拘束具と電マを使って何度も射精させ続けて失神させた女王様の体験談

M男調教体験談・告白

「ふぅ…またなの?堪え性のないダメなマゾね。」
そう言い放つ私の足元に、さっきまでヨダレを垂らし、嬉しそうにブヒブヒ鳴いていた男が転がってる。なんて情けない顔。

ブーツの爪先で頭を小突くと、ゴロンと男の顔がこちらを向く…白目を剥いて、舌はだらんと弛緩し、口から出てて。まさに見るに堪えないって感じ。
知らない人が見たら、パッと見、死んでる?と思われかねない顔だけど。私の責めに耐えられずに単に気絶しているだけっていう情けないオチなのよ。
テントを張っていた股間も、気絶してるにも関わらずまだ膨らんだままだしね…。

ーどこかに、私の責めに耐えられる屈強なメンタルを持ったマゾ男は居ないのかしら?

そう思ってありとあらゆる場所…そう、それこそナンパスポットからクラブ、ネットまで駆使して探したのだけれど、中々見つける事が出来なくて。
我こそは!と挙手したマゾ男とプレイしてみるも、大体ちょっと責めただけで音を上げるという、ていたらくぶり。
そんな覚悟で、手ェあげてんじゃないわよ。っつたく。

ねえ、ちょっと言わせて頂戴?
あなた達マゾ男は、責めを受けてブッヒブヒ嬉しそうに鳴いて、こっちがノッてきた途端に気絶するようマニュアル化でもされてるのかしら?
自分だけ楽しんで、満足するだけしたら気絶しちゃって、残されたこっちは不完全燃焼。
どうせなら、こっちも充分に楽しんでから気絶するなりなんなりしてほしいってものよ。
勿論、そういうマゾ男とはそれっきり。

ハァ、本気で、どこかに私を満足させられるだけのマゾ男は居ないのかしらね…気に入ったら、飼ってあげても良い位なのに。
昔はまだ骨のあるマゾ男が居たものだけれど、皆結婚やら海外赴任やら(例外はあるけど)で卒業してしまって、寂しいものだわ…。
そう思いながら、その辺で適当に拾ったマゾ男のアナルにブーツの先をグリグリッと挿入しつつ、スマホで新規のマゾ男を漁ってたの。
そしたらね…女王仲間から、一通のメールが来てたの。
それが運命の出会いならぬ、運命のマゾ男との出逢いだったのよね。

彼の事について語るのはこれが初めて。
今の時代にしては珍しく骨のある、上質なマゾ男だからね。
こういうインタビューに応じて、他の女王に狙われて唾つけられたら…って事を考えると、口を噤んで、私だけのマゾとしておきたかったのだけど。
同じように上質なマゾと出会いたいっていう女王のタマゴ達への希望とか、そういうのになれれば良いかしらって思って応じてるというワケ。
まぁ、あのマゾ男が他の女王のところに行くっていうのも考えにくい話ではあるしね…。
じゃあ、始めましょうか。

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女王様と僕

①マゾ男との出逢い

さっきも話したけど、長らく骨のあるマゾ男とご無沙汰だった私はずーーーっと不完全燃焼で日々を過ごしてたのよね。
退屈しのぎ程度のプレイが出来るマゾ男はその辺で拾う事が出来ても、それ以上を求めるのであれば、さっぱり見つからなくて。
私なりに色んな場所で見つけようと努力はしたのだけどね。
それで、あーどうしようって、死んだ目でマゾ男を何となく虐めては捨て、虐めては捨てを繰り返してたの。

そんなある日、不意に女王仲間のリサから連絡が入ったのよ。
彼女はスゥエーデン人の父と日本人の母を持つハーフで、容姿は言わずもがな。仕事はね、外資系金融機関に勤めるエリート。
言語の壁もないから国籍問わずマゾ男を飼いならし、今は多頭飼いにハマってるっていう、女王。
そんな彼女から連絡が入って、奴隷品評会のお誘いかな?なんて思いながらメールを開いたらね、最近出来たばかりのコミュニティサイトが良い感じだから、漁ってみると良いよ!っていう連絡だったのよね。

