部下に調教された部長のオス豚告白

M男調教体験談・告白

部下に調教された部長のオス豚告白

男たるもの威厳を保って堂々と居るべきー特に人の上に立つ立場の者ならば尚更であろう。
私も例に漏れずそうだった。
常日頃から他者にも自分にも厳しくあり、矜持を胸に誇り高く日々仕事に邁進していた。
男たるものかくあるべきと思っていたし、4X年の人生の中で生き方を疑った事は一度も無かった。
ましてや、その生き方の礎である信念が、たおやかな一人の女性によって崩される事など。

▼ PR ▼
女王様と僕

~目次~

①仄暗い秘密がバレた時
②首の皮一枚繋がったかと思ったんだが…
③状況が理解出来ない
④その後

①仄暗い秘密がバレた時

私はケンジ。大手メーカーの管理職だ。
10年下の妻、小学校低学年の2人の娘息子に恵まれ職場では部長として部下十人程を纏める立場にある。
入社時から同期の中でも頭一つ抜きんでて優秀と褒めそやされ、表彰された回数も数知れず。
自分で言うのも何だが世渡りも上手く、出世スピードも早かった方だろう。
面倒見良くあるように心掛け、部下の失敗のフォロー、面談も欠かさず慕われていた。

しかし、いかに完全無欠な人間に見えたところで、必ずどこかしら欠点があるのが人間というもの。
それを理解しているからこそ私は他人の欠点に寛容であり、人の好き嫌いも滅多になかったように思う
だが自らの欠点となると話は別だ。私は自分の欠点を許容出来なかった。
自分のどうしようもない欠点…それは、変態的な性癖を持っている、という物。
他人には絶対に言えない、仄暗い秘密。

私「真島クン、もう遅いから帰りなさい。残りは私がやっておくから。」
真島「あ、ありがとうございます部長!本当に申し訳ございません…。」

今日も今日とて、部下のミスをフォローし残業をこなす。
膨大な業務量をこなすため、帰路につくのは終電ギリギリになる事も。
そこまでやるか、という程の仕事量を、鬼のように残業し毎日のようにこなしているのは残業代が付くから等そういうチャチな理由ではない。
夜22時を回り、フロアに誰も居なくなった頃。
おもむろに席を立ち、窓際に向かったところでズボンをスルスルッと降ろす。
デスクの中から鞄を取り出し、中から細長い警棒を取り出す。
窓に手を付き尻を突きだす恰好で前かがみになると、勢いを付けて思いっきりアナルへ突き刺す。

「おっおゥッ」思わず声を漏らして窓にもたれ掛かる。
息を切らしながら、手を一生懸命動かして奥へ、奥へと突き刺そうとするも、いつもの事ながらある一定のところまでしか突き刺せない。
「くっ…」悔しさから声が漏れる。
致し方ないので、深さが足りないままズブッ、ズブッと動かしていった。
「ハァン、アハァン」と乳首をコリコリしながら女性のような声を上げつつ達しようとしていると…。

真島「ぶ、部長…」

後ろから聞き覚えのある声が。
思わず振り向くと、そこには先に帰ったはずの部下、真島ナミの姿があった。
眼鏡越しにクリッとした目が見開かれている。

ーーーー終わった…そう感じた。
今までの人生が走馬灯のように脳裏を過っていった、何をしても上手くいったこれまでの人生。
自分の性癖がバレないように、上手くやっていったつもりだったが…もはやこれまでか。

目を閉じて眉間に指をあてていると、バタバタと去っていく足音が聞こえた。
逃げたのだろう、無理もない…何故彼女が居たかは分からないが、この姿はどう見ても変態だ。
明日彼女が来社したなら、確実に回りに言いふらすだろう。

クビだろうか?
いや、クビで済むだろうか?下手したらブタ箱行きだろう。

何も考えられないまま、帰路についた。
正直どう帰ったか覚えていない、気付いたら寝床にいたんだ。
妻の寝顔を見ながらも、どこかでホッとしたのを覚えている。
今までこの性癖を隠し、厳しい両親の下必死で勉学を重ねた。
「男とはかくあるべき」の教えを忠実に守った。
しかしながら、自分の性癖と相反するこの教えは私の首を真綿できりきりと絞めていったのだ。

男らしくあればある程、性癖が肥大していく事に気付いていた。
そしてその性癖を押し殺せば押し殺す程、どうしようもない閉塞感を感じていたのだ。
どこかで性癖が暴露され、糾弾される事を望んでいた。
社会的には抹殺されるだろうが、今まで掛かっていた「かくあるべき」というプレッシャーからは解放される。
そして、変態であるというレッテルをはられて、変態として生きていく事が出来る。
惨めに、しかし堂々と性癖を肯定しながら生きていく事が出来るのだ。

