アナルフィストできる体にされた私の体験談(40歳サラリーマン)

M男調教体験談・告白

ヌチュヌチュズズズズズ…

「やっと拳が全部入ったわよ。わかる?」

女王様は僕のアナルの中で手をグーパーと開いたり握ったりしながら僕に語りかけました。僕はその瞬間、大きな達成感と共に今まで味わったどんな性感よりも強烈なアナルの快感に溺れ、腰を大きくグラインドさせながら絶頂へと上り詰めてしまいました。

これは僕がアナルフィストを達成した瞬間の事。ここまでたどり着くのは決して容易な事ではありませんでした。

事の始まりは、2年前。今のパートナー、ゆかり女王様と出会った事で僕のアナル人生が大きく変わったのです。
出会いのきっかけはありきたりですが、S女性とM男性専用の出会いサイト。アナルに興味のあった僕は同じくアナル調教好きのS女性を探していたところ、知り合えたのがゆかり女王様でした。

アナルに興味はあったものの自分で玩具を入れたくらいの経験しかなかった僕に、ゆかり女王様は前立腺開発をしてくれました。アナル調教が好きだと言われていただけあって、ゆかり女王様はセルフでは体感できなかったアナル性感を引き出してくれました。僕は3回目のアナル調教で前立腺を刺激されてドライオーガズムでイクというところまで達する事ができたのです。

それからというもの、僕はますますアナルの虜に、そしてアナル性感を引き出してくれたゆかり女王様に夢中となりました。
ドライオーガズムでイクのが当たり前になると、ただのアナルマッサージでは物足りなくなってしまいます。
ペニスバンドをゆかり女王様に携えてもらい激しく犯されながらイッてみたい。ただのペニスバンドじゃ足りない、もっと太いペニスでイキたい…僕のアナルは日を追うごとに貪欲になっていきます。そしてゆかり女王様をそんな僕のアナルを愉快に開発し続けてくれたのです。

「あぁ…んっ…ゆかり女王様…気持ちいい…もっと…もっと下さい…!」
「どこに何がほしいの?ちゃんと言わないと分からないわよ?」
「あぁ…っ…僕の…卑しいアナルマンコにゆかり女王様のぶっといオチンポください…!!!」
「あんたはホントに淫乱ね。ほら、ここが気持ちいいんでしょ?」
「あぁんっ…いい…イイ…やだ…もうダメ…イキそう…イク…イッちゃう…あぁあぁぁぁっっ…!!!イクゥゥゥ…!!!!」

ゆかり女王様と出会って3ヶ月も経った頃にはこのように、ゆかり女王様の太いペニバンで犯され何度もドライオーガズムでイクような淫乱な体になっていました。
僕としてはこれでも十分だったのですが、ゆかり女王様は僕のアナルをさらに開発したいようでした。そしてそこからアナルフィスト開発が始まったのです。

ゆかり女王様と出会って3ヶ月経った時点で、1,2cmの玩具が入る程度だった僕のアナルには4cmものペニバンが入るようになっていました。それだけにアナルフィストもあと半年くらい頑張ればできるものだと思っていましたが、これが予想以上に手強かったのです。

アナルフィストが出来るように拡張をするにあたって、まずはいつものように腸内をきれいにしてからアナルをほぐすところから始めます。
僕の場合、プレイの前に自分で腸内洗浄(ウンコが直腸にありそうな時は浣腸も)をして、その際にローションと指である程度ほぐしておきました。
そしてプレイが始まるとゆかり女王様に本格的なアナルマッサージをしてもらい、さらにアナルを緩めていきます。この時の体勢は人それぞれ好みがあると思いますが、僕は四つん這いのポーズが一番好きでした。

「まだ何もしてないのにもうアナルがひくついてるじゃない。あんたのアナルは本当に卑しいね」
「もう指が3本も入ったわよ。次はディルドを挿入するからね」
「根元までズボズボ飲み込んでるわよ。ココがいいんでしょ?」
「あはぁ…ん…いい…ソコ、いいです…」

四つん這い状態で物欲しそうにひくつくアナルをからかわれ、ほぐされ、気持ちいいところをピンポイントで刺激されて思わず尻を振りながらスケベな声で喘いでしまって…と、ここまではこれまでのアナルプレイとさほど変わりなかったのですが、ここからアナル拡張の始まりです。

「もう4cmのディルドは簡単に入るから次は5cmのやつに挑戦してみる?」
「はい」

ゆかり女王様はローションがたっぷり塗られた僕のアナルに5cmのディルドをあてがいました。そしてゆっくりと押し入れていきます。
4cmのディルドとは比べものにならない圧迫感に思わず息を飲む僕。それでもディルドを受け入れるためにゆっくりと息を吐きながら肛門の力を抜きます。
先端部分が入ったところ辺りでしょうか、アナルがミチミチと裂けるような感覚に襲われました。ゆかり女王様が慎重に挿入してくださっているので実際に裂けてはいなかったはずですが、このまま無理矢理挿入したら本当に裂ける、という手前だったのだと思います。
これがこの時の僕の限界でした。
4cmから5cmへのステップアップは意外とハードルが高かったのです。

「5cmはまだ無理みたいだから4.5cmのディルドにするわね」
「お願いします」

5cmのディルドが途中まで入ったアナルに4.5cmのそれは幾分か楽に入りました。それでもやはり4cmのものよりは圧倒的な存在感をアナルに感じます。数十分かけて4.5cmのディルドを全て挿入していただいた時には汗をかくほど体が火照っていました。これは興奮でというよりも物理的に暑い、そんな感覚でした。多分、肛門周りの毛細血管を長時間ディルドで刺激する事で血流がよくなったからではないかなと思います。