彼女、良くネットで奴隷漁りをしてて。
でも最近は中々良いマゾ男がいない~って嘆いてたはずなのに…いつの間に、良い狩り場を見つけたみたいで、既に3人ゲットしたって報告されたわ。
彼女のような女王のお眼鏡に叶う奴隷が3人も居た事が驚きなのだけど、教えて貰ったコミュニティサイトにアクセスしてみると確かに、登録会員のプロフィールを見た感じでは、他のサイトとは違ってちゃんとプレイ相手を求めてる感じがしたの。
ここなら私の理想に近いマゾ男が見つかるかも♪って思って、登録して、それっぽいマゾ男達に片っ端から声をかけてみたわ。

最終的にメッセージのやり取りが続いたのは、4人。
うち3人は、こちらの要望通りの写真を送ってこなかったり、「それは…どうか、他の命令をお願いします」なんて日和ってしまったりで、没。
ここで残った1人が、運命のマゾ男だったというわけ。
並のマゾなら引いてしまうような命令もすんなり受け入れ、すぐ実行しなさいと言ったらどんな状況でも即実行。
このマゾ男はどんな男なのかしら?と、興味を持たせるだけの熱意を感じたのよね。
何より毎日連絡もくれたし。
その辺のマゾ男なら、こちらがきちんと対応してれば気が緩むのか、連絡を怠って自分のことを優先し始めたりするもの。
勿論、意識が高ければそんな事はないのだけれど…最近は、そういう意識の低い”なんちゃってマゾ男”ばかりで、嫌気が差してたの。

でも、このマゾ男は違ってた。
本当にどんな命令もこなしたし、連絡を怠った事も一度もない。それこそ年末年始はおろか、マゾ男自身が高熱で寝込んでいた時もね。
こんなに骨のあるマゾ男はいつぶり?と、気持ちが高揚したのを覚えてる。
昔関係のあった、正式にパートナーだったマゾ男…5年前くらいになるかしら、今回のマゾ男のように、どんな状況でも、それこそバレたら社会生活が終わってしまうような命令にも即座に応えてて、誠意を感じたものよ。

でも、唯一問題だったのは、そのマゾ男、ニートだったのよね。
結局、マゾ男自身の心の余裕がなくなり、性格も攻撃的になったり、と思ったらすり寄って来たり…。
飼ってあげても良かったんだけど、それはマゾ男の側から固辞してきて。でも、どんどん不安定極まりない状態になってしまった自覚があったのか、マゾ男の方から、「僕はもう、貴女の奴隷にふさわしくありません…もっとまともな奴隷を見つけてください」と、別れを切り出されたのよね。
思い出すと切ないけれど、仕方のない事。
そのマゾ男以前の奴隷達は皆、経済的に自立していただけに、違いが際立っていて面白かったのだけどね。
今回のマゾ男も経済的に自立していたから、不安定になる事はなくて、その点安心して接する事が出来たわ。

②孤独なマゾ~変態性癖を抱えたまま~

そんなマゾ男だから、性癖については他のマゾとは一線を画してて…それにしたって独特のオーラを放ってたからつい生い立ちを聞いてみたの。
そしたら、やっぱりそこら辺の一般人とは違ってたみたい。

幼少期からSっ気の強い母と二人暮らし(つまり、母子家庭ね。)
強い&意地悪な物言いをする母だったようなのだけど、そういう物言いをされる事に快感を覚え始めて、それがエスカレートして。
小学校でもクラスの女子に自分から「お尻を叩いてください!」ってお願いして、ドン引きされた事があるみたい。
母から手を上げられた事はないようだけれど、母から意地悪な物言いをされていく内に、おのずと性癖を発展させてしまったようね。

ただ、不幸なことに、彼に応じる事の出来るSっ気の強い女性は、彼の母を除いて居なかったようで。
どれだけ「僕を虐めて下さい!」と言っても、虐めてくれる女性は居なくて、それどころか気味悪がられてしまったようね。
変に治安の良い土地柄だったせいかしらね…普通はそんなオモチャが降ってきたら、嬉々として虐める女子の2人や3人居そうなものなのだけれど。

それで、性癖を持て余したまま進学して、性癖を発展させた原因になった張本人の母が再婚、人が変わったかのように穏やかな性格になってしまったそうよ。
その時のマゾ男のショックと言ったら、とてつもないものだったそう。
それもそうよね、唯一快楽を与えてくれていた母が、もう与えてくれなくなったのだから。しかも、再婚っていう取り返しのつかない出来事で。
もう今後、母がマゾ男を虐める事はない。そう悟ってしまったんですって。

