初心者M男必見!女王様が初心者M男を奴隷にする方法

M奴隷初心者向け情報

M奴隷も今やネットで探す時代!という事で、SM出会いサイトやマッチングアプリなどでM男性を探す女王様やS女性はたくさんいますよね。

『マッチングアプリで出会った私の恋人はM男で奴隷兼彼氏、といった関係です』
『今所有している専属奴隷はSMの出会いサイトで見つけました』

など、出会いサイトやアプリを通じてM男性と出会ったエピソードも多く目にします。

そんなネットを通じてM男性を探す中で直面するのが、初心者M男性率が高い、という問題。

会って調教してみたいと思った相手がSM未経験のM男だった、初心者M男から調教してほしいとお願いされた、などサイトやアプリを使った事のあるS女性なら必ず一度は経験した事がある出来事なはずです。

ネットを通じての出会いはSM倶楽部やイベントへ行ったり参加したりするよりもハードルが低いので、SM経験の浅いM男性でも利用しやすいというのが特徴。
それだけに初心者のM男性の割合が多いというのも当然の結果と言えるでしょう。
とはいえ、S女性からすると自分のしたいプレイが出来ないといった理由からどうしても敬遠しがちになりますよね。

しかし、SM経験の浅い初心者だからといって敬遠するのは非常にもったいなくもあるのです。
というのも初心者のM男性は、

・人数が多いので選択肢が増える
・一から自分好みに調教できる
・こだわりが少なくて素直

といったメリットや魅力もあるからです。

経験豊富なM男性に比べてSM経験の浅いM男性の数は圧倒的に多いもの。
もし、M男性を探す際に嗜好や年齢、住まいに性格など様々な条件がある場合、数少ない経験豊富なM男性の中からさらに自分の条件に合う相手を探すのは至難の業です。
しかし、数多く存在するSM経験の浅いM男性の中から条件の合う相手を探すのはさほど難しい事ではありません。
言ってみれば、経験値さえ妥協して、初心者M男性に絞れば他の条件を全て満たす出会いが見つかるというわけです。

また、一から自分好みの奴隷に調教できるという楽しみもあります。これは経験豊富なM男性相手では味わえない魅力と言えるでしょう。

さらに、基本的にM男性はこだわりの強い性格です。経験が豊富になればなるほど、特定のプレイに対する執着が強くなり、いわゆるエゴマゾと呼ばれる存在になりやすいもの。
その点、初心者M男性はプレイに対するこだわりが少ないので、素直で可愛げのあり楽しく調教できるというメリットも。

このように、彼達の良い面にスポットを当てて見ると、初心者M男性と出会ってみようかな、一から調教して奴隷にするのも面白いかな、と思い始めたS女性も少なくないのではないでしょうか。

ただ、初心者M男性には出来るプレイが限られているというのが難点。ハード過ぎず、なおかつ互いに楽しめるプレイ、そして自分の虜に出来る調教とはどんなものがあるか、考えるのも一苦労ですよね。

そこで今回は、初心者M男を調教して奴隷にするのにピッタリなプレイ方法を集めてみました!

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女王様と僕

肉体的苦痛は一切ナシ!の“言葉責め”

初心者M男性にとって肉体的に苦痛を伴う行為はハードルが高いもの。できれば痛みを感じるようなプレイ以外でイジメられたいと考えているM男性がほとんどです。

そんな彼らにオススメなのが肉体的苦痛は一切ナシの言葉責め。言葉で罵り辱め、精神的にイジメる事でM男性の被虐心を煽ります。

ただし、言葉でイジメるだけの簡単に思えるこの言葉責めですが、実は言葉選びのチョイスが重要なだけに意外と難しくセンスが必要。

“アンタはどうしようもない変態マゾね”
“そんなみっともないペニスぶら下げて恥ずかしくないの?”

といった一見もっともらしい言葉責めも、状況が整ってこそ効果があるもので、唐突にこのような言葉で詰られても、初心者M男性は気持ちが付いてこれない場合が大いにあります。
つまり、言葉責めはM男性の羞恥心や被虐心に刺さらなければスベった感が否めなく、気まずい空気が流れるなんて事もあり得るのです。

では、初心者M男性に有効な言葉責めとは一体どんなものがあるのか、その答えは“淫語責め”
淫語責めは言葉責めの中でもエロい言葉に特化したもので、M男性を官能的に辱める事が可能です。

“まだ何もしてないのにもう勃起しちゃったのね”
“おちんちんの先からガマン汁が溢れてるよ”

といった感じで、M男性を詰るタイプの言葉責めとは違い、いやらしい言葉で実況するだけでいいのでS女性側も難しく考える必要なく行えます。
また、実況するだけでなく質問形式の淫語責めも効果的。

“何でこんなに大きくなっちゃったの?”
“この後どうされたいの?”

