月程度が平均ですが、中には2,3ヶ月は我慢させるという女王様もいます。
気になるようなら、事前に女王様の考えを確認しておくといいですね。

射精禁止命令

射精禁止命令もオナニー禁止命令同様、手軽に行える射精管理方法です。

一見オナニー禁止命令と同じように思う人も多いと思いますが、その決定的な違いはオナニーをしてもいいかどうか。
射精禁止命令の場合は射精さえしなければ、オナニーをするのは自由。
女王様によって、どの程度のオナニーが許されるのかは違ってきますが、チンコを触りたくなったら触っても構わないのです。

というと、オナニー禁止命令よりも楽に実践できるのではと思われがちですが、実はこちらの方が断然辛いという男性がほとんど。
というのも、オナニーをすると射精をしたくなるのが男性としての当然の摂理。弄るだけ弄ってイケない、というヘビの生殺し状態は、最初からオナニーを禁止されるよりも遙かにもどかしいのです。

貞操具装着

物理的に射精を管理する場合は貞操具を用いるという方法も。
貞操具はペニスに被せて鍵をかけて管理するタイプのものが王道で、金属製や革製、プラスティック製があります。
このような貞操具を装着される事で、強制的にオナニーが出来ない状態になり結果的に射精が制限されるというわけです。

貞操具の装着は何より目に見えて管理されているというのが実感できるのが射精管理好きのM男性からすると嬉しいポイントと言えるかもしれません。

連続射精命令

ここまでは射精をさせないという管理方法でしたが、逆に何度も何度も射精させられるという管理方法もあります。

当然最初の1,2回は射精の快感を得られますが、3回4回とノンストップでの射精を命じられるとかなり辛いものがあるのは想像に難くないでしょう。

イカせるもイカせないのも女王様次第なわけですから、イカせ続ける管理スタイルがあったっていいという逆転の発想から生まれた方法と言えるでしょう。

射精を管理されたいなら普段から心がけるべき4つの事

射精管理には様々な方法がある事はお分かりいただけたでしょうか。
それではいよいよ、突然射精管理の命令をいただいてもスムーズにこなすために普段から心がけておくべき事を紹介したいと思います。

オナ禁期間を作る

射精管理で最もオーソドックスなのがオナニー禁止命令です。
それだけに週に2,3回はオナニーしているという男性にとってはいきなり命令を出されてもすぐに我慢できなくなってしまう可能性も高いでしょう。1週間もオナ禁すればすぐにでも射精したくて堪らなくなるはずです。

しかし、女王様からするとたった1週間程度で弱音を吐くなんてガッカリ以外の何物でもありません。

「射精管理されたいって言ってた割にはすぐ弱音を吐くのね」

なんて見限られてしまう可能性だってあるのです。

そうならないためにも自主的にオナ禁期間を作って、オナニーができない期間が続いても耐えられるように鍛えておきましょう。
週に複数日オナニーしているという人は、月に1度でも、最低2週間のオナ禁期間を作るといいでしょう。

寸止めオナニーをする

女王様のみんながみんな、オナ禁命令を出すとは限りません。オナニーはいいけれど射精はダメ、という女王様に当たってしまう場合だってあります。

そんな時のために普段からしておくべき事が寸止めオナニーです。
最初は普通にチンコを扱き、イキたくなったら止める、を何度か繰り返しましょう。
時にはそのままイカないで我慢する日を作っておくとより効果的なトレーニングとなるはずです。

女王様の中には毎日寸止めオナニーをさせながら射精は許さない、という鬼畜な方もいます。
それだけに寸止め耐性があるのとないのとでは、女王様の期待に応えられる可能性が大きく違ってくるので、女王様の期待に応えられるM男でありたいという場合は、日頃の寸止めトレーニングで耐性を付けておくといいでしょう。

嘘は吐かない

射精管理を受けているとどうしても誘惑に負けてしまう事がないとは言い切れません。
ギリギリまで我慢していたけれど、気晴らしにエッチな動画を見たら余計にムラムラしてしまってつい…という人もいれば、本当に真面目に我慢していたけれど、夢精してしまったという不可抗力な理由で射精してしまう人もいるでしょう。

そんな時、申告しなければバレないはずだと咄嗟に隠してしまったり射精していないと嘘を吐いてしまいたくなる事もあるはずです。

でもそれは厳禁。
女王様の中には途中で我慢出来ずに射精してしまう事も見越して命令を出す方もいるからです。
そして、そんな女王様には十中八九嘘やごまかしは見破られるでしょう。
そうなると、魔が差したり誤って射精してしまった場合よりも事は重大。

「このM男は女王である私に平気で嘘を吐いたりごまかしたりできる人間性なのね」

というレッテルを貼られてしまい、二度とまともに相手にはしてもらえなく可能性もあります。
こんな事態にならないためにも、女王様に対して嘘は吐かない、という気持ちを高めておく事が大切です。

特に普段から自分の失敗を隠したり嘘でごまかしてしまうクセがある人は要注意。
架空の女王様を想定し、射精管理を受けている設定でしばらく過ごした上で、射精してしまったら素直に謝罪をする、というシミュレーションを行っておくといいでしょう。

泣いて懇願する練習を行う

射精管理を受ける事になると必ずぶち当たるのが「これ以上は無理…」という限界の壁です。

力量不足で早々に音を上げてしまうのは別として、「もう1ヶ月もオナニーしていないのにまだ許可をいただけない」「1時間に5回は射精しろなんてさすがに無理だ…」なんて事もあり得ます。

もちろん、持ち前のM気質でクリア出来るならそれに越した事はありませんが、どう転んだって無理な場合もあります。

そんな時に身につけておきたいのが、泣いて懇願する術です。
女王様の中にはあえて無理難題な射精管理命令を出して、絶望に打ちひしがれる様や泣いて懇願する姿を楽しむ方もいます。
そういった女王様にとっては、射精管理命令を遂行する事はさほど重要ではなく、自分の前でいかに無様な姿を晒してくれるかに重きを置いている事がほとんど。
そこで、普段から泣いて懇願する術を身につけておく事で、女王様が楽しみ喜んでくれる対応ができるというわけです。

当然、うわべだけの言葉ではすぐにバレてしまうだけでなく、女王様も興ざめ。練習するからにはとことんリアリティを追究した形で行いましょう。
そのためには実際に限界までオナ禁や連続射精などをして自分を追い込む事。その状態で、目の前に女王様がいるのをイメージしながら切実な懇願をしましょう。
例えば、もどかしそうに腰を振りながら勃起しきったチンコを突き出し切願する、チンコと手を精液塗れにして、それでもなお扱きしながら正座姿で頭を下げて哀願するなど、思いつく限りの惨めな姿で懇願してみましょう。

また、懇願の言葉には「意地汚くガマン汁を垂らすチンコでどうかオナニーさせてください…!」「3回しか射精出来ないダメチンポで申し訳ございません。どうかお許し願えないでしょうか…」など卑猥な言葉を使うとより女王様に楽しんでもらえるでしょう。

日頃から射精管理希望のアピールと心がけを意識して念願の射精管理生活を手に入れよう!

射精管理されたいM男性が日頃から気をつけておく事を紹介させていただきました。

冒頭でもお伝えした通り、日頃から射精管理希望のアピールをしていると思いがけずお誘いの声がかかる事は決して珍しい事ではありません。
折角手に入れた念願の射精管理生活のチャンスを早々に終わらせてしまいためにも、射精管理希望のアピールと同時に、今回お伝えした意識しておくべき事も心がけてみてくださいね。

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