エリートサラリーマンだった僕が無職となり女王様の犬となったリアル体験談

M男調教体験談・告白

会社名を出せば「エリートじゃないですか!」と称賛される事もしばしばあった僕。
悠々自適な生活を捨て、真の幸せ…或る女王様の犬となる事を選んだ僕の体験談です。
何故エリートの立場を捨てたのか、実際飼われるのはどんな感じなのか。
そこも含めてお伝えしたいと思います。

改めてこんにちは。僕はタケシと申します。
現在、僕はある女王様専属のマゾ犬として飼われています。
女王様の犬になって来月で5年を迎えます。
女王様が「節目として振り返りがてら体験談でも投稿してみたら?」と仰るので、投稿してみる事にしました。
普段四つん這いで生活してるのに加えPCに触れるのも人間だった頃ぶりで、とても新鮮な心持です。

①誰もが認めるホワイト企業勤め。絵に書いたような華やかな生活―しかし、常に空虚でした。

僕は自分で言うのも何ですが昔から人より要領が良く、同期と比べ出世も早かったです。
難関大卒業後、誰もが知る超大企業へ就職。
誰もが羨む環境を手に入れ、悠々自適に過ごして来ました。
病院に行った時なんて、受付の女性からこっそり「保険証見ましたよ、〇〇にお勤めなんですか?凄いですね…私、憧れちゃいます」なんて言われた事も。
職場での評判も決して悪くは無く、正直良い方だったと思います。
けれど心は空虚なまま、どこか満たされない毎日…。
というのも実は僕、ドMだったんです。しかも寂しがり。
職業柄、内面の脆さとドM性を周りに悟られないよう必死で仮面を被っていました。
女性は寄って来るものの明らかに肩書目当てだったり男らしさを求められたりで、到底僕の性癖を理解してくれそうにはない。
物質面では満たされても精神面では本当に満たされなかったんですよね。
「この世界に、本当の僕を理解してくれる人なんて居ないんだ…」と、一人で居るには広過ぎる部屋で寂しくアナニーしながら乳首を切り刻む毎日。
そして、段々病んでいくのを感じました。

②金とステータスがあっても幸せにはなれない―そこで僕は勇気を振り絞る事にしました。

いけない、このままでは本格的に病んでしまう。
そう思った僕はSM風俗に行く事にしました…が、結論から言うとこれは大失敗でした。
僕の切り刻まれた乳首を見て引いているのが顔に表れていたり、調教がヌルかったり…
どうにも本気で躾けてくれている感じがしない!時間と金が無駄になってしまいました。
そこでネットのSMコミュニティに入ってみる事にしたんです。
ここで商業色の無い真性Sな女性を探して虐めて貰おう、そう思ったんです。
しかもネットなら全国の女性から探せますからね。
仮に理想のS女性が遠方に住んでいたとしても飛んでいくつもりでしたよ。
そう、容赦無く徹底的に僕を虐めてくれるような理想の女性!
そんな女性を求めてサイトを吟味し、ある一つのサイトに登録してみる事にしたんです。

③サイトで理想の女王様を発見―しかし思いもよらぬ展開に!

コミュニティ内の女性を絞り込み、何人かの女性とメールをしてみることに。
どなたもSっ気が本当に強くてウットリしましたが、最終的に一人の女性に絞る事にしました。
その女性が僕の現女王様です。
何故女王様に決めたかと言うと、他の方々とは違うS性…奥深さを感じたからです。
メールの一つ一つに深いS性を感じて、「ああ、このお方は本物のS女…女王様なのだ」と実感させてくれました。
そうして僕は、メールを重ねて行く度に女王様にのめり込み。
女王様に命令されるがままに恥ずかしい写真や動画を送り続けていたのです。