それからのマゾ男は、出会い系サイトで虐めてくれる女性を探…そうとしたんだけど、何故か釣れたのはオジサン。
そして、プレイをしてみて(何で?って訊いたけど、結構自暴自棄になってたからだそうな)で、そこで一回、男性に目覚めたみたい。
無理矢理アナルにチンポをねじ込まれて出血した時の、切り裂かれるような痛みと快感がクセになってしまったって。
そこから紆余曲折あって男性から女性へ戻り、でも、中々理想の女王様に出会える事なく今に至ってしまった…という流れ。
マゾ男なりに、理想の女王様に出会えない虚しさを解消しようと頑張ってたようだけど。二次元に逃げようとしたり、風俗に救いを求めてみたり、ね。
まぁ、徒労に終わったみたい。そりゃそうよね、並みの性癖じゃないんだから笑

でも、私という理想の女王様(になるかもしれない)女性と出会って、この出逢いを絶対無駄にしたくない、私を逃したくないという理由で、社会生活がダメになるかもしれない危ない命令も、それこそ文字通り”人生をかけて”聞いてくれたのよね。
話を聞いてて、胸を打たれたわ。
そして私も、このマゾ男ならばもしかして…と思ったのよね。
(そしてその予感は間違ってなくて、濃厚で味わい深いひとときを過ごす事が出来たのだけど。)

③女王様のお眼鏡

こんな感じで中々理想のパートナーと出会えてこなかった私達だけれど、マゾ男の方は、私と同じく、いつか理想の女王様と出会えた時のために、という一心で自己研鑽を怠らなかったみたい。
アナルもズッポリ、フィストまで入るし、身体には幾多もの切り傷。
これまでのマゾ男たちって、他人に身体を見られたら…という時の事を考えて、身体に傷を残したがらない男が多かったのだけど。

彼は別、むしろ、社員旅行等そういう身体を見られる機会を徹底排除すべく自営業に。
自分がトップの立場に回る事で、そういう事態に陥る事を回避したみたいね。
とは言っても病院に行く時は、主治医に診てもらう機会もあるから、主治医には適当に言い訳して誤魔化して、どうにかしてるって。

ここまで徹底するマゾ男、中々居ないわよね。
年代が上のマゾ男ならばちらほら聞くけど、このマゾ男の場合はまだそこまで年がいってないから。その点も、とても珍しいと思ったのよ。

それで、実際にアナルに野球ボールを入れた写真を送らせたり、昼休み中に自室の鍵をあけたまま、デスクの上でちんぐり返しをし続けさせて、それを動画に撮ったものを送って貰ったりしたのだけど。
ものの見事に、全部こなしてたわ。
私が時間をかけてプレイするにふさわしい…そう思ったから、実際逢ってプレイしてみる事にしたの。
実際逢ってみての第一印象は、威風堂々とした、ガタイの良い中年男性というところだったの。
まあ、社会的に成功してそうな見た目…威風堂々とした男性ほど、中にマゾ性をひそめていたりするものなのよね。
そう考えると、男性って気の毒って思ったりするわ。

デート中のエスコートは完璧で、流石ねと思ったわ。普通のカップルならこれでメロメロになるんでしょうけど。
私の求めているのは恋人ではなく、私を満足させられるだけのマゾ性のあるマゾ男。
さて、こいつはどうなのかしら…?
と期待半分、ホテルへ入るなりマゾ男が土下座して来たの。
会ってくれてありがとうございます、思う存分虐げて下さい、ってね。
そこまで言われたらもう、容赦なく苛め抜くしかないわよね?
なので、マゾ男が持参して来たオモチャを使って容赦なく虐め抜いたわ。
高級感のあるアタッシュケースの中には、これでもかというばかりにアダルトグッズがぎっしり。見慣れてる私でも、思わず、まぁ~って唸っちゃった。

