最近流行りのメスイキってどうすれば出来るの?自分でも出来るセルフメスイキ方法

M奴隷初心者向け情報

メスイキしたい!と考える男性は多いですね。
でも、そんな簡単にできないんでしょ?ましてやセルフでメスイキなんて…
と思っていませんか。

今回は自分で出来る!メスイキのやり方を徹底解説します。

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女王様と僕

メスイキとは?

メスイキとはドライオーガズムの一種です。
ドライオーガズムは射精を伴わない絶頂すべてを指しますが、その中でも特に強い快感を伴うもの、女性(メス)のオーガズムに近いものをメスイキと呼びます。

・快感のあまり、エロ漫画に出てくる女の子のようにあんあん喘いだり絶叫したりする。
・射精と違って賢者タイムがこないので興奮が続き何度でもイケる。
・うっとりするような恍惚感・幸福感に包まれる。

これらがメスイキの主な特徴です。

射精とは違う、メスイキならではのこういった快感には、オキシトシンというホルモンが関係していると言われています。

オキシトシンは別名愛情ホルモン・幸福ホルモンと呼ばれており、リラックス効果や幸福感をもたらします。
女性はセックスでオーガズムを感じるとオキシトシンが分泌されます。
性交時だけでなく、赤ちゃんに母乳を与えているときや、好きな人や動物との心地よいスキンシップでも分泌されるのだそう。
ふわふわとした幸福感に包まれるイメージですね。

男性も、乳首や前立腺を刺激することでオキシトシンが分泌されます。

実は、人間ははじめ胎児のとき、性別が決定するまでは全員が女の体をしています。

性別が男に決定すると子宮が退化し小さくなっていきます。前立腺は、子宮の痕跡器官なのですね。
そのため前立腺を刺激することで女性と同じ快感が得られるというわけ。

メスイキするためのステップ

アナルオナニーを習慣に

まずはアナルを開発していかなければいけません。

女性の未開発の膣は快感を得ることができないように、男性のアナルも最初から気持ちが良いわけではありません。
できるだけ頻繁にアナルでオナニーし、前立腺で快感を得られるようにしていきましょう。

前立腺オナニーのやり方

・必要な道具
アナル用のローション、タオル、ゴム手袋または指サック(指にはめるタイプのコンドームがあります)、エネマグラ(アネロス)を用意してください。

アナルは自然に濡れません。痛みを感じたり腸壁に傷をつけたりしないためにも、アナル用ローションを必ず使用します。
前立腺オナニーは指で行うことが可能ですが、それだけでメスイキに辿り着くのは難しいです。アナル用のアダルトグッズを用意するのがベター。

・洗浄
オナニーの前にシャワーで肛門まわりを清潔にしておきましょう。
浣腸を行い腸内をスッキリさせておくのがベストです。もちろん手も綺麗に洗い、爪は短く切っておいてくださいね。

・指でアナルをよくマッサージ
ローションをたっぷりつけて指を少し入れ、肛門をマッサージするようにゆっくりほぐしてください。
そして前立腺を見つけていきましょう。前立腺は、一般的に肛門から6センチ程度の位置にあります。

はじめは気持ちよくないかもしれません。
ペニスを扱きながら、指でトントン叩くように前立腺を刺激します。

個人差はありますが前立腺で気持ちよくなるには2週間~1か月くらいかかるようです。
そのくらいでムズムズするような、気持ちいいかも?という感覚が芽生え、アナルに指を入れるだけで勃起するようになっていきます。

ペニスを触らずアナルだけを刺激していく

アナルで感じるようになってきたら、その調子でアナルオナニーを繰り返してください。
そして出来るだけペニスをいじらず、アナルだけを刺激するようステップアップしていきましょう。
多少は扱いたり、亀頭や乳首を触りながらオナニーしても構いませんが、だんだんと前立腺だけでゾクゾクするような気持ちよさを味わえるようになるはず。

