【イメプレエッチ体験】キャバと掛け持ちの家庭教師に童貞筆下ろしされた話

M男調教体験談・告白
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リサ女王様

【体験談】そんなのアリ!?キャバ嬢と家庭教師の掛け持ちのエロ女性に筆下ろしされたお話

28歳童貞会社員の僕

僕は28歳になる会社員です。
恥ずかしい話ですが、童貞なんです。
これまで、女性とお付き合いしたこともないし、本当に寂しいものでした。
会社にも気になる女性もいたのですが、なかなか仲良くもなれず…結局どうにもならなかったです。

友達には、はやくそんな童貞なんかプロで捨てちゃえと言われるのですが…どうしてもイヤでした。
やっぱり普通に恋愛して、セックスしたいと思っていました。

毎日AVに思いを馳せてオナニーをする虚しい日々

友達には、いつもそんな強気なことを言っていた僕ですが、実際は、毎日毎日オナニーが日課でした。
今は、スマホやタブレットでも、無修正のアダルト動画なんて見たいだけ見れます。
女性のあそこがどんな形をしているのか、フェラチオはどんな感じなのか、知識だけはどんどん増えていく一方です。
でも…実際にセックスをするってどんな感じなんだろう…という気持ちばかり増大していって、毎日毎日何度も射精を繰り返す日々でした。

家庭教師モノが大好きでいつかお姉さん系の痴女に攻められたい

もっと恥ずかしいお話なのですが、実は僕は家庭教師モノが大好きなのです。
だって、綺麗な女性が家に来るんですよ?やばくないですか?
しかも、自分の部屋に…白昼堂々と。その状況がたまりません。
しかも…二人きりで近距離で勉強するなんて!生徒の僕が押し倒してしまうのも魅力的なのですが、本当は、先生から責めてもらいたいのです。
「先生が教えてあげる」という状況がたまりません。痴女に犯されるのが憧れです。

周りで出会い系サイトが流行っているのでいざ登録を!

僕の周りでは、今、出会い系サイトが流行っています。
みんな利用していて、ガンガンやりまくっているとのこと。
まあ、多少大げさに自慢しているんでしょう。
でも、内心うらやましくて仕方がありませんでした。

毎日のオナニーにも飽きていたころでしたので、僕も出会い系サイトに登録をしてみることにしました。
出会い系サイトなど、きっと詐欺に合うという思い込みがあって今まで利用したことが無かったのですが、思い切って登録してみました。

女性登録者の多さに驚く…大抵が業者かサクラなんだろうなぁ

女性の登録者が多くて驚いてしまいました。
でも、どうせサクラが多いんだろうな…と思ってました。
業者も多いとネットで見たこともあります。

でも、ダメでもともとだし、このままじゃ一生童貞の可能性も出てきています。

なんとか、ここで痴女のお姉さんを探してみようと、やり取りを始めてみました。
みているうちに、だんだんサクラや業者がわかるようになってきました。写真とかいかにもな感じが多いのです。

その中で家庭教師の仕事をしている30歳の美女を発見!!

そんな中、一件の書き込みがあったのです。「お!」と思ってしまう中身でした。
それは、「家庭教師」の文字が見えたからです。
たくさんの書き込みを眺めていた時に見えた「家庭教師」の文字。むさぼるようにプロフィールを読み漁ってしまいました。
彼女の年齢は30歳。いい感じです。写真も載っていましたが、とても綺麗な女性で、サクラでもない感じの写真でした。

会う約束に…『待ち合わせ場所で待っていると美女登場』

僕が求めていた、家庭教師、年上…たまりません。僕は積極的にアピールして、彼女とのやり取りを最優先にして、他の女性とのやり取りも辞めました。
会話も弾んでいたので、思い切って「会いたい」と送ってみたところ…

「いいですよ!」

と二つ返事でした。これには、僕も驚きました。
ドキドキが止まらなかったのを覚えています。

待ち合わせの日は、朝から仕事に手がつかず、ソワソワしていました。
仕事が終わったら速攻で会いにいきました。

私の知っているお店に連れて行かれたのはなんとキャバクラ!?完全にハメられた

待ち合わせ場所には、メチャメチャ綺麗な女性が来ていました。写真より綺麗でした。
彼女はとても優しい感じで、会ってすぐに僕はメロメロになってしまいました。

「ごはんでも食べませんか?」と提案したところ、「いいお店があるから一緒に行かない?」という嬉しい返事。
ついていくと…なんとそれはキャバクラではないですか!
状況がよくわからないまま、僕もお店に入ってしまいました。
「ん?」と思いながら…

まさかの逆にアフターの誘いを受ける…どういう意味なんだ?

彼女と一緒にご飯を食べるつもりだったのに、彼女はキャバ嬢だったのです。
セクシーな下着を身にまとった彼女。これは完全にだまされた!
もう帰ろうと思った矢先、彼女が僕に寄りかかってきたのです。
彼女の髪の匂いに包まれてしまった僕は、全身の力が抜けてしまったのです。

もう、このままキャバクラを楽しんで、帰ろうと思いました。
最初は、僕もしょんぼりしていたのですが、お酒の力も借りて、だんだん楽しくなってしまいました。

閉店後からアフター開始〜泥酔状態の彼女をどうしようか

彼女も話が上手く、とても楽しい雰囲気になってしまいました。二人で、ガンガンお酒を飲んでしまいました。僕でもフワフワしてしまうほどでしたが、彼女を見ると、泥酔しているではありませんか…

そのキャバクラは、閉店後アフターがOKというお店でした。結局最後まで大騒ぎをして飲んだ僕たちは、お店の男性に会計を渡し、アフターを申告しました。

とりあえずラブホに連れ込んで介抱する僕『どうしてここまでしないといけないのか…』

アフターで外に出たものの、1人で歩けないほど酔っている彼女。肩を貸して歩いてみたのですが、脱力した大人の女性を運ぶというのはなかなか大変でした。

そこで、たまたま通りかかったラブホテルに入ることにしました。
彼女はほとんど意識がないし、断られる事もないだろうと思って入りました。
ところが、彼女は泥酔のあまり、嘔吐を繰り返しているのです。結局、僕が介抱するしかなく、だんだん情けなくなってきてしまいました。

酔いが醒めた〇〇さん…『物凄い謝られた』

結局1時間くらい、介抱した頃でしょうか…彼女が目を覚ましたのです。
最初は、ラブホにいたことに驚いていましたが、僕が介抱していたことに気づき、ものすごく反省して謝ってきました。
でも僕は、全然気にしていなかったので許してあげました。

すると、彼女は「優しいのね…」と唇を重ねてきました。お酒のせいで、唇も舌も熱いのです。もう僕も完全に体に力が入らなくなってしまいました。

家庭教師と生徒のシチュエーションプレイが始まる…夢のような展開!!

すると彼女は、出会い系サイトでのやり取りを覚えていたのでしょう。
「私が先生ね!あなたは生徒です。わかった?」シチュエーションプレイが始まりました。

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