そしてある日、いつも通り女王様の命令で意気揚々とアナニーしている動画を撮って送った時の事。
女王様から「タケシ。そんなに変態なのに一時的に調教するだけの関係で本当に満足なの?本当は四六時中調教されたいんじゃないの?」と言われたんです。
僕は素直に「正直に言えば仰る通りです…仕事している最中でも女王様の事を考えて勃起させてしまっていますし、全てをかなぐり捨てて四六時中女王様に飼って頂きたいとさえ思ってしまっています。」と伝えました。
すると女王様は「ねぇ、ちょっと真面目な話なんだけど。」と、いつもの罵り言葉からではなく、真面目なトーンで話を切り出し始めました。
「私、言ってなかったけど自営だから在宅で仕事してるのよね。だからタケシを飼う事も出来るのよ。在宅だから四六時中躾けてあげられるしね、まぁ四六時中というか、そこは厳密には私の気分とタケシの態度次第になるけれど(笑)」
僕は驚きました。確かにどの時間に送っても女王様からのレスポンスは早く、失礼ながらもしかしてニート?とまで思ってしまっていましたが謎が解けました。
自営ならば納得です。
僕は居ても立っても居られないような気持ちで「是非飼って頂きたいです。しかし実際飼って頂くにあたって本当に僕で良いのかという不安もあります。ですので女王様さえ良ければ会って面接して頂けませんか?」とメールを送ってみました。
「いいわよ。でも実際に会って飼うのが決まったらタケシには仕事を辞めて貰う事になるけれどいいわね?完全に私に依存して貰わなければ面白くないからね。私が欲しいのは私だけの一途な犬なのよ。外界の人間との繋がりはスッパリ切って欲しいと思ってるの。その覚悟はあって?」
僕は心を許せる人間も居らず親とも疎遠でしたし、何より女王様を失って虚しい生活に戻るのは御免でしたから「勿論その覚悟です」と返しました。
こうして、女王様に面接して頂く事になりました。

④徹底的に辱められます―カエルみたいなポーズで最高の恥辱を味わいました。

仕事の調整をし、女王様の住む街の最寄り駅で待ち合わせをしました。
女王様は実年齢より若く見え、前もって頂いていた写真と比べて何だか若いというか、とても可憐な…女王様というより儚げな清純派女優のような感じでした。
しかしいざお話してみれば、言動の端々から「このお方はやはり生粋のS女性なのだ」と感じられ、一見穏やかそうに見える目つきも良く見れば何とも言えない冷たい光を放っていて、優雅なしぐさと相まって僕の心はすっかりとろけてしまいました。
食事をし軽くデートスポットを歩きながら会話した後は女王様の自宅へ。
女王様の家は、駅からそう離れていない俗に言うタワーマンションでした。
エレベーターに乗り込もうとした時、女王様が口を開きました。
「ここの最上階なのだけどね、入居しているのは私だけだし防音加工もしっかりしてあるから。リラックスして自分を開放なさいな。」
最上階に住めるってもしかして僕より稼いでるんじゃ…という邪念が一瞬過りましたが、それより期待が勝ったので僕の股間は少し勃起してしまいました。
五つ星ホテルでもそうそうないような豪奢な造りの廊下を歩き、女王様の部屋へ。
扉を閉めるなり、唐突に女王様が熱いキスをしてくれて…。
終わり際に思いっきり舌を噛まれたので痛かったですけど…脳天が痺れるような快楽に腰が砕けて思わずへたり込みそうになりました。
「良く覚悟を決めて逃げずに来てくれたわね。さ、始めましょうか。服を脱ぎなさい。」
女王様は全裸になった僕を見晴らしの良い窓際に連れて行くと、傍にあった縄と手錠で手早く僕を緊縛・拘束しました。
これから何が始まるんだろう…そう思いながら、壮大なシティービューと女王様を交互に見てドキドキ、キョロキョロしていると、僕に首輪と乳首ローターを装着したんです。
「ここ、見晴らし良いでしょ?市街が一望出来てね、夜になると凄く綺麗なのよ…ねぇタケシ。両手をあげて、ガニ股になって窓にへばりつきなさいな。」
言われるままに窓にへばりつきます。
まるでカエルのヒラキみたいな情けない態勢だな…と思っていると、おもむろに女王様がローターのスイッチをONにしました。
思わず「あひぃっっ」と情けない声が出てしまいます。
女王様「何ボーっとしてるの?そのまま窓に腰を擦りつけてオナニーしなさい。」
僕は必死で腰を振りまくりました。冷たい窓にチンポがキュッキュッと音を立てて擦れて行きます。
女王様「そう、そのままイクまで続けるのよ…私はちょっと離れるから、戻って来るまでにフル勃起させておくのよ。」
女王様がパタパタと足音を立てて離れて行きます。
そ、そんな…こんな情けない姿で一人で窓オナなんて惨め過ぎる!
そう思いながらオナニーしていたらますます興奮して、勃起してしまいました。
戻って来た女王様は手に何か持っていました…パスタ皿?料理?
僕の脳裏は???マークで埋め尽くされましたが、女王様は皿を近くのテーブルにコトッと置くと、僕に近寄って来て耳元で囁いたんです。
女王様「フルとは言わないまでも8割勃起ってところかしらね…タケシ。窓の外に人が歩いてるわよねぇ、外からこちらを見るとね、顔までは分からないけれど「何か人が動いてる」位なら分かるのよ。つまりね、あの人たちがもし上を向いたら。情けないタケシの姿が見られちゃうって事なの。」
僕はその言葉で…自分が通行人に見られて訝しく思われたら…僕が窓オナしてる姿を見られたら…そう思うと鼻息と腰遣いが荒くなってしまって、物凄く興奮してしまったんです。
その瞬間、女王様が乳首ローターの強さをMAXにしました。
僕の口から自分の意と反して「んぁひぃぃ!!!乳首くるぅ!」とメス声が漏れます。
女王様「野太い声で可愛い叫び方しちゃって…その様子だともうイッちゃいそうね。しかしタケシの親御さん達も会社の同僚達も、まさかタケシがこんなド変態だと思ってないんじゃない?こんな乳首にローター付けられてメス声で鳴いてるなんて…ねぇ?」
その言葉に僕の脳が痺れます。
僕「女王様!お願いです、もう限界です!イカせてください!」
女王様「いいけどちゃんとここにかけるのよ。」女王様は机の上に乗っていたパスタ皿を指さしました。
湯気の立ったパスタへ…何でパスタ?と思いながら、思いっきりイってしまったのでした。

