女王様のオナニー道具にされた私の体験談

M男調教体験談・告白

女王様のオナニー道具にされた私の体験談

こんにちは、M男です。
名前はさすがに出せないのでとりあえずハヤトとしておきます。
年齢は27歳で仕事は普通に会社員で営業やってます。

僕には調教を受けている女王様がいます。
それはいいんですがその女王様に僕はオナニーのための道具としか見られていません。
完全に性処理のための道具としか見られていないんです。
SM的に僕がどうされたら喜ぶとか気持ちいいのかとか全然考えてくれないんです。

しかしこの記事はそれについての愚痴とか悩み相談とかではありません。

そんな日々のプレイの中で男性として、というかもはや人として見られていないことに快感を感じて気持ち良くなってしまっている情けない僕という男の体験談です。
よかったら読んでみてください。

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女王様と僕

①女王様の性処理玩具である僕の気持ち

女王様と知り合ったのはSM掲示板サイトです。
「奴隷志願者いる?」みたいな投稿があったのでメッセージを送って知り合うことができました。
というかサイト以外でSMパートナーを探すって難しいですよねw
リアルで知り合って調教レベルのプレイまでいく関係ってあんまりないんじゃないですか。
できてもソフトSM止まりのような。

まあそれはとりあえず置いといて女王様と知り合ったばかりの頃は僕も色々責めてもらえたりしてたんです。
僕は脚フェチなので踏んづけられたり、舐めさせられたり、特に好きだったのは正座させられて太ももの間から飛び出す勃起したチンポを足でコかれることでした。
乳首を延々と責められるのも好きでした。

全部過去形ですねw
今でもまったくそういったプレイをしないというわけではありませんがかなり少なくなりました。
最初の頃はご奉仕するばかりのプレイ内容に多少の不満もあったんですが、そんなことを続けるうちに今ではすっかり性癖が変わってしまったかもしれませんw

何もしてもらえないしさせてもらえない、射精さえもしちゃダメと言われる自分にやたら欲情するようになってきました。
まるで女王様のためのバイブやディルドになっているような気分です。
「僕なんていらない存在なのかな…?」そう思ってヘコむことも時々ありました。
でも、でもですよ、女王様は僕を手放そうとしたことは一度もありませんでした。

僕は女王様の性処理玩具でしかないとしても性処理玩具としての大切な役割があるわけなんです。
そう考えるとすべてのモヤモヤが腑に落ちました。

女王様がそういうプレイスタイルを求めるように変わっていったのはもしかしたら僕が巨根だったからか何なのか、舌使いが上手だったのかそういうこともあるのかもしれません。

「僕は女王様が気持ち良くなるための大切なアダルトグッズなんだ」

そう思うとなんだか女王様に尽くすM男として誇らしささえ感じてくるような、そんな気がしました。

②女王様とのプレイ

女王様とは基本的に週イチで会ってプレイしています。
僕は会社員で女王様はOL、なので会うのはいつも週末ですね。
場所はホテルだったり僕の部屋だったりとかで、女王様の部屋でしたことはないです。
付き合ってるわけではないので、女王様的には自分のマンションに男を連れて入るのが抵抗あるっぽいですね。
まあそれはそれで問題なしです。
僕は全然イケメンじゃないんでもし知り合いとかにでも見られたりしたら困るのかもしれませんねw
でもまたそれはそれであえてそんな僕とプレイしてくれているということに対して興奮しますんでw

どんな感じでプレイをしているのかというとメインはクンニです。
女王様はいつも僕に執拗に延々とクンニを要求してきます。

「普通のオナニーだったら指とかバイブとかで自分でできるじゃない?でもクンニって身体が異常に柔らかい人でもない限り自分じゃできないんだよね。クンニバイブとかもあるけどやっぱり人間の舌の動きとは全然違うもん。だからハヤト(僕)にさせてるの。」