それでね、今までのマゾ男なら失神するようなプレイでも、一向に失神する様子がないの。
苦悶と恍惚の表情を浮かべて、ひたすらにハァハァと荒い息遣いで勃起させているだけ。
思わず背筋がゾクゾクッとしたわね。良い意味で。
今回は様子見ということで本格的な準備をしてこなかったのだけど、もし本格的に準備していたら、どうなっていたのかしら?って。
とは言っても仕方ないわよね、今まで長らく、これほどまでのマゾ男とは疎遠だったのだからね。
こんな普通のホテルじゃ、こいつを甚振り切れない。悔しいような、嬉しいような。
だから、場所を変えて甚振ってあげることにしたわ。
私もマゾ男も、思う存分満足出来るプレイが出来るように、ね…。

④女王様のお館

ホテルでは二人とも本領発揮出来なかったから、今度は私の別荘へ呼ぶ事にしたの。
そう、私の親はちょっとした事業をしていて。そのおこぼれにあずかって、私専用の別荘があるというわけ。
ここでなら道具も設備も揃っているし、誰にも邪魔される事なくこのマゾ男をいたぶる事が出来る。
そう思って、マゾ男を呼び出したわ。

別荘に入るなりびっくりするマゾ男。
そりゃそうよね、贅沢なロココ調の家具が所狭しと並べられ…私にとっては見慣れた光景だけど。
昔呼んだマゾ男からは、「フランス貴族の豪邸かと思いました」、なんて言われたから。
今回のこのマゾ男は、こちらが訊かない限り余分な口を利かないから、楽やらちょっと寂しいやら、といったところね。

そんな事を思いながら、マゾ男を調教部屋に連れて行って、しっかり磔にして拘束。
そこから、磔状態のまま浣腸をして。足元の桶に、垂れ流しにさせて。
乳首にブブブ、と震えるローターを固定しながら、アナルへ極太バイブをズブゥッ、と挿入してあげたの。
う、ふぅ、とかすかに声を漏らしていたけど、こんなんじゃまだまだ足りない。

磔からマゾ男を剥がして、ベッドへ。四肢をしっかり拘束して、身動き出来ない状態に。
そこからバイブをズルッと引き抜いて、電マをチンポの先端にあてながら、アナルにディルドを突き刺してあげたわ。
そしたら、アゥンッなんてくぐもったメス声出すもんだから、ついつい力強く、容赦なくピストンしちゃったわよね。
勢いがちょっと強すぎるかな、なんて思っちゃうくらいの強さで。
そしたら、首を横にウンウン振り始めたから、てっきり嫌がってるのかと思ったら…。
「こんなに気持ち良いの、どうにかなっちゃいます!最高ですぅ!!!」なんて、絶叫しちゃって。
そんな風に絶叫されたら、こちらとしても嬉しいじゃない?
しかも、並のマゾ男なら、この時点でとっくにギブアップしてるか達してるかなのよ。

だから、乳首のバイブをはずして、思いっきりぎゅーって抓りながら言ってあげたの。
「この乳首、こんなに勃起しちゃって。普通のマゾならギブアップするような責めでもアンアンよがっちゃって。淫乱ねぇ。」
って。そしたら、この程度の言葉責めでもチンポをびくんっ!びくんっ!ってさせちゃってね。
面白かったから、足でこねこねしてあげたら、もっと勃起させちゃって。筋金入りの変態ってこういう事を言うのよね、って思ったわ。

結局そのままそのマゾ男は、責めを続けている内に失神してしまったの。
久しぶりに骨のあるマゾ男と出会えて満足。
でも、まだ何か足りない、虐め足りない。そう思って、次の計画を考えたの。
せっかくなら、信頼できる女王仲間と楽しみたいわね、って。

⑤女王様の愛撫

基本的に、自分の奴隷を他の女王に教えるのは避けてるんだけど。
コミュニティサイトを教えてくれたリサとは長い付き合いだし、奴隷を横取りするような女じゃないから、二人でこのマゾ男を虐める事にしたの。
社会的に成功しているマゾ男といえども、リサほどの美貌を持つ女性とはそうそう出会った事がなかったみたいで、カチコチになってたわ。
全裸で四肢を拘束されて、アナルまで曝け出しちゃってる状態で。