⑤僕は女王様の犬になる為に生まれて来たんですね―数十年掛かってやっと分かりました。

女王様はパスタ皿を床に置くと、手入れの行き届いた美しい指先をパスタ皿へ向け、命令しました。
「ほら、私の手料理のパスタよ。這い蹲って食べなさい。」
僕は気持ち良さの余韻で朦朧としていましたが、言われるがままに這い蹲って自分のザーメンのかかったイカ臭いパスタを、ガツガツと犬食いしました。
僕の頭を女王様が踏みながら言い放ちます。
「躊躇なく自分の精液パスタを食べれるなんてやっぱりタケシは最高ね。ますます飼ってあげたくなったわ…あ、許可が降りるまで顔を上げるんじゃないわよ。そのまま食べながら聞きなさい。
一か月以内に仕事を辞め、私の元へ引っ越して来る事。親御さんには私の事業の手伝いをする事になったとでも説明しておくと良いわ。これからは毎日可愛がってあげる。
―そんなに変態なのに今までまともな振りをしていて、辛かったでしょう?」
僕は雷が落ちたような感覚に身を震わせました。
そうか!僕は人間じゃなくて犬だったんだ!ただのマゾ犬だったんだ!だから今まで普通の人間の振りをしていてこんなにも苦しかったんだ!
と心の底から実感したんです。
僕は本当に嬉しくて、犬らしく「クゥン!クゥン!」と鳴いて尻をフリフリさせながら喜びの意を表したのでした。

⑥犬となってからの僕の生活―全てに於いて満足です。本当の自分で居られる事がこんなにも幸せだなんて。

その後の僕ですが、辞職し周辺整理をし、財産は女王様に使用して頂くボンテージや器具へ費やしました。残りは寄付しました。
こうして完全に女王様の犬となったのです。
今では女王様の足元で蹲り脚を乗せて頂き、女王様の気の向いた時に調教して頂くマゾ犬として幸せに暮らしています。
もしかしたら「無収入だと不安じゃないの?」と思われるかもしれませんが、不安なんてありません。
今は三食頂いていますし(しかも女王様の搾りたての聖水付き!)、もし頂けなかったとしたらそれは僕が女王様の気分を損ねてしまったせいですから。
僕は、僕の虚しさを埋めてくれて生き甲斐を与えてくれた女王様を心から信頼し、感謝しているんです。
毎日恥ずかしい調教を受けたので、今では名前を呼ばれただけでチンポからヨダレがダラダラ出て来るようになりました。
今も書いている後ろで、女王様が僕のアナルにペニバンを当ててくれています。
恐らくこれを書き終わったらご褒美としてズブッとアナルに挿入し、ピストンしてくれるのでしょう。
この先の人生、いえ、犬生を女王様と共に歩んでいくつもりです。
僕は今、心の底から幸せです。

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