ここまでくれば、メスイキまであと少しです。

アナルオナニー専用グッズを使う

前立腺オナニーをする時におすすめなのが『アネロス』です。

アネロス

『エネマグラ』と呼ばれる前立腺マッサージ器はたくさんの種類があるのですが、アネロス社製の物を使用することをおすすめします。
『アネロス』はもともと、お医者様によって研究開発された医療器具で、前立腺肥大などの治療のために使われていました。そのため性能はお墨付き。
アナルへ挿入しPC筋(骨盤底筋)に力を入れると、手を使わなくてもアネロスが自然と動き、前立腺を刺激してくれます。

メスイキするにはメスになりきれ!

メスイキするためには、メンタル面もとても大切です。
女の子(メス)の気持ちになって快感に没頭することでメスイキが可能になります。

女性のように、あるいはゲイビデオの受けのように、、
アナルを犯されてあんあん喘ぎイキまくる姿を想像してください。
マゾ男性ならば女王様にアナルを犯されている自分を思い浮かべると興奮できますよね。

なかなかメスイキできないという男性は、メンタル面でストッパーがかかってしまっていることが多いです。
心のどこかで「このやり方で、本当に気持ちよくなれるのかな?」とか、「自分には無理かも…」だとか、アナルオナニー中も快感に集中し切れていないのです。

メスイキのデメリット

メスイキをマスターしたい!
そんなに気持ちがいいなんてメスイキ最高じゃないか!
と思うのは自然なことでしょう。

しかし、メスイキにはいくつかのリスクもあります。

依存性が高い

メスイキは普通の射精よりも快感が強いです。
そのため、依存気味になってしまう場合があります。

毎日「メスイキしたい」とそのことばかり考えてしまったり、
「賢者タイム」がなく何度でも何時間でもエンドレスでイクことが可能なため、休日は一日中オナニーしてしまう…など。

オナニーやセックスを覚えたての思春期男子や、奴隷調教済みの女性のような状態を想像してもらうとわかりやすいでしょう。

メスイキをやりすぎること自体は身体に害があるわけではありませんが、他のことが手につかなくなってしまうと困りますね。

女性化してしまう・ゲイになってしまう

メスイキがクセになると、アネロス(エネマグラ)だけではなく、更なる刺激を求めてバイブや極太ディルドに手を出したくなります。

そして本物のペニスを入れられてピストンされるとどんな快感なのだろう?と、男性とのセックスに興味を持ってしまうケースも多いのだそう。

ノンケからゲイになったり、男の娘になったり…。
女性的な絶頂を繰り返すことにより、女性ホルモンが増え、ココロや身体がだんだん女性化してしまう可能性もあります。

女性とのセックスに満足できなくなる

メスイキは射精よりも強い快感が得られるため、メスイキをマスターすると普通のセックスでは物足りなくなってしまうかも知れません。

しかし、マゾの自覚がある男性ならば、メスイキをマスターすることでのデメリットは特にないと考えてよいでしょう。

もともと女王様にいじめてほしい、調教されたい、アナルでオーガズムに達したい…と考えており、一般的な男女のセックスでは得られない快感を求めているのがM男性ですよね。
変態マゾに生まれついたからには仕方のないこと。
是非とも恐れずにアナルでの快感を追求してください!

ただし、よく言われるように
・アナルを拡張しすぎると緩くなってしまい戻らなくなる
・瓶などの異物をアナルに挿入し、取れなくなってしまい病院行きに

ということは実際にあります。

事故やケガ、やり過ぎにはご注意を。

M性感やSM風俗を利用するのが一番手っ取り早い!

想像力豊かなM男性ならばセルフでメスイキすることは難しくありません。

ですが、やはりM性感やSM風俗など、慣れているS女に開発してもらう方が早いでしょう。
女王様に言葉責めされながらの調教や、前立腺マッサージを得意とするプロのテクニックにより、簡単にメスイキする男性もいます。
SM専門の出会いサイトでアナル開発をしてくれる女性を探すのもオススメですよ。

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