S痴女に奪われた童貞卒業&中出し体験談

M男調教体験談・告白
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女王様と僕

セックスしたい童貞

せっかくこうやって書ける環境があるので是非書いて残しておきます。
興奮冷めやらぬってやつかもしれません。
後で見たら恥ずかしくなって消すかもしれないんで今のうちですよお客さん。

なんのことかとサクッと言うと僕は童貞だったんです。
34歳ですが実はセックスしたことなかったんですよ。
飲み会とかでそういう話する時はしたことある設定にしてました。
AVとかマンガとかから得た知識で(笑)
でもそういうのってやっぱ体験したことないから話が深くなってくるとヤバいんです(笑)
それである時なんか虚しくなってきちゃいまして。
「セックスしたいなぁ」と。

みんなどうやって女の子と知り合ってるんですかね?
友達関係?会社関係?
この2つしかないような気がしたんです。
いくら出会いたいからってストリートナンパとかってなかなかやらないですよね。
クラブとかバーとかもあるのかなぁ…でもそれもこっちから話しかけないとダメですよね。
それが僕はどうも苦手で。
気になったら女の子がいて話しかけたくて1人でドキドキするんですけど度胸なくて話しかけないで済む理由探しちゃうんです。
で、勝手に納得させる。
それが正しい判断だと言い聞かせる。
たぶん三国志の諸葛亮でも同じ選択をしたであろうって。

あとは合コンとかですか?
合コンもしたことありますけどやっぱ話が上手だったり、盛り上げるのが上手なお調子者だったり、トーク下手で何もかも面白くもないけどイケメンとか、どこか尖ったものを持ってる男が持ってっちゃう感じがしました。
僕はどれにも属さないキャラなのでただその場にいるだけみたいな感じで、なんか居場所じゃないなって気がしてました。
しかも30代とかなってくるとみんな彼女いたり結婚する人も出てくるしそういう機会もどんどんなくなってくるんです。

出会いって少なすぎません?
好みの子と知り合えるなんてほとんど偶然じゃないですか。
しかもなんでみんなその偶然をモノにしてんだっていう。
街中のカップル一人残らず聞いて回りたいですよ。
全国の消極的な人引っ込み思案の人で特に金も持ってない人はどうやって彼女作ってるの?
そういう人は彼女作れないの?

そうやってモヤモヤしてたらやけに出会い系サイト?マッチングサイト?そういう広告ってネットでよく見かけるじゃないですか。
心が弱ってたのかなんかやけに目に入ったんですよね(笑)
最近「マッチングサイトで出会って結婚しました!」みたいなのもたまに聞くじゃないですか。
昔と違ってだいぶクリーンな感じなのかな。

出会い系に手を出す童貞

でついに手を出しましたよ。
もうなりふり構ってられないなと。
今もまだ使ってるしバレたら嫌なのでどこ使ってるかはとりあえず秘密です(笑)

まあ経緯は簡単にざーっと言うと掲示板に書き込んだら同じ県に住んでる子からメッセージが来てそれで…みたいな感じです。
トントン拍子で話進んで「会わない?」って。
「マジか」って思いましたよ、向こうから言われたんで。
え?何これ?逆ナン?話早すぎない?業者?サクラ?
しかも結構かわいいし。
でも僕も崖っぷちだし暇だしガチなら最高だしでとりあえず行ってみようかと思いました。

出会った童貞

来た子は写真の通りの子でした。
美優ちゃん24歳会社員。
誰似だろう?
乃木坂の秋元真夏って言ったら言いすぎですけど雰囲気的にはそんなふわっとした感じかな?
で、絶対1人ではいかないようなちょっと洒落た店で飲んだり食ったり。

しかし喋ってないと死んでしまうってぐらいこの子はよく喋る。
全然モテないとか男心がわからんとかそんな女子女子したことから今チェンソーマンってマンガが面白いとか住んでるマンションのエレベーターの前になぜかどん兵衛のきつねうどんが落ちてたことまでわりと人見知りがちな僕は助かりました。

