「射精したい?本気で言ってんの??アロンアルファでくっつけてやろうか!?」
調教の中でM奴隷も我慢ができなくなると射精がしたいと懇願してくる事もあるのではないでしょうか。
調教経験が浅いM奴隷だと珍しい事ではありません。
もしくは、これまでの女王様は最終的に射精を許可していたタイプだったのであれば、最終的に射精を懇願してくる事もあるでしょう。
でも、射精してもいいかどうかはその時の女王様の価値観が全て。
この言葉攻めは、
「M奴隷に射精なんて概念がある事自体おこがましい」
という考えを分からせるために使ってみましょう。
「アロンアルファ」以外にも、
「綿棒突っ込んで蝋燭で栓してやろうか!?」
などもアリ。SMプレイにおいて射精を認めないスタンスを取っている場合は、なるべく迫力やインパクトのある内容で牽制しておきましょう。
「お前に名前を考えてやったよ。センズリコキ太郎とシコシコオナ太郎、どっちがいい?」
M奴隷に名前を付けている女王様も多いのではないでしょうか。
そんな時に使ってみたいのが、この言葉攻めです。
あえて恥ずかしい名前の候補を複数用意しておいて、M奴隷に選ばせるのがポイントです。
どちらを選んでもみっともないのに代わりはないのだけど、自分で選んでしまったという情けなさでいっぱいになるでしょう。
「お前に選択肢を与えてやるのだから、有り難く思いなさい」
といった一言も付け加えておくとベスト。
こんな情けない選択肢の中からしか選ばせてもらえず、しかもそれに感謝しなければならないという屈辱でM心がくすぐられるはずです。
罵倒の言葉攻めは蔑みの表現とインパクトが大切
女王様が選ぶ、M奴隷に効果テキメンだった罵倒の言葉攻めを紹介しました。
参考になった言葉攻めはあったでしょうか。シチュエーション次第で適した言葉攻めは無限に生み出す事が可能ですが、M奴隷に効果テキメンな言葉責めの共通点は、
・蔑みの表現を多用する
・インパクトのある言葉を生み出す
というところです。
「卑しい」「意地汚い」「みっともない」「汚らしい」「情けない」
など、蔑みの言葉を多用すると基本的にM奴隷は悦びます。
また、インパクトのある言葉を使う事もポイント。特にペニスやアナルなどをこれまで聞いた事もないような言葉で比喩されると「今までの女王様とは違う」と、ドハマりしてくれる可能性が高くなるでしょう。
言葉攻めを勉強中の方は是非、今回の記事を参考にしながらスキルアップに繋げてくださいね!
実際に言葉責めを受けたいM男するならSMサイトがおすすめ
[adinserter block=”9″]
言葉責めはSM初心者に特に人気のプレイのひとつです。
そこでオススメなのはSMを経験したことがないM男が利用しているAZUL。
言葉責めや罵倒のテクニックを磨くこともできるため、リアルに会うだけでなくリモート感覚で調教プレイを楽しむというのも手です。


今注目のSM出会い・SM体験談