S痴女と楽しんだM歴10年の男性が語るプレイの数々

M男調教体験談・告白

『エロいお姉さんに性的イジメを受けたい』
『S痴女に体を弄ばれたい』

といった願望を持つM男性は少なくないですよね。Sっ気のある女性に身を委ね、快楽に導かれるというのはM男性なら誰もが憧れるシチュエーションですし、女性から与えられる恥辱の数々もM男性にとっては歓びであり、興奮材料となり得ます。

けれど具体的にどんなプレイが行われるかというと、簡単には思い浮かばないという方も多いと思います。

今回は痴女プレイが好きなM歴10年の男性にインタビューをし、実際にこれまでどのようなプレイを楽しんできたかについて語っていただきました。

――初めまして。早速ですが義之さん(仮名)はM歴10年という事で、Mに目覚めたのはどういったきっかけからでしたか?

『きっかけははっきりとは覚えていないんですよね。中学生でオナニーを始めた頃から巨大な女の人に見下されながらチンコを無理矢理扱かれるのを想像していたので元々そういった素質があったのかなと思っています。まあその当時は自分がMだとかは考えた事なかったですけどね』

――なるほど、性に興味を持ち始めた頃からMの片鱗が見えていたというわけですね。では具体的にMだと実感したのは?

『痴女モノのAVや漫画をばかり見るようになってからですね。自分の性癖に刺さるものを探していたら自然と痴女モノばかりになってしまって。この時点でようやく、自分は痴女っぽい女性にいやらしく弄ばれる事に興奮するMなんだなって実感しました』

――やはりAVやエロ漫画の影響は大きいですよね。Mだと自覚してから実際のプレイに至るまでにはどれくらいの期間を要したのでしょうか?

『結構かかりましたね。3,4年くらいかな。その間普通に女の子と付き合った事もあったけれど、僕は女性に責められたいし、彼女は彼女で男性にリードされる方がいいしであまり長続きせず別れたり。こういった事が3回くらいありましたね。
だからこそますます普通の女の子じゃダメだって思いが強くなっていたのだと思います。

そこで痴女プレイをしてもらえる風俗に行ったのが初めての痴女体験ですね。僕がずっと思い描いていたような事をたくさんしてもらえて“ああ、やっぱり僕が求めていたのはこういうのだ”と心から実感できました。

それから10年間、何人かのS痴女さんと出会って様々な痴女プレイを受ける日々を送ってきました』

――初めての痴女体験は風俗だったのですね。M性感的なところでしょうか。具体的にはどのような痴女プレイをしてもらったのですか?

『そうですね、M性感のお店でした。まずは僕が中学生の頃からずっと妄想していた見下されながらの手コキをお願いしました。
ただチンコを扱かれるだけなのをイメージしていたのですが、相手をしてくれた女性は“早速我慢汁が溢れてきたよ、いやらしいチンコだね”“今、どんな顔してるか分かる?ものすごくスケベな顔してるよ”と、言葉でも辱められたのが、ものすごく興奮しましたね。

その後は、AVで見て気になっていた乳首責めや顔面騎乗もしてもらい、最後は再び手コキで寸止めを何度か繰り返されるうちにイッてしまいました』

――いずれも痴女プレイの定番ですが、初めての事であれば全てが興奮に繋がりますよね。やはり初痴女プレイは最も印象に残っているものですか?もしそれ以上に印象的な痴女プレイがあれば教えてください。

『風俗での初痴女プレイも確かに強く記憶に残っていますが、印象に残っているというのとはちょっと違いますね。今までの痴女プレイの中で最も印象深かったのは丸々一日痴女プレイに興じた時の事です。

当時懇意にしていた女性とのプレイだったのですが、彼女は一緒にいる時は常にくっついていたいタイプの女性でした。普段は一週間に一度のペースで会っていたのですが、仕事の関係で三週間くらい会えない事があり、ようやく会えた時に提案されたのが一日中ベッドの上で全裸で過ごすというものでした。

僕自身も三週間会えずで性欲が溜まっていたので彼女の提案に乗り前日の夜からホテルへ。その日は普通に二人で眠ったのですが、プレイは朝起きた時から始まっていました。僕は彼女のフェラで起こされたんです。
夢現の状態でチンコだけ気持ちいいというのは初めての経験だったのですごく印象に残っています。彼女は既に全裸で、僕が起きた事を確認するとフェラをやめて僕の腰上に跨がり騎乗位セックス。そして僕は早速イッてしまいました。

