【乳首開発体験】乳首にSMグッズ装着で恥ずかしい思いをさせられる僕

M男調教体験談・告白
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リサ女王様

【体験談】乳首用SMグッズがこんなに気持ちいいなんて

乳首が性感帯のドMな僕

恥ずかしい話ですが、僕は男のくせに乳首が好きなのです。ネットで「気持ちの良いオナニー」と検索した時に、オナニーの時に乳首を一緒に刺激してみようという記事を見てしまったのです。
その記事を参考に、オナニーの度に乳首を刺激するようになっていました。
最近では、乳首を刺激すると、「あっ」と声が出てしまいます。
しかも、、乳首を刺激すると、前立腺の周囲がカーッと熱くなるのを感じるようになってしまっています。

チクニーばかりの虚しい日々


しかも、乳首オナニー(以下​チクニー​)が好きになりすぎて、乳首刺激だけで射精すること(以下​チクシャ)を目指すようになってしまっていました。
でも、自分で乳首を爪でコリコリしながら、喘ぎ声を上げているのを考えると情けなくなってきます。
確かに気持ちはいいのですが、虚しさをどうしても感じてしまうのです。
でもこの時期のチクニーのお陰で、乳首と前立線がつながった感覚を覚えたことが、僕の性癖に影響を与えることになりました。

ネットで乳首攻め用のSMグッズを購入

僕のチクニーは、さらにエスカレートしていきます。
自分の指で、乳首を責めて確かに気持ちはいいのですが、更なる快感を求めてしまうのです。
ネットのアダルトグッズのサイトを見ていたら、「乳首」コーナーがあったのです。無性に気になって見てみると…

乳首責めのSMグッズがたくさん掲載されているではないですか!
夢のような道具がたくさんありました。乳首をクリップでつまむ系、回転して乳首を責める乳首バイブ、どれもこれも一度は試してみたくなるものばかり。
気づいたらポチっと購入していました。

SMグッズを使用してくれるS嬢を探す日々

待ちに待ったSMグッズが、自宅に郵送されるたびに試してみました。
しかし、期待感が大きすぎるせいか、いまいち自分でしても最高の快楽とまではいきませんでした。
アダルトサイトの動画を見ると、女性が男性の乳首を責めている動画がたくさんあります。それを見ていると、男性はものすごく感じています。
自分でやっても、そこまで感じない…きっと、女性にしてもらったら気持ちいいんだろうなぁと思い、そういうことをしてくれる女性を探すことにしました。

知り合いの紹介でSM専門の出会い系サイトに登録

そんな矢先、友達と飲んでいた時に、ひょんな話からSMの話になりました。
「お前実はMだろ?」と言われ、素直に認めた僕。そんな僕に、友達はSM専門の出会い系サイトの話をしてくれました。

乳首を責めてくれる女性を探したい…とは決して言えなかったですが、家にかえって早速、そのサイトに登録をしました。
登録をした瞬間から、どんどん書き込みがきたのです。

ドストライクのS嬢を発見!早速アプローチ!

でも、サクラや業者では?と半信半疑の僕でした。なので、私にアプローチしてくる女性とのやり取りは辞めておきました。その代わり、自分のプロフィールを公開している女性に、こちらからアピールすることにしました。

そんな中に、僕の好みの女性がいたのです。
しかもS譲でした。
僕は、すぐに猛烈なアピールをしました。
すぐに返事をくれた彼女とはすぐに意気投合しました。

デートの約束が決まりました

やり取りをしている時に気づいたのですが、彼女はS譲に思えないほど優しいのです。
S譲ならガンガン積極的に話すのかと思っていましたが、彼女はとってもつつましやかに対応してくれたのです。
デートを思い切って切り出してみたところ、なんと快諾でした!

とても穏やかな感じのやり取りでしたので、本当にS譲なのかと疑うほどでした。
でも彼女も楽しそうな雰囲気でした。

デート当日|乳首用SMグッズを手にいざ出陣!