ここまでいい雰囲気まったくなし。
やけに積極的にきたのも話し相手になってくれる男子が欲しかったのかな?と思いました。
まあ相手僕だしそうだよね、でもかわいい子と一緒に居られるからいいかって思ってました。
てか今のこの状況友達に見られたい!
誰か通りがかれ!
そんなことを考えながらお店を出てちょっと歩いてました。

おっぱいが気になる童貞

「●●くん、飲んでる時チラチラ下の方見てたけど目を合わせて人話すの苦手なタイプ?」

「え…?う…うん」

「そうなんだ。見た目通りシャイ(笑)」

「なんか人の目見ながら話すの恥ずかしいんだよ。女の子相手だと特にさ(笑)」

「へ~。目を見るのは恥ずかしいのにおっぱい見るのは恥ずかしくないんだ。」

「え…?」

「バレてるよ(笑)ずっと私のおっぱいばっか見てたでしょ?」

「え…あ…」

「シャイなフリ?それともほんとにシャイで目を逸らしたらそこにおっぱいがあった感じ?それとも目って胸についてると思ってた?それともおっぱいが見たかったの?」

「いや…ちょっと…ごめん」

「別に怒ってないよ。ねえなんで?おっぱい好きなの?」

「うん…」

「そうか~●●くんはおっぱい好きなんだね。でもさ、女の子と話してて胸の方ばっかチラチラ見るってマンガみたいじゃん(笑)そんなのなかなかないよ。しかもその歳で。10代の盛んな男の子みたい(笑)」

「いやまあ…そうだよね(笑)」

「今自分で言った10代のくだりで思ったんだけど●●くんってもしかして童貞?」

「え…!」

「あ、その反応ガチで?30代で?そっか全部納得いった(笑)」

「うん、実は…」

「じゃあおっぱい触ったことないんだ~。おっぱいってね、柔らかいんだよ。あ、もしかしてあのゴムでできたおっぱいの大人の玩具とか持ってたりする?(笑)」

「いや、持ってない(笑)」

「持ってないか(笑)●●くんおっぱい触ってみたい?」

「え…!それは触りたいけど…」

「いいよ。」

「え!?」

「あんなサイト登録してた時点で下心あったんでしょ?私もだよ(笑)サイトで自分から会いたいですなんて言ってくる女だよ?そんなの業者か美人局か私かのどれかだよ(笑)」

「あった(笑)いい加減童貞捨てたいなって思ってて…まあとりあえず登録してみるかって感じで」

「どうする?この後怖い男出てきたら?(笑)」

「え!?」

「あ、ガチでビビらないでよ(笑)嘘だって。」

「いや焦ったって(笑)」

「ねえ、ホテル行こうよ。なんか変なテンションなってきた」

そう言って僕のコートのポケットに手を入れてくる美優ちゃん。

ズボンを突き破るぐらい勃起した。
満月の夜だった。
「月に手を伸ばせ、例え届かなくても」と誰かが言っていた。
僕はいつも伸ばしていた。
ずっと届かなかった。
もしかしたら今夜は。
おっぱいのようなまんまるの満月。
とか、そんなことは思わなかったけど満月だったのは本当の話。
僕はホテルでオオカミになる…のだろうか?

ホテルに入る童貞

ホテルに入って2人でベッドに腰掛ける。
ホテルが初めてな僕は部屋の設備が気になって「セックスってどうやるんだろう?」という戸惑いを誤魔化すようにキョロキョロしてた。

