初めてアナルを奪われた男の告白とその後について

M男調教体験談・告白

初めてアナルを奪われた男の告白とその後について

みなさんはアナルセックスなるものを知っていますでしょうか?

普通のセックスに満足のできなくなった男が踏み込む禁断の領域。
開発、拡張、異物挿入、ペニスバンド。
こうしてワードを並べただけでも非日常感溢れるアブノーマルな世界。
もしくはゲイの楽しみ。
そんな感じのイメージでしょうか。

僕はついに知ってしまいました。
女性とのSMプレイでアナル処女を奪われてしまいました。
アナルには前々から興味があって時々一人で開発したりしてたんですが他人に「イカされた」のは初めてです。
あの時の気持ち良さは今でも強烈に身体に焼き付いています。
ついに踏み込んでしまっためくるめくアナルの世界。
あの圧倒的な快感と高揚感、僕はもう引き返せないかもしれません。

そんなわけで本題です。
ついにアナルに目覚めてしまった僕のエピソードを紹介します。
というか、アナルのことで頭がいっぱいで一旦アウトプットしとかないと何も手に着かない感じです(笑)

よかったら読んでみてください。

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女王様と僕

いつもの女性といつものように

僕は掲示板で出会った女性がいるんです。

と言っても恋人とかじゃなくてSMプレイする時専門のパートナーであるS女性。
わりと最近知り合ったのでそこまでプレイ回数は多くないんですけどね。
それでも2週間に1回ぐらいかな、そのぐらいは会って楽しんでます。
会ってない時でもLINE調教的なのはしてもらってます(笑)

それでこの日もその女性と会ってホテル行ったんです。
最初は僕の部屋だったんですけどSMって結構声出るし、隣人とかに気を遣うのが嫌でホテルですることにしました。

いつものように拘束されて這いつくばって足舐めたり足の匂い嗅いだり踏みつけてもらったりしてました。
僕、足が好きなんですよね(笑)
特に足の指の間舐めるのと後頭部を虫ケラのように強めに踏み付けられるのが最高に興奮します。
あとビンタもいいですね。
音だけでも興奮できるので時々YouTubeとかでそういう系の動画見て1人でシコってます(笑)

ということでかなりのM男です、僕は。
そんな感じでこの日も惨めな自分に興奮してました。
と、そんなプレイ中の出来事です。

ペニスバンドを取り出す女性

「これ使ってみたかったんだよね!」

そう言って女性はペニスバンドを取り出しました。

「ほらこんなに大きくなってるから早く舐めて。」

女性はそうして僕にフェラを強要してきました。

「こういうことって普通男がさせることだよね。どうフェラさせられる気分?」

そう言って女性は「裏筋もしっかり舐めて」「もっと根元まで」とフェラの指示を出してきます。
ペニスバンドを付けた女性を初めて見た僕は興奮して男がフェラをするという屈辱と快感で先っぽまでカチカチになっていました。

女性はさらにひざますいた僕の後頭部に手をやり、喉の奥までペニバンチ●ポを押し込みます。
涙目になりながらも初めてのイラマチオ体験。
近付けども近付けども永遠に届かないペニバンの向こうのマ●コ。
女性はペニバンをズボッと僕の口から抜いてペシペシ僕の顔を叩きます。
完全に倒錯した男性と女性のポジションと新鮮な快感に僕はもうドキドキしっぱなしでした。

そして掘られる僕

女性はペニスバンドにローションをたっぷりと塗り始めました。

「ほら、向こう向いて。」
「はい」

頭の中が整理できないまま僕は後ろを向きます。
プレイ中に女性を前にして後ろを向くという行為。
よくよく考えてみるとそんなことってアナル掘られる以外にないですよね。

女性は僕のアナルにもローションを塗り始めました。
ここにきてようやく自分の状況が把握できてきます。

「じゃあ、挿れてみよっか。」
「え…はい…」

女性はペニバンを僕のアナルにズブッと挿入。

「あっ…!」
「あれ?簡単に入るじゃん。すごい。もしかしてアナル普段からいじってんの?」
「あ…はい…」
「変態だね~。アナルほんとはやってみたかったんじゃないの?」
「やりたかったです…」

