日本人なら誰でも興味がある知られざる海外のSMプレイ!

M奴隷初心者向け情報

いきなりですけど、世界の人口って何人居るかご存じですか?
約76億人程居るって言われてるんですけど、我が国日本はたったの1.2億人。その中でも貴方が関わってる人達は、ごく僅かではないでしょうか。
特に、SMプレイをする対象ってなったらもっと絞られて来るでしょう?
そう考えると、他の人達…しいては他の国の人々はどんなSMプレイをしているんだろう?って気になりませんか。
もしかしたら、我々の知らない気持ち良いプレイをしているのかもしれない、なんて思いませんか?
もしそうだとしたら、ズルいですよね。
というわけで、他の国の人達はどんなSMプレイをしているのか?ちょっと覗いてみましょう!

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女王様と僕

①アナルへのフィストファック、獣姦

外国の方々って体のサイズが大きいんですけど、だからと言ってアナルのサイズまでビッグサイズとは限らないんです。
むしろアナルに関しては、日本人と同じサイズである事が殆ど。
ですが、海外のSMプレイとして割と珍しくないのがアナルへのフィストファック。
海外ではアナルセックスはそこまで珍しくなく、敷居が低いせいか、アナルを主体とした様々なプレイが行われています。
日本人男性のフィストファックですら中々の迫力がありますが、外国人男性の筋肉隆々のぶっとい腕でガンガンアナルを突かれて、白目を剝いている外国人女性の表情は中々に見応えがありますよ。
日本でも、外国人男性の腕顔負けのアナル用バイブが欲しいものですね。

ところで、フィスト以外にもアナルに対して獣姦を行う事もあります。奴隷を獣に犯させるんですよね。
日本ですと犬等がメジャーなところですが、海外だとなんと馬に犯させる事も。
奴隷のアナルが心配になるところですが、何をどう拡張したのかすんなり入ってました。オマンコでも相当キツイと思うのですが。
流石に快楽というよりは苦痛の方が強いようで、突かれている奴隷は白目を剥いて泡を吹いていました。
気絶する度にご主人様達(男性達)から聖水をかけられて、気つけされてましたよ。

馬がチンポを抜いたら、奴隷は崩れ落ちてましたけど。
アナルの中まで綺麗に見える程ガバガバで…日本人成人男性の腕が2本位すんなり入るんじゃないか?って位の拡張具合で、こりゃ日本の奴隷も負けてられないぞ、なんて思ったものです。

②乳首を極限まで引っ張る、皮を縫いつける

読んでそのまま、乳首を極限まで引っ張ったり、皮を縫うプレイです。
皮を縫うプレイに関しては、包茎ならチンポの皮を縫い、亀頭が露出出来ないようにしてしまいます。
この状態で勃起しかけると言わずもがな激痛が走るのですが、それを承知で奴隷を興奮させるように導きます。
すると奴隷が、縫っている部分を切ってくれ…と懇願し始めるのですが、そこで受け入れて切ったりせずに、長々といたぶるのが醍醐味になります。
女性の奴隷ならば、乳首と乳首を縫い合わせたり、オマンコのビラビラを縫い合わせたりもします。
乳首と乳首を縫い合わせた上でプレスしたり、フックで吊るし上げてたりもします。
苦痛に苦痛を重ねていくスタイルですね。
両乳が完全に紫色に変色するまで殴打したり、圧力をかけたり、大体他のプレイと組み合わせて行われる事が多いです。
日本だと、縫い合わせてせいぜい軽くひっぱる、程度で終わりそうなものですけれど。海外ですとその点容赦ない感じがしますね。

乳首を引っ張るプレイとて例外ではありません。
これ、下手したら千切れるんじゃないの?という位、本気で引っ張ります。
日本ですと本当に千切れるというレベルまではやりませんけど、海外ですと本気で千切れる一歩手前まで行いますので、奴隷の鳴き方も尋常ではないです。
お願いですからそれ以上は許してください!と泣き叫んでいるのですが、容赦なく引っ張ります。
千切れる寸前で上手いこと静止するのですが、代わりに、ヒイヒイ泣いている奴隷に容赦なく腹蹴りを入れたりと拷問に近いお仕置きを加え、見ている側を飽きさせません。
ゲロを吐こうものなら、ちゃんと食えよ、と、吐しゃ物を奴隷自身に食べさせます。
食べやすいようにと、奴隷の顔を地べたに押し付けて、鼻の穴に吐しゃ物が入ろうがお構いなし。
汁一滴残さず啜るまで、顔を地べたに押し付け続けます。
本当に徹底していますよね。

③蝋燭をアソコに…

オマンコやアナルに蝋燭を挿入し、火を点けます。
着火して、じわじわ熱がオマンコやアナルに伝わるのを楽しみます。
SM用のではなく、普通の蝋燭を使う場合もあるらしく、その場合は非常に高熱になります(危険ですので、非推奨ですよ~)
ので、悶えている奴隷達の苦悶の表情も段違いの迫力です。
ちょっとでも弱音を吐こうものなら、鞭(一本鞭)が飛んできます。
弱音が漏れる度に鞭の痕が付き、皮や肉が裂けていくので、肌に鮮やかな傷が付いていきます。
同時にガスバーナーをオマンコやチンポに近付け、徹底的に熱で責めていくプレイもあります。

