隣の奥様は痴女!オナニーを目撃した結果、毎日ザーメン搾取の不倫三昧

M男調教体験談・告白

(えっ?隣の奧さんが真っ昼間からカーテン全開でオナニー!?)

僕は自分の目を疑いました。けれど赤の透けた下着から片乳を放り出し弄りながら、丸出しになった下半身に人参のようなものをピストンさせているその光景は間違いなくオナニーです。

見てはいけないモノを目撃してしまった僕は慌てて目を逸らしましたが、心臓のバクバクは止まりません。しばらく何事もなかったように振る舞った後、室内に戻りました。

それでもしばらく僕はパニックでした。彼女はどうして真っ昼間からあんな事を…というか、何故カーテンが全開だったのだろうか?閉め忘れ?そういう趣味?様々な疑問が頭の中を駆け巡ります。

今見た事を誰かに言うべきか。それも悩みましたが、相手は隣人。何かしらトラブルになっても困るしどう説明していいかも分からないので、僕の心の内に閉まっておく事にしました。

けれどそのせいで僕は彼女ととんでもない関係となってしまうのです。

そもそも何故僕が隣の奧さんのオナニー姿を目撃する事になったのかというと、この日、僕は休日で天気もよかったので庭の手入れをしていました。

隣の家とは胸辺りの低めの柵で区切られており、間取りも少し異なるので庭に出るとちょうど隣のリビングの窓が見える状態です。普段はレースのカーテンで部屋の中が見えないようにされているのですが、この日に限って全開だったのです。

隣の家族は3ヶ月ほど前に越してきて年齢は40代くらい。旦那さんと奧さんの二人暮らしだと最初に挨拶に来られた時に聞いています。
年齢は30代である私達夫婦の方が若いと思いますが、お互い子どもはいないので、何となく親近感はありました。

40代くらいと言っても絵に描いたようなおばさんといった雰囲気ではなく、上品で小綺麗な印象の女性といった感じです。だからこそあのような行為に耽っているのが信じられませんでした。

隣の奧さんのオナニー姿を目撃してから僕は以前より庭に出る機会が少なくなりました。二度とあんな光景を目撃したくない、というよりも見てはいけないものに触れてはいけないという気持ちが強かったからです。
とはいえ洗濯物を干したり花の水やりなど全く庭に出ないわけにもいきません。
妻に頼めば、という声も聞こえてきそうですが妻は夜勤のため日中にすべき家事は僕の役割となっているのです。
なのでそういう時にはまず庭から隣の家の窓に目をやり、カーテンが閉まっていたらホッとして庭での作業を行うのでした。

けれどオナニー目撃の日から一ヶ月ほど経ったある日中の事。
洗濯したシーツを干すため庭に出ようと隣の窓を見たところ、カーテンが開いていたのです。
途端にあの日の光景が蘇りました。また遭遇したらどうしようという思いがありましたが、折角洗濯したシーツは干さなければなりません。僕は洗濯物を干すためだと自分に言い聞かせ庭へ出ました。
でもこれは自分自身に対する嘘です。本当はもう一度見てみたいという欲求が頭をもたげていたのです。本当に見たくなかったのなら、洗濯物くらい時間をずらせばよかったのですから。

庭に出ると横目で隣の部屋を覗きます。やっぱりカーテンは全開でした。そしてそこには奧さんの姿。きわどい黒色のランジェリーから零れる乳房、やっぱり今日も下半身は丸出しで、床に突き立てたアダルト玩具のようなものに跨がり腰を上下させています。
前回よりも過激な姿に見てはいけないと思いつつ、何度も痴態の方へと視線をやってしまいます。

そしてついに、奧さんと目が合ってしまったのです。

ヤバい!と思いましたが奧さんは悲鳴を上げるでもなく、笑みを一つ浮かべました。そして行為はますます過激になっていきます。まるで僕に見せつけるかのように。
ここで僕はああ、隣の奧さんは僕に見てほしいのだと察しました。

そうなると僕はもう目を逸らす理由がありません。
ランジェリーから零れるたわわな乳房に丸出しになった陰部、そして玩具で愉悦の表情を浮かべながら乱れ狂う表情に見入りました。

しばらくすると彼女の表情が険しくなり体が小刻みに震えます。そしてそのまま力なく床に倒れ込んだように見えました。どうやらイッてしまったようでした。
その後、ゆっくりと体を起こすとあられもない格好のまま窓辺に立ち、僕に微笑みかけながらカーテンを閉めたのです。