アナルの中で動くペニバンの感触が気持ち良すぎて声を出すのがやっとの僕。

「なんで言わなかったの?」
「恥ずかしいのと…あとちょっと怖いなって…」
「へえ~。じゃあきっかけ作ってあげたんだから感謝してね。」

女性は僕のアナルが柔らかいと知るとガンガン腰を振ってきました。

「ほら?気持ちいい?ほら?どう?このガバガバのお尻。」
「ああ…!あ…!あ…!」

僕が快感に声を上げているとお尻をバンバン叩いてきます。

「ほら?気持ちいいんでしょ?この変態で汚らしいお尻もっと叩いて下さい、って言って。」

アナルで感じている快感とお尻を叩かれる快感が同時に襲ってきて頭の中が真っ白になってきます。

「アナルなんかで感じちゃって。変態じゃん。ねえどうしようもない変態の僕をもっと叩いて下さい、って言って。」

アナルへのピストンは時々ゆっくりねっとりとスローな感じになって、ゆっくりへばりつくような強烈な快感が僕の身体を突き抜けていきます。

さらに情けない姿でイカされてしまう

女性はズポッとアナルからペニバンを抜きました。
この瞬間がまた気持ちよくて「うっ…!」と息が止まりそうになりました。

「もっと情けない格好でやろうよ。」

女性は僕の拘束具を外してくれました。
次は正常位です。
男が下になる正常位。
なんという絵面でしょうか、頭が混乱してきます。
男性が股を開いてこんな体位で女性にピストンされるなんて…。。

でもダメです、アナルで気持ちよくなれるならもう僕はなんでもいいという状態になっていました。
しかしその恥ずかしさがさらに僕を興奮させます。
アナルのためなら僕はもう股でもなんでも開きます。
正常位になったことで女性の眼下にギンギンに勃起した僕のチ●ポがありました。

「パンパンになってるじゃん。ほらちょっと触ってみて。アナルで興奮しちゃったチ●ポ触ってみて。」

そうして女性はまた僕のアナルに挿入。

「チ●ポ触ってあげられないから自分でやりなさい。途中でイッたらつまんないから絶対チ●ポでイカないでよ。」

そうして再びピストンが始まり女性は僕の両膝を押さえて激しく腰を振ります。
女性もペニバンの振動が膣に伝わって気持ちがいいのか声が荒くなってきています。

「はぁ…ん…ん…はぁ…!」

その声に感化されて僕ももう声を我慢することができません。

「あ…!ああ…!あああ…!う…!あああ!」

「アナルでイって。どう?気持ちいい?ほら…!イッていいよ…!イッって見せて…!気持ちいいんでしょ!なんとか言って…!」

「イ…イキそうです…やばい…です…あ…ああっ!」

こうして僕は初めてアナルで果ててしまいました。

「はぁ…はぁ…イッた?女の子みたいにイッちゃったの?」
「イキました…」
「あはは、アナルでイッちゃったんだ。完全に変態だね。でしょ?」
「はい…」

もう頭が真っ白。
アナルの快感はチ●ポでイクのとは完全に別物で僕は確実に未知の扉を開いてしまったようでした。

その後の関係について

そうしてすっかりアナルの気持ち良さを知ってしまった僕。

調教は今でも継続して続いていて、会う時は必ずアナルを掘られるのがお決まりになってしまいました。
回を重ねるごとにアナルの感度も上がっているような気がして初めての時よりも今の方が全然気持ちいいですね。
初めての時の心臓バクバクなドキドキ感はもうないですが。
女性の方も僕の気持ちいいポイントを把握していっているようで、お互いどんどん成長していってる気がします(笑)

僕の方が気持ちいいのはもちろんなんですけど、女性の方もチ●ポで突くという刺激的な感じがやばいようでかなり興奮するらしいです。
あと突いた時の跳ね返りっていうんですか?パンパンパン!っていう衝撃がマ●コに伝わってそれも気持ちいいっぽいです。

まあとりあえず目覚めたきっかけが女性でよかったです(笑)
プレイの幅が広がったのでなんか色々できそうですね、これから。

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