射精管理にハマる男急増!射精管理の実態はこうだ!

M奴隷初心者向け情報

射精管理とはその言葉通り、自由に射精する事を禁止され、許可を得た上でようやく射精に至れるというSMプレイの一つです。女王様に命令されて行なう事が一般的ですが、中には自分の意思で行なうM男も少なからず存在します。

そして現在、射精管理にハマる男が急増中とのウワサを聞きつけ、その真相に迫るべく調査を行ないました!

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女王様と僕

射精管理はリモート調教に最適!

何故現在、射精管理にハマる男が急増中なのか。その理由はリモート調教にありました。

新型コロナの影響でソーシャルディスタンスが叫ばれ、不要不急の外出自粛も推奨されたのは記憶に新しいですよね。
巷ではリモート飲み会が流行り、テレワークが主流になりつつあり、テレビでも人と人が接触するような演出は極限まで控えられています。

それに倣ってSMプレイもリモートで行うSMカップルが増えてきました。
例えばスカイプやZoomなどを使って隠語責めをしながらのオナニー命令や、女王様に見てもらいながらのアナル自己開発、自縛プレイなど。
本来、SMプレイは濃厚接触の代表格みたいなものですが、基本的に女王様がM男に触れる事は重要ではないだけに、意外とSMとリモートは親和性が高いようです。
そもそもリモートとは遠隔という意味であり、以前から遠隔調教というプレイもあったくらいですから当然といえば当然かもしれません。

そんな中、最もポピュラーに行なわれていたプレイが射精管理です。
射精管理は女王様と離れているからこそより楽しめるものなだけに、リモート調教には最適なプレイ。
自分は今、女王様の命令で禁欲している。女王様の許可がないと射精する事もできない。と思うと、より女王様が恋しくなり、女王様の存在感が大きく増してくるというもの。自分の意思ではイケないもどかしさもM男には甘美な快感となるようです。

そして、射精管理にハマるのはM男だけではありません。
SMには無縁だったカップルの間でもなかなか思うように会えないから、セックスしたくても出来ないからという理由で、リモートプレイが盛んに行なわれています。
そんな中で射精管理を取り入れるカップルも少なくありません。会えない間は射精を我慢させて、次会えた時に思いっきりイカせてあげたい、そんな考えから女性が男性に射精管理を提案するなんて事もあるようです。
最初は戸惑いを隠せない男性も実際行なってみるとその魅力に気付き、いつの間にか体が射精管理を求めるようになってしまったという人も。

このように、リモートプレイが発端で射精管理の快感に目覚める男が現在急増中なのです。

基本の射精管理法をベテラン女王様に聞いてみた

現在ハマる人続出中の射精管理。興味があるけれどどうやればいいの?何かルールはあるの?と疑問に思っている人も多いですよね。
という事でここでは、ベテラン女王様に聞いた基本の射精管理法を紹介したいと思います!

射精管理の方法は大きく分けて二つ!

基本の射精管理の方法は大きく分けて二つあります。
一つはM男の自主性に任せるやり方。
この方法は器具などは特に使用しないため簡単に行えますが、M男の自主性に委ねるだけに信頼関係も必要です。
M男からするといつでも自由に射精できる状況なのに、女王様の命令に従わなくてはならないという葛藤に苛まれる点が苦痛でもあり、被虐心をくすぐられるポイントともいえるでしょう。

そしてもう一つは強制的に射精を制限するやり方です。
専用の器具を使い物理的に性器に触れさせないようにするので、確実に射精管理を遂行したい人にはおすすめです。
器具を使って管理されるというのは、M男性からすると目に見えて自分は被管理者だというのがわかるので、常に屈辱的な思いを味わわせる事が出来るというメリットもあります。

射精管理の方法その①:決まり事を作る

具体的な射精管理の方法としてはまず決まり事を作る事です。
射精管理をされるという事は、性器の扱いを女王様に一任するという事です。どこまでがOKでどこからがNGかというのは女王様によって考え方が違います。それだけに、決まり事を作るのはM男の自主性に任せた射精管理を行なう上で必須と言えるでしょう。

最もポピュラーな決まり事としては、

・排尿や体を洗う際に性器に触るのはOK
・朝立ちやエロい事を考えて勃起するのはOK
・夢精のような不可抗力なもの以外射精は絶対NG(万が一夢精をしてしまった場合は必ず報告する事)

といったものが挙げられます。この他に、

・どうしても性器を触りたい時は射精しないように寸止めにする
・射精したくて仕方ない時は女王様に懇願する(ただし、許可を得られるとは限らない)

といった内容が女王様によっては盛り込まれる場合があるでしょう。

M男は女王様から与えられた決まり事に従うだけですが、なにしろ自主性に委ねられるだけに黙っていれば射精したかどうかなんて分からない、と考える人がいないとも限りません。
射精したかしてないかの判断はどうするの?疑問に感じるところだと思いますが、そこは完全に女王様の裁量です。
たとえM男が言いつけを守らず黙って射精したとしても女王様が「我慢出来た」と判断すれば出来た事になりますし、いくら本当に決まり事を守ったとしても「射精したでしょ?」と言われたら射精したと見做されます。