「このマゾ君、こんなに固まっちゃって可愛い♪あれ、ここも固まっちゃってるね…」
そう言いながらリサが、マゾ男のチンポに手を伸ばして。
思いっきり爪先でギュウゥッ!って抓り上げたの。
「アヒィッ!!!!!きもちいっ!!!!!」裏声出して、マゾ男が情けない鳴き声を上げたわ。
チンポを爪先で抓り上げられるって、普通の男性なら泣いて股間を抑えるレベルだと思うのだけど。
それすら快感に変えるのだから、筋金入りのマゾよねぇ。
そんな二人の様子を見てたのだけど、そしたらリサったらヒートアップしちゃって、乳首やチンポに針を刺し始めたの。
身体をピクンピクンさせて喜んでるマゾ男を見て、私も気分が盛り上がって来ちゃって。

ついつい、ノリノリで拳を作って、思いっきりマゾ男のアナルに挿入してあげちゃった。つまり、フィストファックね。
そしたら「おおおおっ!!!!」なんてくぐもった声をあげながら、腰をビクンッって浮かせて。
ズンズンピストンしてあげたら、よだれを垂らして「ぎもぢいっ!!!」って喜んでたわ。
そしたらリサったら、何を思ったか、マゾ男のチンポの亀サイズの、指人形?みたいな、フェルトの被り物を取り出して、チンポの先に被せたのよ。
「いい?マゾ男くん。これはウサ美ちゃん。これからマゾ男くんはウサ美ちゃんになるの。ウサ美ちゃんになったつもりで感じてね?語尾は、ピョンだからね。」
そう言って、乳首の針を抜いて、乳首をピンッ!て強く弾いたの。
「ひぃっ!んぎもぢいいピョン!最高ですピョン!」
すんなり適応するマゾ男に思わず笑っちゃって、リサもプルプル笑いを耐えながら何度も乳首を弾いてたわ。

そのままリサは、電マを取り出して、チンポの…ウサ美の頭に電マをあてたの。
「ほら、ウサ美ちゃん気持ちいい~?」って。
「気持ちいいですピョンッ!ウサ美、マゾチンポ感じちゃいますピョンッ!」
こいつ、やっぱり上等のマゾね…と思いながら眺めていたわ。
「ウサ美ちゃん、イッていいからね~」そう言いながら、乳首に洗濯ばさみを挟んで、さらに指の力でぎゅうううって挟むリサ。
「んぎぃ!乳首潰れますピョン!気持ち良すぎですピョン!いぐ!イグピョオオオオン!!!!!!」

ビュルッ!ビュルッ!って擬音がしそうな勢いのイキッぷりだったわ。
チンポの先に被せてたウサ美がみるみる湿って、ザーメンがどろぉ…って溢れだして来てた。
哀れなウサ美。
「こんなしょーもないプレイでイクなんて、マゾ極まり過ぎ♪」
そう言いながら、ザーメンだらけのウサ美をマゾ男の口に押し込むリサ。
凄い上機嫌のリサ…久々に見たかも、こんなリサ。目が煌々と輝いてて、いつにも増して綺麗。

それから明け方まで、マゾ男と私達二人の饗宴は続いたわ。
夜が明ける頃には、アナルは腫れてパンパン、乳首ははちきれんばかりに膨れ上がって「吸ってください、虐めて下さい」と言わんばかり。
リサと二人、マゾ男の身体に「ド淫乱奴隷」なんて油性ペンで落書きしてあげたりして。
マゾ男ったら、「ありがとうございます!」なんて、満面の笑みでお礼を忘れなくて、調教冥利に尽きたわね。

⑥終章~女王様の犬~

3Pしてて、でも失神しなかったマゾ男。
リサはちょっと不服そうだったけど、マゾ男の質の高いプレイに大満足して帰っていったわ。
「また呼んでね!」なんて言いながら。
後からマゾ男に訊いたら、「僕の女王様は貴女だけですから…他の女王様の前で失神したくなくて。マゾ奴隷が生意気に、すみません。」って。
可愛くて、思わず手元のアナルローターの強さを最大にしてしまったわ。「ひぃんっ!」って可愛く鳴いてた。
こんな忠誠心があって、過激なプレイにも付いて来れるマゾ男なら長く付き合えそうって思って、正式にSMパートナー…私の犬にする事にしたの。
これから、このマゾ奴隷をどんな風に開発してあげようかしら?
今からとっても楽しみ…って思いながら、タバコを、ふぅーっとふかしたわ。

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