ベテランMなのになぜか素人小娘にいじめられて死ぬ程興奮したM男体験談

M男調教体験談・告白

僕がMだと自覚したのは10代の頃。周りの友人達が成人雑誌を回し読みしながら盛り上がる中、イマイチ同調できないでいましたが、唯一心を奪われたのが大きなお尻の女性が男性の顔を踏みつぶしている小説の挿絵でした。
友人達が夢中になっているのは成人雑誌の漫画の方でしたが、僕はその小説を読み耽りながら女性に踏みつけにされたい…と密かに股間を勃起させていました。

それから30年。僕はすっかりド変態の域に入る真性Mと成り果ててしまいました。
念願の顔面騎乗を受けた事をきっかけに、縛られたり、アナルを犯されたり、鞭打たれてイッてしまったりと全身M開発されてゆき、今では乳首とチンコにピアスまで着けている程です。

こんな僕なので、理想の女性といえばボンデージ姿が似合ういかにもS女王様といった雰囲気の女性で、なおかつ実際にSM経験も豊富な方です。できれば40代後半の僕と同世代から10個上くらいの年代がストライクゾーン。
世間一般の男性にウケるような清純派アイドルや女優、若さだけが売りのモデルやタレントのような女性には全く興味がありません。

けれどとある事がきっかけで、僕は20歳近くも年下でおまけにSM初心者の素人娘にいじめられ、今までにない興奮を覚える事になったのです。

それは僕が久しぶりにSM愛好者が集まるオンラインコミュニティを利用した時の事。
早速いつもの通り、僕好みの経験豊富な40代以上のS女性を探してみたのですが残念ながらお目当ての女性は見つかりませんでした。
ちょうどお盆休みの少し前頃だったので、既に予定が入っていたり、先約済みだったり、その時期は逆に忙しいといった理由があったようです。
しかしその一方で、夏休みの大学生らしき女子がいつもより多く、中には向こうから僕に声をかけてくれたりもしました。
けれどやっぱり大学生のような若い女子となると、経験も未熟で興味本位でという人も少なくありません。僕の好みからはかけ離れているだけに、出直そうかとも思ったのですが、僕の体自身がS女性からの調教を欲していました。
この状況で今回は諦めてもう一度時期を改めて女王様を探そうという思いにはなれず、せっかく向こうから声をかけてくれた子もいるのだから…と、若い女子の中から僕のM歴に興味を持って声をかけてくれた女の子にコンタクトを取りました。

メッセージのやりとりをしていくと、彼女は大学2年生の20歳の女の子で、SM経験は以前付き合っていた彼と言葉責めや拘束プレイをした程度との事。僕に興味を持ってくれたのは、僕が経験豊富な事からどんなプレイにでも応じてもらえそうだったからという話でした。早い話が僕を練習台にしてもっとSMプレイの経験を積んでみたい、という事だなと思いました。
僕はこれまでにもS女性のステップアップのための練習台になった事は何度もありました。けれどそれは、馴染みのベテラン女王様に頼まれてという形で、女王様付き添いの下で行なわれるものばかりでした。
それだけに僕と初心者S女の彼女との二人だけでどこまで出来るのか、また僕は満足できるのか、というのが気になるところでしたが、直近で調教されたい僕には彼女からのSMプレイを受ける以外の選択肢はなく、ちょうどお盆休みは時間があるというので日時を合わせて会う事になりました。

約束当日、待ち合わせ場所で待っていると現れたのは茶髪のロングヘアにTシャツ、ジーンズといった出で立ちのどこにでもいるような今時の女の子でした。
つい、彼女のボンデージ姿を想像してみましたが、初々しさが際立ってあまり似合いそうにないな、というのが正直な感想でした。
けれど、ジーンズ越しにくっきりと分かるハリのある大きめのお尻には少しドキッとしてしまったのも事実です。

「ヤヨイです」
彼女はそう名乗りました。僕もそれに倣い、公一ですと名乗りました。

簡単に食事を済ませて早速ホテルへ。
ホテルの部屋に着くと早々にシャワーを浴びたいというヤヨイちゃんを制止しました。
「女王様はシャワーなんて浴びなくていいんです」

待ち合わせしたのは夜とはいえ、この日の日中の気温は35度超え。夜になっても蒸し暑さを感じます。部屋に着いたらすぐにシャワーを浴びたいという気持ちは分かりますし、もしかしたら汗臭い臭いが恥ずかしいと思ったのかもしれません。
しかし、女王様の体臭も僕にとってはまた魅力です。それを知っているベテランの女王様はプレイの前にシャワーを浴び、ボディソープで自分の魅力を洗い流したりはしません。
ヤヨイちゃんは戸惑いつつも僕の言葉に応えてくれました。
「じゃあ、公一さんは浴びてきてね」
という言葉に頷きつつ、呼び捨てでいいですと伝えてから僕はシャワーを浴びました。

シャワーを浴び終え、全裸で出てきた僕の体を見てヤヨイちゃんは興味津々といった視線で僕の裸を眺めます。無理もありません。僕の乳首には直径約3mmのピアス、チンコには亀頭、根元、裏筋部分に計7つのピアスが施されているのです。
おまけに剃るのが習慣になっているので陰毛もありません。
初めて見る異形の体に釘付けのようです。

