M男を喜ばせる聖水プレイの楽しみ方!安全に楽しくおしっこをかけて遊んじゃおう!

M調教プレイ

聖水、それはM男にとって最上級のご褒美ともいえるもの。レベルの度合いの違いはあれど、ほぼ全てのM男が何かしらの聖水プレイに興味がある、あるいは大好きだといえるのではないでしょうか。
そこで、今回は聖水プレイの様々な楽しみ方を紹介したいと思います。

楽しいSM、聖水プレイの楽しみ方

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リサ女王様

聖水の魅力について

そもそも何故、聖水――オシッコはM男にとって最上級のご褒美だといえるのでしょうか。

聖水の本来の意味はキリスト教をはじめとする宗教において特別な力が込められた水の事をいいます。神の力が宿った水ともいえるでしょう。

女王様という存在はM男にとって、最も尊び崇拝すべき神のような存在です。その女王様の体内で精製されたオシッコという液体はまさに“聖水”何物にも代えられない特別な液体といえます。

基本的にM男は女王様に安易に触れる事はできません。女王様からの許可を得られて初めてその体に触れる事が可能です。
しかし、本格的な女王様になればなるほどそう簡単に体に触れさせるような事はしません。M男としては少しでも女王様を感じたい、そう思うでしょう。
そこで与えられるのが聖水です。聖水は女王様の体から湧き出たいわば女王様の分身のようなもの。それを何かしらの形で感じる事で、女王様に触れられたのと同等の歓びを感じる事ができます。

それゆえに聖水プレイをより楽しむためには極力M男には体に触れさせないようにし、聖水の価値を高める事がポイントといえるかもしれません。

基本の聖水プレイはこの3種類

聖水プレイの種類としては大まかに分けて3種類あります。

聖水を鑑賞させる

初心者でも抵抗なく楽しめるのが聖水鑑賞です。これが嫌いなM男は皆無といってもいいのではないでしょうか。この聖水プレイのご褒美ポイントは露わになった女性器から聖水が迸るところにあります。

M男性に限らず、男性の多くは女性器から何かが出てくるところを観察する事に興奮を覚えます。それは単純に性器を間近で見る事ができるから、という理由だけではありません。
複雑な構造をした女性器のどの辺りからどんな風に噴き出すのか、という好奇心や、普通、女性が見せる事のない排泄姿を見るというタブーを冒したような背徳感も相まって、聖水鑑賞は多くの男性を虜にします。

普段、女性器どころか体もまともに触らせてもらえないM男にとっては、女王様の女性器を拝めるだけでも喜ばしい事なのに、その上多くの男性が関心を寄せている聖水鑑賞までさせてもらえるというのは、無上のご褒美といえるでしょう。

聖水を浴びさせる

聖水を鑑賞するだけでは物足りない、触れて女王様の温度を感じたいと考えるM男は多くいます。先に書いた通り、聖水は女王様の分身ともいえるもの。そして、聖水特有の香りもM男にとっては最高級の香水みたいなものです。
人肌に暖かいそれを浴びる事でまるで芳しい香りの女王様に愛撫、あるいは抱きしめられているような気分になるはずです。
経験値によってどこまで受け入れられるかにもよりますが、正座させたM男の頭を跨ぐ格好で聖水を浴びせかけると全身ビショビショになりやすいので、よりM男も歓んでくれるでしょう。

全身浴びせるとなるとある程度の量も必要なので、事前に利尿作用の高いコーヒーや緑茶といったカフェインが含まれた飲み物や、スポーツドリンクのような吸収率の高いものを摂取する事で、よりたくさんの聖水を浴びせる事ができます。

聖水を飲ませる

聖水プレイの真骨頂とも言えるのが飲ませる事です。女王様の体内から出てきたものを、M男が自分の体内に取り込むという事は女王様と一体化したにも等しく、普通の男女でいうところのセックスで合体する歓びや興奮に近いものを味わえるといいます。
本来M男は女王様とセックスなど決して出来ないものですから、擬似的にでもセックスの気分を味わえるというのはこの上ない歓びで満たされる事になります。

聖水を飲ませる方法としては、コップなど容器に注いだものを飲ませる方法もありますが、やっぱり一番は直飲みです。性器を直接口に触れさせたくない場合は、仰向けに寝かせたM男の上に跨がり、大きく口を開けさせたところに流し込みましょう。

ご褒美色の強い聖水プレイであれば、顔面騎乗の流れで女性器をM男の口にあてがい飲ませるのもありです。
また、下着フェチな一面もあるM男の場合には下着を穿いた状態で飲ませるのも非常に歓ぶでしょう。数日間穿き続けて愛液がべっとりとこびりついている下着であれば最高のご褒美になるはずです。

ちなみに、勢いよく出してしまうと、むせたりこぼしたりしてしまうので、小出しに出しながら量を調整して飲ませるようにしましょう。
逆にわざと勢いよく出して、大切な聖水をこぼさせるという粗相をわざと誘発させるのも、プレイの幅が広がって楽しめるでしょう。

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