このようにエッチな質問をして、M男性から羞恥的な言葉を引き出してやりましょう。

ちなみに、淫語責めをする時は耳元で囁くように行うとより効果的です。

自由を奪われるもどかしさが堪らない“拘束プレイ”

手足の自由を奪われて自分の体を一方的に弄ばれる、という行為は肉体的苦痛さえなければ初心者M男性にとっては快感以外の何物でもありません。

手軽に拘束できる手枷や足枷を使ってM男性の体を戒め、ローターなどを使って体の敏感なところを責めてやりましょう。
責める箇所としては乳首や亀頭、裏筋といった代表的な性感帯が一般的ですが、金玉とアナルの間の会陰部や、足の付け根の鼠蹊部、腰骨なども敏感な反応が楽しめる場所です。
また、目隠しをして視覚も一緒に奪う事で、皮膚の感覚がより敏感になるので、M男性の感度をアップさせる調教にも繋がります。

ただし、体の自由を奪われるという事はその間何の抵抗もできないだけに不安の方が大きくなるM男性も全くいないわけではありません。それだけに初対面で行うよりは何度かSMプレイを重ねた上で、ある程度信頼関係を築いてから行うのがいいでしょう。

羞恥の極み!“オナニーショー”

人前でオナニーをするというのは羞恥の極みですが、当然M男性にとっては興奮そのもの。
痛みを伴うプレイではないので、初心者のM男性でも充分に楽しめます。

とはいえ、ただオナニーをさせるだけでは被虐を与えるSMプレイとしては刺激が少なく感じるところ。
S女性としてもただ見ているだけでは飽きてしまいますよね。
そこで、オナニーショーに加えて様々な命令を出してみましょう。

“オナニーしながら自分のチンチンがどんな風になってるか実況してみなさい”
“今から私の前でオナニーしなさい。10秒でイケたら合格。失敗したら射精はおあずけね”

こんな感じでただオナニーをさせるだけでなく、一緒に命令も出す事でS女性自身も楽しめるものとなりますし、M男性にとってもより羞恥心や被虐心を煽られるものとなるでしょう。

また、不安材料さえ取り除けば室内に拘る必要はありません。誰もいない公園や非常階段、あるいは車の中でなど、屋外やそれに準じた場所でオナニーショーを行う事でスリルが興奮に繋がるはずです。
特に露出嗜好のあるM男性にはオススメのプレイとなるでしょう。

悶絶必至の“焦らし責め”

Sな女性にリードされてエッチな事をされたい、気持ちよくなりたい、というのは初心者M男性に共通する願望と言ってもいいでしょう。
けれどただ快感に導くだけというのはS女性としては物足りないところ。そこでオススメしたいのが焦らし責めです。

相手の反応を見ながら手コキしつつイキそうになる手前で寸止めする、というのを繰り返すだけで涙目になりながら早く射精させて欲しいと懇願するM男性の情けない姿を引き出す事が可能。
そんな姿を見られれば、S女性も嗜虐心を満たされるのではないでしょうか。

ちなみに足フェチの男性であれば手コキだけでなく足コキも有効。足下に仰向けで転がして、見下しながら足でペニスを扱いてやりましょう。

また、この焦らし責めを行う場合は我慢出来ずに自分で扱いてしまったりしないように拘束プレイと併せて行うとより効果的です。
その他、言葉責めも同時に行ってみたり、最後はオナニーショーでM男性自らの手でイカせるのもありですね。

ちょっとした痛みがクセになる“スパンキング”

M男性は肉体的苦痛は苦手とお伝えしましたが、多少の痛みなら快感に繋がるタイプもいないわけではありません。
本気で痛いのは怖いけれどちょっといたぶられてみたい、というM男性にはスパンキングがオススメ。

いい歳をした大人が子供みたいにお尻を叩かれてお仕置きされている、というシチュエーションは羞恥心をくすぐられるものでもあり、M男性は痛みと屈辱に耐えながらMとしての歓びを見出す事となるでしょう。