また、ヒールでキンタマを蹴り上げたり、クリップで錘を付けたりします。
尿道に栓をし、前立腺を刺激する場合もあります。
アナルから熱を感じつつ、同時にキンタマやチンポも刺激されるのですから、される側としては様々な箇所から強烈な快楽が押し寄せるので、うっかり命令を聞き洩らしてしまいそうですよね。
勿論聞き洩らしたらお仕置きです。

この場合のお仕置きの手段も様々ですが、海外でメジャーなお仕置き手段といえばやはり鞭です。
皆さんも既にご存じの通りお仕置きといえば鞭がつきものですが、日本ではまずバラ鞭ですよね。
余程手慣れてない限りはバラ鞭が使われる事が多いのですが、海外では一本鞭が使われる事が多いです。
それだけ奴隷に対して、痛みを与える事に容赦ないって事ですね。

④異物挿入・出産

海外のプレイって、日本人の皆さんからすると「えっ?」ってなる物があるんですけど、今回ご紹介するこの異物挿入・出産プレイがそれにあたるかもしれません。
例えばイースターの日に、イースターエッグをオマンコやアナルに挿入していって。
何個入るかな~?と試した後に、ほら出産しろ、と奴隷にひねり出させるんです。
ただの異物挿入・出産ではなくて、海外ならではの記念日に合わせたプレイをする事が多いんですよね。
クリスマスの日にも、食べ終わった後の残りカスをオマンコやアナルに詰めていって、どれだけ詰められるかな?と試してみたりします。
日本人の感覚ですと、後処理が大変そう…となりますが、海外だとその辺りの感覚は日本と比べて緩いみたいです。
本当に容赦なく、どんどん詰め込んで行きます。
それで「美味しいだろ?」って聞かれて、「美味しいです、もっと下さい!」って言わせられるんです。
詰められてる方からしたら、食べ物の残りカスを精一杯詰められて気持ち悪いやら痛いやらだと思うんですけど。

それだけじゃ終わりません。
詰め終わった後のオマンコやアナルに、チンポやバイブを挿入するんです。
見た目がもうぐっちゃぐちゃですが、それでもお構いなしにズンズン挿入します。

また、食べ物だけではないです。
虫を挿入する事もあります。ゴキブリとか、ミミズ、イモムシなど。
この辺りの遠慮の無さは流石海外と言えます。
虫に関しては、日本人とか以前に完全に個々人の感覚に依るものが大きいんですけど…w
ともかく、乳首に虫をひっつけて噛ませたり、オマンコやアナルに虫を精一杯詰めて行きます。
流石におぞましい感覚(痛みは言わずもがな)が走るらしく、奴隷は白目を剥いて泣き叫んでたりするんですけど、それでも詰める手を止めません。
詰めた後は、「オナニーしろ」と命じて、強制的にオナニーさせます。
奴隷が腹に虫を詰めて泣きながらオナニーをしてイこうとする様は、見ていてゾクゾクするものがあります。

⑤呼吸管理

日本と同じく、海外でもラバーマスクを使って呼吸管理したりするのですけれど。
徹底的に呼吸管理しよう!という事で、奴隷を地中に埋めてしまうプレイもあるんです。
日本人の感覚で想像するとギャグみたいですが、実際に行えてしまうあたりが海外のスケールの大きさを示してるっていうか…w
まぁ、土地も広いですからね。そういうプレイがささっと簡単に行える敷地が沢山あるのでしょう。
さて続きですが、まず奴隷にホースを加えさせます。
そして逆さにして、そのまま土中に埋めるんです。
下半身だけは地上に露出したまま。
その状態で、チンポやオマンコをイジメます。
反応を見て、ホースの呼吸口を塞いだりして奴隷の呼吸管理を行います。

地中に埋める他、水中に沈めるやり方もあります。
海外だから池に…というわけではなく、普通にお風呂に沈めるというパターンですね。
この場合もホースを奴隷に咥えさせておいて、チンポ等弱点を責めていくスタイルになります。

⑥まとめ

さて、いかがでしたでしょうか。
海外ならではのエグいプレイもありましたが、こんなプレイもあるのか…と参考になったのではないでしょうか。
勿論簡単には真似出来ないような物や危険なプレイもありますが、そこは丸っと真似するのではなくて、ここなら真似しても差支え無さそうだなという部分だけをピックしてプレイに取り入れたら良いと思うのです。

また、奴隷のレベルについても、日本の奴隷より海外の奴隷の方が様々なエグいプレイに対しての耐性が付いている印象を受けました。
そして主人側を見てみても、海外の主人の方が強いプレイを好んでする印象でした。
総じて海外の方がインパクトの強いプレイに親しんでいるという感じでしたけど、これはどちらが優れている、優れていないという訳ではなく。
日本は日本で、海外ほどの派手さはないにしろプレイを通して、じっくりと奴隷を堕としていく過程を楽しめると思います。
双方の良い部分を生かし、取り入れながらよりSMプレイを楽しめるように工夫して行きたいですね♪

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