ここまで考えて、痴態を見てしまった真島クンの事を考えた。
普段から野暮ったく、仕事の要領も悪い彼女。
男っ気もなく下手したら処女かもしれない、初めて見た男の裸があんな痴態とは…可哀想に。
と、真島クンに見られてしまった事を思い出すのと同時に、ムクムクとチンポが大きくなっていくのを感じた。
妻が隣で寝ているが…気付かれないように背を向けて、抜いた。

②首の皮一枚繋がったかと思ったんだが…

ともかく、どうなっても処遇を受け入れようじゃないか。
そう覚悟し出社したが…誰かから何か言われる事もなく、一日が過ぎて行った。
真島クンは体調不良で欠席していたが。

今日は彼女が出社しなかったので、バレなかったんだろう。
そう解釈した。
いつも通りに業務をこなし、そして夜23時頃…
昨夜と同じく窓際に行くと、パンツを降ろし準備した警棒をアナルの入口に押し当てた。

昨日の今日で懲りずにまたアナニーするなんて、と思われるかもしれないが、どうせ真島クンが体調不良から回復し出社したならば終わる身。
それならば今の内に、真っ当な社会人としては最後のアナニーを楽しんでおくべきだと判断したんだ。

そしてグッ、とアナルに警棒を入れようとしたその時。
後頭部にガッ!と鈍い衝撃が走った。
咄嗟に後ろを振り向こうとしたが、カメラが回転するように視界がぐるぐると回転、暗転し…意識を失ったのだった。

③状況が理解出来ない

目を覚ますと、全裸で手錠をかけられ男子トイレに転がっていた。
これは一体どういう事なのか?
呆然としていると背後から「あ!気付きました?」と声が。
振り向くと、部下の三村レイコが立っていた。
彼女は部下の中でも最も優秀で、かつ見た目が華やかなので周囲からの人気が高い女性だ。
整った双眸で私を、ジッ…と見つめている。
しかし、何故彼女が?
混乱していると、三村が「びっくりしました~?w」と口を開いた。

三村「真島チャンから聞いたんですよ~w尊敬してる部長が窓際で変態オナニーしてたって。
彼女それでショック受けて寝込んじゃって。ここは一発、部長を懲らしめなきゃなって思って来たわけですw」

足先で私を蹴り転がしながら続ける。

三村「真島チャン、実は私の幼馴染なんですよ。今のところ私にしか部長の正体バレてないんで安心して下さいね~w
ま、でも大事な彼女を寝込ませた罰を受けて貰わなきゃですよねーw」

私「な、何を訳の分からない事を言ってるんだ君は!やめなさ…あぐっ!」

唐突に、口にヒールの先が突っ込まれる。

三村「拒否権なんて無いんですよ?
私の大事な友人を傷付けた上に、翌日に窓際でブヒブヒ盛ってるようなクソ豚にはね~w」
私「…!」

チンポがムクッと屹立するのを感じた。
何という事だ…罵られて感じるなんて。部下に罵られて感じるはずなんて…

三村「何罵られて感じてるんですか?本当に根っからのド変態なんですねw」その言葉と同時に、股間をギュッと踏みつぶされた。
凄まじい快感と同時に、「ひぃっ!」とアナニー中の時と同じ声色が漏れる。

三村「は~~~w皆が尊敬してる部長がまさかこんな変態とはねw本当に溜息しか出ないですよ。とりあえずこれで口塞いで、そのキモいメス声漏らさないようにして下さい。」

そう言うやいなや、傍らの洗面台から雑巾を摘まむと、口に押し込まれた。
口いっぱいに雑巾の独特のえぐみのある匂いが広がる…。

三村「あ、吐き出したら皆に部長の正体バラすのでその辺り宜しくお願いしま~す!
じゃあ罰を与えていきますね、鞄見させてもらったんですけど…ボールギャグとか入ってて受けましたw
これ自分で使って一人で窓際でシコシコしてたんですか?面白過ぎw」

罵りながら、私が使っていたアナニー用の警棒を、私のアナルへゆっくりと挿入していく。

私「むぐぅ!んぐぅぅぅぅぅぅ!!!」
今まで自分では届かなかった深い部分まで棒を差し込まれ、恐怖の余りイヤイヤをするように首を左右に振りまくった。
と、パァン!と小気味よい音と共に頬に衝撃が。