また、S女性自身が苦痛責め好きで、ゆくゆくは苦痛で興奮する本格M男に躾けたいという場合もまずはスパンキングから始めてみるのもいいでしょう。

ただ、何の脈略もなくスパンキングを行うのは互いに気持ちが乗りにくいので興奮も半減。何かしらのお仕置きという状況を作り出す必要があります。

“私に舐め奉仕をしなさい。5分以内にイカせられなかったらお仕置きのスパンキングね”

といったように、お仕置きに繋がるような命令を出すといいでしょう。

フェチマゾを悩殺!“顔面騎乗”

M男性の中には匂いフェチも少なくありません。女王様の香りに犯されたい…なんて願望を秘めたM男性には顔面騎乗がオススメ。
でもただ好きな香りを嗅がせるだけではSMプレイとは言えないので、多少の苦痛を与える事も必要。
初心者M男性は打撃系の痛みや針責めの鋭痛を苦手とするタイプは多いですが、窒息系の苦しみに抵抗を覚える人は少なめです。普段そういう場面に接する事がないからかもしれないですね。

“そんなに私の匂いを嗅ぎたいなら存分に嗅がせてあげるわ”

と、窒息するくらい思いっきり顔面に股間を押し当ててやりましょう。
とはいえ、本当に窒息すると大変なので、M男性の様子を見ながら時折少し腰を浮かすなどして加減をしてくださいね。

未知の扉を開きたい…“アナル開発”

初心者M男性の中にはアナル開発に憧れている人も多く存在します。
そしてその大半は自分でアナルの開発を試みてみたものの上手くいかなかった、という経験をしていると考えてもいいでしょう。
それだけに、上手くアナル性感へ導く事が出来れば、今後貴女の虜となる事間違いナシ!

初心者のM男性をアナル性感へ導くコツとしては、

・リラックスさせた状態で行う事
・入念にアナルマッサージを行う事
・前立腺開発の前に抽送の快感を覚えさせる事

の3点です。

通常のアナルは括約筋という筋肉がガチガチに引き締まっている状態なので、まずはリラックスさせた状態で入念にマッサージをしてほぐす事が大切です。
また、その後どうしてもすぐに前立腺を開発したくなりますが、指や玩具の抽送に違和感を感じている状態では上手く行きません。まずは、指や玩具のピストン運動でアナルの入り口が気持ちイイと感じられるようにしましょう。
初心者M男性の場合、この抽送の快感自体がクセになってそれだけで満足できる事がほとんど。この快感を覚えさせれば自然と前立腺開発に繋がるはずです。

ちなみにアナルプレイの場合、事前の直腸洗浄も大切。初心者M男性はコツが分からないので、最初はS女性自ら洗浄してあげるといいでしょう。
もし、M男性にさせる場合はプレイの途中で周囲を汚してしまう可能性もあるので、バスタオルを敷いておくなど汚れてもダメージが少ない状況にしておきましょう。

離れている時間も徹底支配!“射精管理”

調教の時だけでなく、離れている時でも支配をする事で、M男性は四六時中貴女の存在を感じる事ができます。言ってみれば貴女の事しか考えられない状態にできるという事です。
その最も有効な手段が射精管理。

“次に会うまでオナニーは禁止よ”
“1日1回、3擦りは許可するけれどイクのは禁止”

など、射精を管理するような命令を与えてみましょう。
物理的な管理として、貞操具を装着させるのもいいでしょう。

初心者M男向けの調教でゆくゆくは貴女好みの奴隷に!

初心者M男を調教して奴隷にするのにピッタリなプレイ方法を紹介しました。
思ったよりもたくさんあると感じた方も多いのではないでしょうか。
SMプレイは工夫次第で無限大に楽しめるだけに、相手が初心者M男性だからといって必要以上に敬遠する事はありません。
初心者M男性だからこそのメリットや魅力もあるだけに、今まであまり選択肢に入れてなかったというS女性は、これをきっかけに初心者M男性とのSM調教も視野に入れてみてはいかがでしょうか。

また、M男性の中にこれを読んでくれている方がいたら、今回紹介した調教を参考にして、自らS女性にリクエストしてみるのもアリ!
今までS女性から色良い反応がなかったという人も、こちらから具体的にプレイを提案する事で興味を持ってくれる可能性も大。念願のS女性との出会いに繋がるなんて事も大いにあり得るでしょう!

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