と、理由はそんなことらしいです。確かに。

③女王様とのクンニ

女王様は色々な体位でしかも長時間のクンニを強要してきます。

まずは定番の顔面騎乗からのクンニ。
顔面を圧迫されているのでずっとやっていると息も絶え絶えになってきますが女王様はクンニ機能付きの椅子のように僕の顔面に鎮座してマンコを擦りつけてきます。

そして僕が膝をついてのクンニ。

これにはいくつかの体位があって1つは普通に正面から女王様のマンコを舐めるスタイル。
1つは女王様の仰向けになるようにして舐めるスタイル。
さらに足を椅子などに置いて足を上げた女王様の開いたマンコを後ろから舐めるというスタイルもあります。

僕には舐める以外のことは許されていません。
舐め方が甘かったり気に入らなかったりすると舐めている僕は罵られ叩かれてしまいます。
なのでしっかり真剣に舐めます。
でも叩かれたりするのも興奮するのでたまにわざと手を抜いたりして怒られる快感を味わっていますw

心を込めて舐めると女王様は

「ああっ…あ…ん…!」

と一瞬女王様であることを忘れていやらしい声を上げて感じてくれるので僕も興奮してしまいます。
この淫乱な声を上げさせることがクンニ専用マシンになっている僕のやり甲斐でもありますw

女王様が昇り詰めていくにつれて腰が動き出しマンコの汁が溢れ出してくるので僕はそれをこぼさないように全部ジュルジュルと舐めなければいけません。
女王様はスタンディングなので時々体重をかけてマンコを僕の顔にグイッと押し付けてきます。

「もっと…!もっと…!」

体重をかけられた場合、僕が気を抜くと女王様はバランスを崩してしまうので、僕の顔面はマンコの圧力に耐えながらしっかり支えます。
僕の忠誠度が試される瞬間です。
ぐっしょり濡れたマン毛の感触が最高でたまらなく興奮してしまう瞬間でもあります。

「ああん…!ああん…!」

女王様の気が済むまで僕のチンポはコかれることも触ることも許してはくれません。

④何もさせてもらえない僕、最後は騎乗位

他にもただ仰向けに寝るように指示されることもあります。
何もしません、ただ勃起したチンポをおっ勃てて寝てるだけです。
女王様は僕のチンポで素股、大根おろしのように擦りつけてきます。

「あっ…あ…!」僕もびしょ濡れマンコの快感と暖かさで何度もイキそうになります。

「絶対イッちゃダメ。やばかったらやばいって言って。」

そうして寸止め拷問大根おろしプレイが続きます。
興奮して腰の動きは加速し

「あんっ!ん…!ん…!」

とエロい声を漏らす女王様。
僕も声が漏れます。

「あ…やばい…」

そして寸止め、そして再開。

「うぐぐ…」

快感と苦しみを行ったり来たり。
イキそうなのにイケないというこの苦しみお分かり頂けるでしょうかw
あと擦られて擦られて声が出る、ギターリフを弾かれるギターの気持ちってこういう感じなのかと思いました。

最後は決まって騎乗位。
床に吸盤で張り付けられたディルドと変わらない僕。
ですがここでようやく射精を許されます。
ここまでディルドなので射精を禁止され、溜まりに溜まった精子はもう暴発寸前。

「あ…ん!ああっ!あん…!あああ…!!」

と激しく腰を振り絶叫する女王様に合わせて僕も「はぁっ!はぁっ!はぁっ!はぁっ!」と発情した豚のような荒い声が蒸気のように漏れまくります。

そうしてお互いイキ果て、僕は女王様の性欲を満たすための玩具としての役割を全します。
自分を捨て一心に女王様に尽くすというこの美しい忠義の姿、これこそが真のM男だとは思いませんか?僕は思いますww

まとめ

そんな感じでこういた女王様のオナニー道具でしかないプレイを続けています。
女王様愛用のオナニーグッズとして必要とされている自分が嬉しいです。
女王様も僕以外ではもう満足できない、そうなればいいなって思ってます。

性処理道具以下の椅子や机とか家具になるプレイ、あれもそのうちやってみたいなって最近思うようになってきましたww

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