「緊張してる?」

「うん」

「ここも緊張でガチガチだね(笑)」

そう言って僕の股間に手を当ててくる美優ちゃん。

「ほんとだ(笑)」

そのまま履いているデニムの上から擦ってくる。
時々スクラッチのくじを指先で剥がすようにジーッと音と爪を立ててチンポを刺激してくる。

「あっ…!」

思わず声が漏れてしまう。
さらに美優ちゃんはずっと欲しかった物をやっと買ったみたいな丁寧な手つきで僕のズボンを下ろしてくる。

「でっかいね。小心者なのに。神様はチンポに全振りしちゃったのかな(笑)」

「セックスってどうやるんだろう…」なんて戸惑ってる間もなく美優ちゃんは僕のチンポとの距離を縮めてくる。
買い物をしている時などとはまるで違う夜の動き。
さっきまでご飯を食べていた手とはもう違う、美優ちゃんの手は僕のチンポを握る夜の手になっていた。

「ああ女の子に触られてる…」

手コキでシゴかれるチンポは我慢汁でびしょ濡れ。
丁度よくはまる部品同士のようにパクッと僕のチンポを口にくわえる美優ちゃん。
よだれをたっぷり滴らせてこっちを見ながらチュパチュパとチンポをしゃぶってくる。
あったかい。
本物のフェラってこんなにあったかいのか。
フェラホールの素っ気なさとは全然違う。
時々溢れすぎた唾を飲み込む音がやけにエロい。

「あ…あ…」

「まだイッちゃだめだよ、童貞くん」

「ほら、服脱いで」

僕は服を脱ぐタイミングもよくわかっていなかった。
美優ちゃんも服を脱ぎ始める。

「そうだ、おっぱい好きだったよね?ブラ外してくれない?」

言われるがままに後ろに回ってブラのホックを外す。

「どう?これがおっぱいだよ。触っていいよ。」

この日いちばんのドキドキと共に僕は美優ちゃんのおっぱいを揉み始める。

「あ、触っていいって言っただけなのに揉んでるじゃん。変態(笑)」

「あ…」

「いいよ…もっと…」

おっぱいは柔らかい。
女の子は柔らかい。
男は硬くなるけど女の子は柔らかくなるんだ。
もう随分長い間勃起してるような気がする。

美優ちゃんは僕を寝かせて跨る。
チンポを挿入したまま前屈みになってキスをしてくる。

「ん…ん…」

舌を絡ませねっとりディープキス。
ペチャペチャピチャピチャ。
引っ張ったゴムが元に戻るように身体を戻し、チンポを挿入したまま騎乗位で腰を振り始める。

パンパンパンパン!

「あ…あ…ああん…!」

途中でゆっくりになったり速くなったり、僕のチンポの形を確かめるように何度も何度も腰を振ってびしょ濡れのマンコとチンコをピストンする。
推定Dカップぐらいの綺麗なおっぱいがプルンプルン揺れまくる。

「あ…!気持ちいい!ああ…!ああ…!」

中出す童貞

僕ももう我慢できない。
気を抜いたらイッてしまいそうになっている。
でもまだだ…!
最後にやりたいことがある…!
セックスは初心者だけどこれならわかる。
そのまま体位を起こして僕が上になる。
何も考えずに腰を振って突きまくる。
AVで学び、うつ伏せオナニーで鍛えた腰の動きだ。
ゴムしてなかったことに気付いてはいたがそんなことはもうどうでもよくなっていた。

「文字孕ませちゃったらあわよくば結婚できるかも」

なんて思った(笑)

パンパンパンパン

汗ばんだ皮膚同士がぶつかり合う少しねっとりした音。
そのまま突きまくり中に出した。

「ああっ…!」

気持ちよすぎてしばらく動けなかった。

「あったかい…」

「はぁ…はぁ…」

「気持ちよかったよ…ピストン上手じゃん(笑)」

「よかった(笑)」

美優ちゃんのマンコからドクドクと溢れ出る自分のザーメン。
それを見て初めて自分が童貞を捨てたという実感が湧いてきました。

「あーあ、私童貞くんに犯されちゃった(笑)気持ちよかった?」

「うん、最高(笑)」

そんなわけで僕の30代にしての初体験そしてまさかの中出しが終わりました。
美優ちゃんとはそれからも連絡を取ってます。
これからどういう関係になるのかはわからないですけど、もう1回ぐらいはヤリたいなと思ってます(笑)

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