彼女は故意に自分の痴態を見せつけていた。最初に目撃した時とは違う胸の高鳴りを覚えました。最初は驚きによるものでしたが、今回は興奮によるものです。同時に僕のチンコも勃起しています。

無理もありませんでした。何しろ結婚してからは女性の体と言えば妻のものしか見ていません。その妻の裸でさえ、最近は夜勤で疲れているからとなかなか見る機会もありません。
そんな状況で隣の奧さんの自慰姿です。艶めかしい光景を見せつけられて興奮しないはずがありません。
この後、僕自身も彼女をオカズにオナニーしてしまったのは言うまでもないでしょう。

隣の奧さんと急接近する事になったのはそれから一週間ほど経った頃です。

仕事が終わり帰宅した僕が夕食の準備をしようとしたその時、玄関のチャイムが鳴りました。隣の奧さんでした。僕の胸はざわめきます。
平静を装い対応すると“田舎からメロンがたくさん送られてきたのでお裾分けしたい”との事。

僕は胸のざわめきを抑えつつ、玄関のドアを開けました。メロンの入ったビニール袋をぶら下げた奥さんが立っています。彼女はその袋を僕に差し出しました。

「わざわざありがとうございます」
「いえいえ、ウチだけでは食べきれないので」
「じゃあ遠慮無くいただきます」

言い終えると妙な間が生まれました。僕が意識しすぎなのか、それとも彼女が意識しているのか。先に切り出したのは彼女でした。

「…今日は奥様は夜勤ですか?」
「ええ、まあ」
「じゃあ…今日も見てもらえますか…?」
「えっ…?」

そう言うと彼女はスカートを捲り上げました。下着はなく、剥き出しの陰部です。しかもパイパンでワレメまでくっきり丸見えでした。
よく見るとブラジャーも着けていないようで、ブラウスの下から乳首が透けて見えています。

「お邪魔してもいい…?」

誘うような声と表情で言われると断れるはずなどありません。
僕は室内へ招き入れ寝室兼自室へ案内しました。妻とは新婚の頃こそ一緒に寝ていましたが、妻の仕事が夜勤メインとなってからは生活リズムが合わないので別々に寝るようになったのです。

部屋に入り、ベッドへ促すと彼女はベッドへ腰掛けます。そして足を広げるとパイパンのワレメに指を挿入し、抜き差しを始めました。
そこは既に濡れていたようで、指を動かすたびにグチュグチュといやらしい音が部屋に響きます。
同時に彼女はブラウスのボタンを外すと、乳房を露わにし、空いた方の手で揉みしだきながら誘惑するように僕を見つめるのです。

うっすらと開いた口から漏れる艶っぽい吐息に潤んだ瞳。彼女の愉悦の表情に僕の股間も刺激され、ズボンの上からでも分かるほどに張り詰めてしまいました。

「こっちに来て…」

棒立ちで見ていた僕は彼女の言葉に誘われるがままベッドに座ります。
すると彼女は僕の唇を奪いました。密着する唇。口内に深く侵入する舌が僕の舌と絡みより濃厚なものになっていきます。
妻とさえした事のない濃厚なキスに僕も夢中になって応えました。

そうするうちに彼女の手が僕の股間に伸びます。ズボンの中へ潜り込むと、完全勃起のチンコを引っ張り出しました。先端から溢れる我慢汁を亀頭全体に塗り広げられ扱かれます。

キスをされてチンコを弄られて…これだけでも気持ちよくて堪りません。なのに彼女はまだ僕のチンコを歓ばせる気でいたようです。

「口でしてもいい?」
「…はい」

まさか口でしてもらえるなんて…意識は一気にチンコへ向かいます。

彼女の唇が先端に触れ、そのまま口の中へと飲み込まれていきました。
舌がねっとりと竿に絡みつきます。舌先で裏筋をくすぐられ、唇がカリを刺激して…
かと思うと今度は一気に吸い上げられ、根元まで咥えられてしまいます。舌と上あごがチンコに密着して喉奥で先端を締め付けられると、気が触れそうなほど気持ちよくて…

「ああ…それ、めっちゃイイです…」

僕が思わず声を出すと彼女は上目遣いで目を細め、ゆっくりと動き始めました。ジュルジュルと響く唾液の音、チンコ全体に絡みつく口内の肉感、そして温度。どれも気持ちよくて、僕は早々にイッてしまいそうでした。

