電車内で金玉を握られている…!
その初めての感触に気持ちよさを超え感動すら覚えました。今回こそは…と期待でペニクリも膨らみます。
金玉を握る手は二つの玉を手のひらで転がすように揉み回されます。パンティ越しではありますがそれもまた気持ちよくて思わず声が漏れそうでした。
ペニクリもますます硬さを増し、先端からは淫汁が溢れ、パンティにじんわりと滲みます。
意図しないのに自然と腰が揺れて…まるでもっと痴漢して…!とおねだりしているようになって…
そんな僕の反応が伝わったのか、痴漢の手がペニクリに伸びました。そしてゆっくりとしごかれます。
女の子ならクリトリスをこねくり回されているようなもの、感じないわけがありません。
電車の中なのに…気持ちイイ…イイよぉ…!
自然と吐息が荒くなります。けれど他の乗客に気付かれちゃいけない…僕は唇噛みしめ息を殺します。
けれど痴漢の手は止まる事はありません。根元から先端まで何度も往復し、時折裏筋をくすぐられます。
もうダメ…イッちゃう…電車の中なのに出ちゃう…っ

我慢しないといけない…と、理性では分かっているけれど、手淫の快感に敵うはずがありません。
あぁ…もう…ヤダ…出ちゃう…スペルマが出ちゃう…!!あぁぁんっ…もぅ…スペルマぁぁん!!!
パンティーに広がる生暖かい感触、途端に充満する精臭…
そう、僕は電車の中で痴漢されながら射精してしまったのです。
恥ずかしくて…その臭いの正体が僕のだと気づかれないか怖くて…それでもものすごく興奮して…
様々な感情が僕の胸中を駆け巡ります。
そうするうちに、電車は次の停車駅に。僕は足早に電車を降り、その場を去りました。
これが僕の女装痴漢体験談です。こうして体験談を綴る今も当時の興奮を思い出し、再び痴漢体験をしたいと願う自分もいます。




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