女王様につい求めてしまう、して欲しい事ベスト5

M奴隷初心者向け情報

高貴で淫靡で絶対的な存在、それが女王様。
本来なら隷属身分のM男という分際で女王様へプレイのリクエストなどおこがましいものではありますが、もしM男の希望にも応えてくれる優しい女王様と出会い、調教してもらえる事になったら…。貴方はどんな調教をリクエストしますか?

今回は世のM男性が女王様につい求めてしまう、して欲しい事についてアンケートを取り、ランキングにしてみました。

第5位:スパンキング

『女王様にプレイをリクエストするなら迷わずスパンキングをお願いします。僕はお仕置き責めが好きですが、極端に痛すぎるのはちょっと怖いので、辱められながら痛みを与えられるスパンキングが一番の理想です。シチュエーションとしては、何か粗相をしてしまった僕に女王様が“今からお仕置きをするから、パドルを持ってきなさい”と命令します。僕は“○○専用”と書かれたパドルを手にして女王様の足下にひざまずきながら“粗相を犯した出来損ないのダメ豚に尻叩きのお仕置きをお願いします”と懇願します。すると女王様は僕に壁に手をついて尻を突き出す、もしくは床に四つん這いになるように指示を出すのです。僕がその指示に従うといよいよスパンキングのお仕置きです。女王様は僕の尻をめがけて勢いよくパドルを振り下ろします。“あぁ…っ!痛っ…!!”“痛いじゃないでしょ!ありがとうございます、でしょ!!”とさらにパドルを振り下ろす女王様。“ありがとうございます!女王様ぁぁ!!”と尻を叩かれながら感謝の言葉を口にする僕。そして僕はこの後、尻が真っ赤になるまで何十発ものスパンキングを受ける事に…といった、状況でのスパンキングを受けたいです』

『いい歳をした大人の男がケツを叩かれるなんて惨めで情けないですよね。でもマゾの俺にとってはそれが興奮です。なのでSM倶楽部ではいつもスパンキング好きの女王様を指名して、わざと罰を受ける流れにもっていきます。スパンキングされるとそれだけで勃起してしまうので、女王様にはよく“お尻を叩かれて歓ぶなんてどうしようもない変態ね”とか“スパンキングで勃起したら罰にならないじゃないの”と、嘲笑われたり呆れられたりします。それがまた恥ずかしくて情けなくてさらに興奮してしまって…、結局最終的にはスパンキングされながら射精してしまう僕です』

第5位にはスパンキングがランクインしました。
大の大人がお尻を丸出しにして叩かれるという羞恥心掻き立てられる行為に興奮を覚えるという意見が最も多く、恥ずかしくて情けなくて惨めな存在に成り下がりたい、というM男性にとっては人気のプレイのようです。
また、苦痛責めは苦手だけどスパンキングの痛みは好き、というM男性も多く見受けられました。
スパンキングはどうしてもセルフプレイでは難しいものがあります。それだけに、つい女王様に求めてしまいたくなるプレイとなるのかもしれないですね。

第4位:淫語責め

『“チンチンから我慢汁が溢れちゃってるわよ”“ねぇ、何でこんなに乳首が大きいの?もしかして乳首でも感じちゃう淫乱なの?”“アナルってウンコが出てくるところでしょ?ウンコ穴でイッちゃうなんてどうしようもないドスケベマゾね”こんな卑猥な言葉を浴びせられながらイジメられたい。普通にSMプレイだけを受けるのと、淫語責めが加わるのとでは断然後者の方が興奮度が高くなる』

『僕の個人的意見ですが、調教のテクニックは淫語責めが上手かどうかで決まると思います。淫語責めの言葉選びにセンスのある女王様はM男の被虐心を引き出すのが上手な気がします。僕はこれまで何人かの女王様に調教していただいてきましたが、どれだけ緊縛や性感責めが上手でも淫語責めがイマイチだとそこまで快感を得られません。けれど、淫語責めが上手な女王様だとその言葉だけでイキそうになる程興奮してしまいます。多分僕の場合、淫語責めでMとしてのスイッチを入れられるような感じなのかもしれません。耳元でゆっくり、ねっとりと官能的な声で囁かれると、催眠にかかったようにその言葉に体を委ねてしまいます。もし、女王様にお願いしてもいいなら、淫語をたくさん言ってもらってそれを音声データにしたものをプレゼントしてもらいたいくらいです。もちろん女王様の生の声で淫語責めしてもらえるのが一番ですが、可能ならヘッドホンでそれを聞きながら毎日オナニーしたいくらいです』

第4位には淫語責めが入りました。
女王様の官能的な声で耳を犯されたい…そんなM男性も多いようですね。また、淫語は羞恥心を増長させる効果もある事から、恥ずかしい思いをさせられて興奮するタイプのM男性に特に支持されそうなプレイです。
さすがに音声データにしたいので言葉だけください、というのは失礼かもしれないですが、実際の調教の際に淫語責めをお願いする程度なら女王様も喜んで応じてくれるのではないでしょうか。
その場合はもちろん最大限自分のM癖をさらけ出して、淫語責めを享受しましょう。

第3位:顔面騎乗

『女王様の大きなお尻で顔面を押し潰してほしい。息が出来なくなる程に顔面にマンコを押しつけて窒息させてほしい。時折お尻を前後させながら顔面全体にマン汁を塗りたくってほしい。できれば俺の鼻や唇にクリトリスを乱暴に擦りつけてそのままイッてほしい。そしてイッた瞬間の熱くなって痙攣するマンコ肉と潮を顔面に感じながら俺も射精したい』

『自分は顔面騎乗されるのが好きなので個人的に奴隷を探している女王様には顔面騎乗をお願いできるかどうかを基準に奴隷志願させていただきます。もちろん顔面騎乗していただくからには自分も誠心誠意奉仕を頑張ります。女王様に満足していただけるまで何十分もの顔面騎乗&舐め奉仕は当然です。顔いっぱいに女王様の生暖かく、柔らかい秘肉を感じられる歓びは最高です。秘肉のワレメから溢れ出てくる蜜を啜り受け止めながら、舌と唇を使って奉仕をさせていただきます。また、息を吸い込むと鼻腔いっぱいに甘美な香りが広がりそれだけで勃起してしまいます。秘肉の香りは女王様によって違いますが個人的には少し香りのキツいくらいの女王様が好きです』

第3位には顔面騎乗がランクインしました。
顔面騎乗もM男性には人気のプレイなだけに納得の結果ではないでしょうか。
顔面騎乗の魅力というとやはり女王様の崇高な聖器に直接触れられるという事。中には下着姿で顔面騎乗を行なう女王様もいますが、それでも本来女王様の秘部というのはお目にかかる事すらできないもの。それだけにM男性にとって顔面騎乗はある意味ご褒美とも言えますね。

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