そして、デートの当日。待ちに待ったその日は、朝からソワソワ。待ち合わせに合わせて、僕は乳首用のSMグッズを揃えていました。
ぜひ、彼女にその道具を使って、僕を責めてほしかったのです。
女性からの乳首責めです。
ずっと憧れていたシチュエーションです。

前から憧れたSM乳首グッズを、アマゾンで買い漁っておいたのです。
早く会いたくて会いたくて…

S嬢と居酒屋デートで性癖の暴露合戦

彼女とは、居酒屋に行くことになりました。
おしゃれなお店で…と考えていたのですが、彼女から居酒屋がいいと言われ、従うことにしました。
ところが、この居酒屋の雰囲気が良かったのです。周りはワイワイガヤガヤの居酒屋です。
居酒屋でガンガン飲んで、とても楽しい雰囲気になって、楽しくて楽しくて…

そのうち、彼女と性癖の話になって、お互いの性癖を話すようになりました。
これが楽しい事楽しい事…ものすごい下ネタも居酒屋だからできたのかもしれません。

S嬢行きつけのSM部屋完備のラブホへ入室

その後、S譲の行きつけの、SMができるラブホテルへ連れていってもらいました。
全体が黒を基調とした部屋で、動画で見たことしかないような大がかりな道具もありました。
これから起こることを想像して、部屋に入った瞬間から、ペニスはバキバキでした。

僕が先にシャワーを浴びて、交代で彼女がシャワーを浴びました。
彼女のくびれた腰がちらっと見えて、そのセクシーさにクラクラしてしまいました。

一方的に攻められる僕

ベッドに入るなり、彼女は僕に覆いかぶさるような格好で、女性上位になってきました。
プロレスでいう、マウントポジションです。
完全に僕の自由を奪った彼女は、おしとやかだった彼女とは全然違い、激しい息遣いで僕を責め立てるのです。
居酒屋でお互いの性癖を暴露し合っていたので、僕の乳首が敏感ということがわかっています。
彼女の責めは、乳首に集中してきます。

持参した乳首用SMグッズを装着させられ恥ずかしい格好に

居酒屋で、道具の事も暴露しています。彼女が、僕のバッグを開け、中身を全部出してニヤリとしたのを僕は見逃しませんでした。
乳首クリップで摘まれ、吸引され、バイブで犯され…ベッドに手足を結ばれ、完全に自由を奪われた僕を、彼女は好きなだけイジメてくるのです。
自分でするチクニーとは全く違う快感が僕を襲います。あまりの快楽に失神寸前でした。

今まで経験した事のないくらいの快感に襲われる僕

そうです。
今までの僕が感じた乳首の快楽は、全く快楽というにはほど遠いものだったのです。
女性にしてもらう乳首責めは、想像を絶するモノでした。
全身がガクガクと痙攣して、自然に声が出てしまいます。
目が自然に裏返ってしまい、白目アヘ顔になっているのが自分でわかっているのです。
まさか自分がアヘ顔になるとは…

乳首用SMグッズにハマった僕と女王様

彼女は、僕が乳首で感じているのを見ると、感じていたそうです。
おマンコから液が流れているのがわかったそうです。彼女も経験したことのない快楽を覚えたそうで、二人でアダルトショップに乳首責めグッズを買いに行ったこともあります。
お互いの性癖を尊重することで、乱暴なだけではないSMができるようになりました。
彼女には、本当に感謝しています。

後日談|継続的なSM関係を築くことに成功しました

実際、彼女とは継続的な関係になり、SMを楽しむようになりました。
最近はアナルを責められながらの乳首責めがたまらないですね。
前立腺が好きになりそうです。

今度は、友達も交えて3人で会おうねということになっています。

今から楽しみでなりません。
もっともっと奥が深いSMの世界を彼女と楽しんでいけたらいいなと思っています。

今夜あたりまた会おう!

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