三村が氷のような目で私を見下ろしていた。
私は彼女に頬を張られたのだ。
三村「うるせーんだよ、マゾ豚。チンポおっ立てながらポーズだけ拒否ってんなよ、だるいな。」
そう言うと脇腹をガッ、と思いっきり蹴られた。
その拍子に棒がアナルの内側にゴリッと辺り、快感に脳髄が痺れた…。

思わずまた「ングビィ!」と声にならない声を上げてしまう。

三村「ああそうだ、これ。同期の子から貰ったキャラクターのクリップなんですけど。」
ころっと笑顔になった三村が続ける。
三村「可愛いから部長につけてあげますね!きっと似合いますよw」
笑顔でキャラクター物のクリップを、私の乳首に装着する。
パチンッ!と小気味よい音と共に乳首に甘い痺れが走った。

三村「かわいー!部長コワモテなのに乳首だけかわいくてうけます~w写メ撮らせて下さいねっw」

口に雑巾、乳首にピンクのキャラクリップ、アナルには警棒を突っ込まれた情けない状態の私をパシャパシャと撮っていく。
撮られている、と意識した途端にチンポがまた勃起してしまった。

三村「ほらまた大きくなったwでもこんな物じゃないですよ?
まだまだ虐めたりないですからwいっぱい楽しませて下さいね~w」

そう言うと、三村は警棒を握り高速でピストンした。
んぐぅ、んぐぅ、と自分の意志とは関係なく感じてしまう。
三村「そろそろイッちゃいそうな感じですか?でもそれだと詰まらないんでもうちょっと耐えて下さいねwじゃないと会社の皆に正体バラしますからw」
そ、そんな…こんな快感は初だというのに無理だ。
泣きそうな顔で眉間に皺を寄せ必死で耐えている、と…
不意に口から雑巾が外された。

三村「”私のチンポは淫乱チンポです、こんな変態に生まれてきてごめんなさい”って言いながらイッてみて下さい♪そしたらイッて良いですよ♪」
と、残酷な指令が下された。

プライドにかけてそんな事は言えない。
そう思っていたが、その意志を砕くようにピストンはより激しくなって行くし、口からは「ウヒィ、ヒッ!ヒッ!」とあられもない声が漏れていた。

三村「ほら、早く言うんだよ!」
そう言うと、思いっきりチンポをひねって来た。
私「うぁ゛ァンッ!!!」
三村「野太い声出してないで早く言って下さい。言われた事を復唱する位幼稚園児にも出来ますよ?部長、幼稚園児以下なんですか?」

容赦ない罵倒が降ってくる。
私「私のッ!チンポはぁッ!淫乱チンポでずぅぅッ!、こんな変態に生まれてきてぇ!ごめんなざいぃぃぃぃ!!おひぃぃぃぃぃぃ!!!」
アナルを刺激するピストンの速度が上がった。
私「いぐぅ!いぐいぐいっぢゃぅぅぅぅ!!!」
白目を剝きながら叫ぶと同時に快楽の波が迫り、ぱっと目の前が白くなったかと思うと、意識が遠のいていった…

④その後

あの後バケツの水を被せられ、延々とアナルを責められた。
最終的に「私は三村様の奴隷です!」と三つ指で土下座する事を強いられたが、服従したお陰でアナニーの一件は漏らされずにいるようだ。

あれから三村と私のSM関係は続いていて、三村の気の向いた時に会社やホテルに呼び出されて調教を受けている。
まさか自分がこんな人生を歩むことになろうとは思わなかったが、正直呼び出しを楽しみにしている自分もいるのだ。

それと、予想だにしなかった事だが。
今では真島クンも三村と一緒に調教に加わっている。
一番最初に三村に調教された時の動画を真島クンが見たらしく、「部長の事、完全に吹っ切れました。これからは奴隷として扱って行きます」とゴミを見るような目で宣言された。
「奥さんとのセックスと私たちの調教、どっちが気持ち良いですか?」と訊かれながら責められ、罪悪感とチンポを刺激されては精液を飛ばしている。
「うわっ!ザーメンくっさっ!」と嗤われる度にまた勃起してしまって、虐められるの繰り返しだ。
もう、かつての誇り高く振舞っていた自分には戻れない。
だが一方で安心している自分もいる。

この先どうなるかは分からないが、ここまで来たら存分にこの状況を楽しもうと思っている。

S女性と出会いにオススメコミュ

★オススメ★最新痴女との出会いサイト

SMバナー
痴女に金玉すっからかんになるまでザーメン搾りとられてみませんか?
SMの経験は一切必要無し!とにかくアナタの体一つで痴女との素敵な時間が過ごせます!
M男調教体験談・告白
be-my-slaveをフォローする
女王様とお呼び!

前後の記事

コメント

TOP
タイトルとURLをコピーしました