これだけでも充分快感だったのですが、一日はまだ始まったばかりです。宣言通り、僕と彼女は一日中ベッドで過ごしました。ベッドから出るのはルームサービスの食事を取りに行く時とトイレの時だけ。
トイレへは全裸で、用を足すところもじっくり見られるのでそれもまた妙な高揚感を覚えてしまいました。
食事はもちろんベッドの上、口移しで食べさせ合いをするのも新鮮なプレイとして楽しめました。デザートのアイスを僕の乳首の上に乗せてペロペロ舐めながら食べられたのは何だかいけない事をしているみたいで背徳感にも似た興奮を覚えましたね。

それ以外の時間は一緒にエッチな動画を見たり、それを見ながらチンコやアナルを弄ばれたり、気分が乗ってきたら本格的な痴女責めに発展したり、こんな感じで過ごしあっという間の一日でした。
特にもうこの頃には前立腺開発済みでもあったので、時間を気にする事なく何度もアナルイキさせられたのは最高に気持ちよかったですね』

――丸々一日使っての痴女プレイなんて話を聞いただけでも勃起モノですね!この頃には既に前立腺開発されていたそうですが、アナルイキ以外にも痴女プレイを経験した事で出来るようになった事はありますか?

『痴女プレイでは前立腺開発の他にも乳首イキも出来るようになったし、男の潮吹きもしてしまう体になりました。
一度スイッチが入ると全身性感帯みたいになって立て続けにイッてしまうんですよね。その時、自分はどうしようもない淫乱になってしまったな、と感じます。そしてそれがまた自分の中で嗜虐感を掻き立てられて興奮に繋がってしまうんです』

――全身性感帯というのは痴女プレイの醍醐味ですよね。そんな時にS痴女から言葉で辱められたらますます感度が高まってしまいそうですね。

『確かにそうかもしれません。今まで関係をもった痴女系女性はそれなりにいますが、言葉責めが得意な女性とは長く続きましたね。
そう考えると僕にとって痴女プレイに言葉責めはなくてはならないものだし、プレイの善し悪しを判断する上で大きな要素になっていると思います』

――なるほど、では義之さんにとって言葉責めは最も好きな痴女プレイのシチュエーションにもなり得るのでしょうか?

『うーん、一番好きかと言われると少し違うかもしれないですね。言葉責めはあって当然と思っているのでランク付けできるものではないです。

特に好きな痴女プレイのシチュエーションとなると手や足を拘束されて目隠しをされた上での性感帯責めですね。
指や舌、唇、あるいは玩具なんかを使われて乳首やチンコ、アナルを弄ばれるのが好きです。時折耳元で囁くような言葉責めがあるともっと素晴らしいですね。

自由が利かない状態にされると完全にもう女性のなすがままになるしかないですし、自分の無力感を感じられるのがいいですね。それに目隠しをされるとその分皮膚感覚が敏感になるみたいで、普通に責められるよりも感じてしまいます。
ただスッと腕や足をくすぐるように撫でられるだけでもエッチな声が出てしまうんです』

――拘束された状態というのは無理矢理感があっていいですよね。では最後に義之さんにとって痴女プレイの魅力とは何ですか?

『そうですね、痴女プレイの魅力は体だけでなく心も裸にさせられるところですかね。
普通のセックスはただ裸になって射精という形で性欲を発散するだけだと思うんです。けれど痴女プレイは女性によって自らの淫乱な部分を引き出されてしまいます。
本来ならそういった姿を人前でさらけ出してしまうのは恥ずかしいけれど堪らない心の開放感があるんです。

もちろんそこに強烈な快感や快楽もあるけれど、心まで裸にさせられる開放感にとても惹かれるものを感じます』

――痴女プレイは体だけでなく心も裸にされる。名言ですね!

M歴10年の男性、義之さんに痴女プレイについて語っていただきました。
どれも興味深いプレイばかりでしたね。
これを読んで痴女プレイにますます興味を抱いた方は是非S痴女との出会いを試みてはいかがでしょうか。
きっと新たな性感の幕開けとなるはずです!

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