「とりあえず、ヤヨイちゃんが出来る事をしてくれますか?」
「道具は持ってきたので、好きなの使ってくれていいですから」
まずは経験豊富な僕の方でリードしつつ、SMプレイを進めていく形を取りました。
するとヤヨイちゃんは僕にベッドへ行くようにいうと、持参した道具の中にあった拘束具で僕の手と足を拘束しました。
足をM字に開いた状態で右手右足、左手左足をまとまて拘束された格好です。
自由が利かない上に股間も無防備になるので僕の好きな体勢でした。
けれどまだチンコが勃起する程の興奮はありません。

「…ピアスだらけのすごい体だね。チン毛もないし、こんな人初めて見たよ」
と言いながら、ヤヨイちゃんは僕の乳首ピアスを引っ張ります。乳首が引き攣れる感覚に軽く疼きを覚えましたが優しく愛撫されている、その程度の感覚でした。

「ねぇ、なんでこんなピアス着けようと思ったの?」
「えっ?」
ヤヨイちゃんの次の言葉は言葉責めというよりも純粋な疑問という感じでした。
ただの言葉責めなら“僕が変態だからです”“どうしようもないマゾ野郎だからです”といった返答が出来ますが、彼女が聞きたいのはそういう言葉ではなく、そもそも何故ピアスを着けるに至ったかという事のように感じました。
それは今までになかった展開で、僕は少し新鮮な思いを抱きつつ正直に答えました。

昔、乳首開発をされた時、乳首だけでイケたご褒美にとピアス穴を開けてもらった事、そしてただピアスを着けただけでは物足りなくて拡張した事を話しました。

「ふーん。じゃあ、今も乳首だけでイケるの?どうやったらイッちゃうの?」
「乳首を何度も思いっきり抓られるとイッてしまいます…」
さらに続く質問攻めに素直に答える僕。徐々に妙な高揚感を覚えるようになりました。

「こんな感じ?」
「うっ…ん…」
乳首ピアスを引っ張られた時よりも強い力で抓られて僕は思わず声が漏れてしまいます。
「ピアスが入ってるから硬いね」
と言いながら容赦なく抓り擦る動きに思わずチンコも勃起してきてしまいました。

「ホントに気持ちイイんだ?チンチン大きくなってきたけどピアスがキツそうだね」
「チンチンにもピアスがいっぱいだけど痛くないの?それとも痛い方が気持ちイイのかな?」
「痛いのに…気持ちイイです…」
ヤヨイちゃんの乳首責めに合わせた言葉責めならぬ質問攻めが段々クセになってきた僕は、徐々にMのスイッチが入ってしまいます。
そんな僕の返事を聞いて何かを閃いた様子のヤヨイちゃんは、僕が持参した道具の中から細めの縄を取り出して、両乳首のピアスとチンコのピアスの輪に縄を通し、連結させるようにくくりました。
これで体を反らすと乳首とチンコが引っ張られる仕組みになります。

「痛いのが気持ちイイなら、自分で乳首とチンチン引っ張ってイッてみてほしいな?」
今まで乳首やチンコのピアスに縄を通してリード代わりにして散歩させられるような調教の経験はありますが、こんな事をさせられたのは初めてです。これが素人だからこその発想なのかと思うと、妙に興奮してしまい、僕は言われるがまま芋虫のように体を反りくねらせて自ら乳首とチンコを刺激しました。

無様な姿は今まで女王様の前で何度も晒してきました。そのたび、ほとんどの女王様は満足そうに嗜虐的な笑みを浮かべて僕を眺めます。でも、ヤヨイちゃんは違いました。嗜虐的というよりも好奇心旺盛な純粋な瞳で僕を見つめるのです。
それがすごく背徳的で僕は今までになかった形の新たな興奮に目覚めたような気がしました。

そんな目で見ないで…と思う反面、もっと見て欲しい、彼女の純粋な目を僕の醜態で汚したい…そんな感情が芽生えました。
そうしている内に乳首もチンコも快感が押し寄せてきて…

「あぁ…!イク…!!イクイクイクゥゥゥゥ…!!!!」

僕は拘束状態のオナニーで盛大にザーメンをまき散らしてしまいました。

「ホントにイッちゃったんだ!乳首でイク人初めて見たよ!」
「私、もっと公一のMなところ見てみたいな?」

そんなヤヨイちゃんの言葉に僕はこの後も数々の醜態を晒す事になりました。

例えば、右手だけ拘束具を外され、その手で極太ディルドを使ってのアナルオナニーをさせられたり。
「こんなに太いの入っちゃうんだ!これって何センチあるの?」
「…5センチです…」
「5センチなんて普通の女の子のアソコにも入れるのキツいよ?」
「なのにアナルに入っちゃうなんてスゴイね!」
「またチンコ立ってるけどそんなに気持ちイイの?」
「気持ちイイです…」
「っていうかディルドにウンコ付いてるよ?」
「ウンコ見られるの恥ずかしくないの?恥ずかしいより気持ちイイ方が勝っちゃうの??」

ヤヨイちゃんがただただ好奇心だけで僕の汚いウンコまみれのアナルを見ている…と思うともうダメでした。

「恥ずかしいのに…気持ちイイです…!ウンコまみれのアナルで僕…イッちゃう…イクイクイッちゃうぅぅ!!」
と今度はトコロテンでイッてしまったのです。

最後は顔面騎乗をしてもらったのですが、若いだけあって代謝がいいのか、ベテランの女王様より匂いが強烈で…汗と尿とオリモノの匂いが混じった淫臭だけでさらに2回もイッてしまいました。

彼女との出会いは今まで経験豊富な女王様でなければ駄目、満足出来ないと思っていた僕の価値観が一変した出会いとなったのです。
これ以来僕は、ベテランの女王様だけでなく、素人のような若い女の子にも進んでいじめられるようになりました。

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