彼女の口内で僕のチンコの体積が増していくのを感じます。ああ、本当にそろそろイクかも…という時です。彼女はフェラを止めてしまいました。

こんなところでおあずけを食らうなんて…と切なくなりましたが、彼女は僕の上に跨がり始めたのです。
胸を優しく押されて寝るように促される僕。そのままベッドへ仰向けになると、彼女は心底淫靡な表情を浮かべ、チンコをワレメに擦り付けるように前後に腰を揺らしました。

「ねぇ、どうしたい…?」
「…入れたいです」
「どこに?」
「オマンコに…」
「じゃあ、入れちゃうね…?」

彼女は少し腰を浮かすと先端をワレメにあてがい腰を落としました。

「あぁんっ…!」
「んっ…」

ズズズっと中に入ると彼女が仰け反って喘ぎます。僕も蕩けるような膣肉の感触に思わず声が出てしまいました。

「熱くて硬くて気持ちイイ…」

彼女が腰を振るたびに膣壁でチンコを擦られ快感が蘇ります。
その上、目の前では乳房がバウンドするように揺れるので思わず両手で鷲掴みにしてしまいました。さっき貰ったメロンとまでは言わないものの程よく大きな乳房は柔らかくて、揉み心地も抜群です。

「ねぇ…おっぱい、舐めて」

彼女からのお願いに僕は少し体を浮かせて乳首に吸い付きます。舌で触れるとすぐに硬くなるのがいやらしくて、左右の乳首を交互に舐めしゃぶっては舌で転がし愛撫しました。

それがよかったのか、腰の動きが早まります。けれどあまり早くされたら僕もイキそうになってしまって。何とか堪えるものの、彼女は快感に任せ激しく腰を振り乱します。

「あぁ…私…もうイキそう…」
「…僕も…」
「一緒にイこ…?」

彼女はそう言うと、中をきゅーっと締め付けます。途端に中がキツくなって、膣肉がチンコ全体に絡みついて、もう、本当にダメでした。

「あっ…あっ…イク…!!」
「っ…!」

彼女の中が小刻みに痙攣します。僕もその刺激に乗じて一気に精子を迸らせました。

「いっぱい出た…?」
「はい…」

彼女がゆっくりと腰を上げるとズルリとチンコが抜けます。そして彼女は何事もなかったかのように着衣を整えると帰る支度を始めました。

「あ、あの…」

あまりに呆気ない事後に戸惑いを覚えつつ引き留める僕。でもそれは名残惜しいからというわけではなく、彼女の心情が知りたかったからです。

「どうしました?」
「何でこんな事…」
「嫌だった…?」
「いや、そんな事は…」

少し間が空いてから彼女は口を開きました。

「初めて挨拶しに来た時から貴方の事、結構タイプだったの」

とはにかむ姿がかわいらしく思えました。そして彼女は続けます。

「最初に私のオナニーを見た時、多分誰にも言わなかったでしょ?」
「二回目は貴方から見に来た。だからイケると思った」
「それに奧さんは夜勤だって聞いたし、ウチの旦那も出張が多いから好都合かなって」

どうやら彼女は一度目のオナニー目撃の時も気付いていたようでした。そして僕は試されていたようです。
彼女の策略にまんまとはまった僕でしたが、悪い気はしませんでした。

「ねぇ。明日も奧さんは夜勤?」
「…うん」
「じゃあ、また来てもいい?」
「…うん」

こうして僕と彼女は毎日のように秘密の逢瀬を重ねるようになりました。

彼女は僕よりも経験豊富でテクニックもあります。なにより僕の心中を探るために日中からオナニーを見せつけるような痴女でもあります。
普通のセックスをして終わり、なんて事はほとんどありません。
僕は毎回のようにチンコを弄ばれます。何度も寸止めで焦らされたり、あるいは何度も射精させられたり。時には乳首やアナルを弄られたりする事もあります。
どれも妻とはした事のない行為ばかりで僕はあっと言う間に骨抜きにされてしまいました。

とはいえ妻に対する罪悪感がないわけではありません。特に射精後はもうこれで終わりにすべきだと思うのですが、体が彼女を欲してしまうのです。

そうやって僕は今でもズルズルと隣の奧さんとの不倫を続けているのでした。

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