「何とか全部入ったわよ。これでイキたい?」
「…はい、イキたいです…」

挿入だけで肉体的にはかなり疲れていただけに少し考えてしまいましたが、肛門を押し広げるディルドの存在感に僕のアナルは疼いてしまって…これをピストンされてドライオーガズムでイキ狂ってしまいたい…という淫欲の方が勝ってしまったのです。

ゆかり女王様はアナルにローションを追加すると、ゆっくりとディルドを抽送してくださいました。出たり入ったりが繰り返されるたびに、肛門は熱く燃えるようにヒリつきます。そしてディルドの先端で前立腺を擦られるたびに内側から甘く痺れるような疼きが溢れ出て…もう、理性が吹き飛ぶのも時間の問題でした。

「はぁ…ぁん…気持ちいい…いいよぉ…」
「チンコからも我慢汁垂れてるじゃない、そんなに気持ちいいならもっと腰振って欲しがりなさい!」
「あぁっん…もっと…もっと欲しい…もっと欲しいです…」
「あんたは本当に欲張りね。ほら、ココが気持ちいいんでしょ?自分で動いてイッちゃいなさい」
「いゃっ…あぁん…気持ちいい…あぁっ…もう…もう…おかしくなっちゃう…ダメ…ダメダメダメ…!あぁんっ…イッちゃう…イッちゃうよぉぉ…!!!」

理性を失った僕は無我夢中で腰を振りながらアナルでディルドを頬張り、絶頂を求めました。

「あんた、射精もしちゃったじゃない。ドライだけじゃなくてトコロテンまで出来るようになっちゃうなんてまたスケベ度がアップしたわね」

僕はこの日、初めてドライオーガズムと同時に射精をするというトコロテン経験までしてしまったのです。
中でイキながら射精までしてしまう、これはそのまま腰が抜けてしまう程の強烈な快感でした。

それから数ヶ月。ゆかり女王様と出会って一年が経ちました。
僕のアナルはどうなっていたかというと、この時点で6cmのディルドがようやく入る程度の拡張具合でした。これはゆかり女王様の手でいうと、指を5本まとめた状態でアナルに挿入して第二関節と第三関節の間辺りまで入る大きさです。アナルフィストが出来るようになるには中手指節関節という一番直径が大きくなる部分まで入るようにする必要があるため、先はまだまだ遠いものでした。

正直、伸び悩みを感じていた時期でしたがそこで取り入れたのがアナルプラグです。

「今日から毎日最低でも3時間はこれを挿入するようにしなさい」

と言って渡されたのは金属製のアナルプラグ。最大直径は6cmでした。手に持ってみるとずっしりと重みがあり、これを毎日アナルに長時間挿入する事になるのかと思うと、アナルが疼きました。
僕はサラリーマンなので仕事中はさすがに難しい事もあり、帰宅してから寝るまでの間挿入するようにしました。
そんな日々のおかげか、それから半年後には7cmのディルドが入るようになりました。アナルが拡張されていくたびに当然プラグの大きさも大きくなります。
アナルへ挿入しておく時間も平日は変わらずですが、休みの日には丸一日挿入するようになりました。

そしていよいよその時はやってきます。ここまでくるのにさらに半年かかりました。
これまでの手順通り、腸内を洗浄してアナルマッサージをします。この頃にはアナルをほぐすというよりもアナルをリラックスさせるためのアナルマッサージといった方がいいかもしれません。

「じゃあいくわよ」

準備が全て整い、ゆかり女王様の指先が僕のアナルにあてがわれます。ゆっくりと侵入するゆかり女王様の指はあっという間に第三関節の手前まで入りました。
本番はここからです。
慎重にピストンを繰り返しながら1mm単位で奥へと押し進められます。
肛門がこじ開けられていくような圧迫感を逃がすように大きく息を吐き、ゆかり女王様の拳を受け入れます。
そしていよいよ拳の一番太い部分まで入ると後はスルリと中へ入っていき…

とうとう僕はアナルフィストを達成しました。

「やっと拳が全部入ったわよ。わかる?」

女王様に語りかけられ、僕は歓喜し肛門を軽く数回締め付けて応えました。
腸内で女王様の手が蠢きます。それだけでもう下半身が蕩けそうな程の快感に襲われます。

「ちょっと動かしてみるわよ」
「…っ!!!!」

そのままゆっくりと出し入れされるとその瞬間、脊髄から脳へとスパークが駆け巡りました。
自然と目の端から涙が零れ、僕はもう溺れた魚のように口をパクパクしながら声にならない声で喘ぐしかありません。

「えっ?何?そんなに気持ちいいの?ならもう少し激しくしてあげるわ」

ゆかり女王様の腕のピストンがより大きなものに変わります。

「ひっぃ…!あぅ…あぁ…ぁああぁぁああぁぁ…っ!!」

ゆかり女王様の腕が肛門を擦り上げる感触が、拳が直腸を押し広げる感触が、そして前立腺をグリグリと圧迫される感触が、僕の理性を破壊していきます。
そして僕は気が触れる程のエクスタシーに達してしまったのです。

これが僕のアナルフィストができる体にされた体験談です。
今ではもっと簡単にゆかり女王様の拳を飲み込めるようになってきたので、今度はセルフフィストに挑戦してみようかと考えています。

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