理不尽に感じるかもしれないですが、そういった女王様の最終判断もひっくるめて『射精管理』なのです。

射精管理の方法その②:貞操帯を使う

もう一つの射精管理の方法は貞操帯を使う事です。
貞操帯を使って性器に触れられないようにすれば、強制的に射精出来なくさせる事が可能。M男の自主性ではなく、女王様が完全管理したい際には貞操帯を使うのがおすすめです。
また、第一段階はM男の自主性に委ねて決まり事を守らせる。もしそれで射精してしまうようなら貞操帯を使って管理するという流れで射精管理を行なうのもアリでしょう。

その際注意したいのは衛生面や安全性です。貞操帯をずっと着け続けていると不衛生になりがち。また、性器や玉が貞操帯に擦れて擦過傷を作ってしまう事もあります。
そのため長期間着ける事を想定するのであれば、通気性がよくお風呂で性器が洗えるような格子状のものや、着け心地がいいものを選ぶようにしましょう。

いずれにしても貞操帯を着けた状態で数週間放置するのは避けたいので、最長でも一週間程度の射精管理を考えている場合に使うのが好ましいです。

経験者が語る射精管理の体験談

では射精管理ってどんな風に快感なのか、何が魅力なのか、気になる人も多いはずです。
実際に射精管理を体感するとどうなるのか、経験者の体験談を集めてみました。

1ヶ月半の射精管理に耐え抜いたM男

「今日から私の許可なく射精はさせない」
と女王様に命令されて始まったのが射精管理でした。
オシッコとチンコを洗う時しか触ってはいけないというルールの下、僕は何とか2週間耐えました。ここまではそこまで苦もなく過ごせたのですが、大変だったのはここからです。
寝ても覚めても考えるのはいやらしい事ばかりで、気を緩めるとすぐにチンコが立ってしまいます。

「チンコをしごきたい、しごきたい、とにかくしごきたい…!」

頭の中はそんな願望でいっぱいです。
どうにもならなくなって女王様に相談すると、
「2週間なんてまだまだ序の口よ。チンコをつねる許可はあげるから我慢出来なくなったら思いっきりチンコをつねって耐えなさい」
と言われました。

その日から僕は勃起するたびにチンコをつねり、痛みを与えて耐えました。それでも徐々に痛みにも慣れてくるものです。
射精管理から1か月経った頃にはつねる作戦も効かなくなってしまいました。
また女王様に相談すると、
「あと2週間は我慢しなさい。その代わり寸止めオナニーなら許してあげる。でも射精は絶対に禁止よ」
と言われました。
チンコをしごいてもいい許可をもらえた!と、僕は喜びましたが、これは罠だったのです。
いざチンコをしごいてみるとキモチイイ!こんなに快感なオナニーは初めてでした。
でも、ここからが地獄です。しごいても射精する事は許されないのです。こんな事ならオナニーしなければよかった…と後悔しても時すでに遅しでした。

僕は結局地獄のような禁欲生活を2週間過ごす事になりました。
その間、何度も黙ってオナニーしてもバレないんじゃ…という悪魔の囁きがありましたが何とか耐えられたのはここまで我慢したのに残りの2週間で台無しにしたくないという思いと、女王様をガッカリさせたくないという気持ちでした。

何とか残りの2週間耐えきった僕は、ご褒美に女王様の手でイカせてもらえる事になり、今まで生きてきた中で最高にキモチイイ射精をする事ができたのです。

浮気バレで彼女に貞操帯で強制射精管理

彼女に浮気がバレて強制的に貞操帯で射精管理されました。
酔った勢いというか、ほんの出来心だっただけに許して欲しいと乞うも、提案されたのは、

「別れるか貞操帯を着けるかどっちか選べ」

という事でした。
俺は彼女と別れたくないだけに貞操帯を選びました。そんな彼女が用意したのは金属製の鍵付き貞操帯でした。
鍵は当然彼女が管理し、貞操帯生活がスタート。

金属製でカゴ状になっていたのでオシッコは問題なく出来ましたし、丁寧には洗えないものの貞操帯の上からシャワーで流せば汗やオシッコの残滓は洗い流す事が出来たので、着けた状態が不便で困る、という事はありませんでした。

射精管理されて一番感じた事は、このチンコは自分のものじゃなくて彼女のものなんだという事です。オシッコの時や風呂に入る時に貞操帯を着けたチンコを見るたびに思い知らされます。

一番辛かったのは3週間セックスもオナニーもさせてもらえなかった時です。彼女とは基本的に週一で会っています。そしてその時に貞操帯を外してもらい、チンコを念入りに洗ったり、セックスしたりするのですが、あんまり辛そうじゃないからという理由で3週間セックスをお預けされてしまいました。チンコを洗うために外してはもらえますが、洗ったらすぐにまた装着させられます。
当然装着中はオナニーも出来ないので、3週間ただただ悶々とした日々を過ごす事になりました。

けれど、3週間ぶりのセックスは最高でした。夢中になって4回もしてしまった程。
実はこの禁欲後のセックスという開放感がクセになり、今では自分から進んで射精管理を望むようになってしまいました。

射精管理は一度ハマるとクセになる!

今やSMに興味のなかった人までその快感に夢中になってしまうという射精管理。

チンコを女性に管理してもらうという惨めさに被虐心が揺さぶられるというのはM男性に限った事かもしれないですが、極限まで禁欲生活を強いられた後の射精による開放感と絶対的な快感はSMに縁のなかった男達にとっても忘れがたい快楽となるようです。

射精管理は精神力さえあれば一人でも行えるプレイですが、やはりS女のパートナーがいてこそより頑張れるというもの。
射精管理に興味をもった人は、理解あるS女を探してみてはいかがでしょうか。

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