股間でブラブラとだらしなく揺れるチンポが情けなすぎて最高です。
四つん這いのM男をイスやテーブルに
立ち上がろうとすると金玉が痛いのがハンブラー。
ずっと四つん這いのM男はイスやテーブルに最適です。
女王様は座ったり物を乗せたりして有効に活用しましょう。
座ったまま歩かせても面白いですね。
突き出したお尻にスパンキング・鞭打ち・アナル責め
ハンブラーを付けていると常にお尻を突き出した状態になります。
女王様はそんなM男の魅力の欠片もない汚いお尻にスパンキングや鞭でお仕置きしましょう。
ヘタに動くと金玉も痛くなるという痛み×痛みの地獄です。
もちろん突き出したお尻にアナル調教をすることもできます。
浣腸というのもありです。
緊縛ハンブラー
ハンブラーとロープで金玉も身体も拘束すればM男はウジ虫同然。
さらにそのまま放置プレイなんてこともできます。
ハンブラーを初体験した時の話

筆者がハンブラーに興味を持ったのはとある体験がきっかけです。
実はいちばん書きたかったのはこれです笑
M男である筆者は一時期、掲示板サイトやマッチングアプリなどでひたすら自分を調教してくれる女王様を探していていました。
って言ってもやっぱり女性を探す男性がほとんどです。
そうそう見つかるわけではありません。
そんな中一人の女王様が筆者を調教してくれることになりました。
調教の内容はある程度事前のやり取りで話していたんです。
けど、ホテルに入り調教が始まると女王様は全然見たこともない道具を取り出しました。
それがハンブラーでした。
ワンピースならドン!!っていう擬音が聞こえてきそうな謎の道具の登場です。
「何ですかそれ…?」
「ハンブラーって道具」
ハンブラー…?
「M男のくせに知らないの?」
「すいません…」
「金玉を虐めるための道具よ」
金玉…。
金蹴りで興奮するM男はたくさんいる。
しかし自分は男しかわからないあの苦しみを考えると恐怖の方が上回ってしまう、、
出産の苦しみは女性にしかわからない。
しかし金玉の苦しみもまた、男にしかわからないのである。
縮み上がる玉袋と金玉

そんな恐怖のハンブラー。
女王様は筆者の玉袋を引っ張りハンブラーを付けようと試みます。
しかし緊張で玉袋は縮み上がってしまい、なかなか付けることができません。。
「ビビッてんじゃないわよM男のくせに。せっかく時間作ってやったのにふざけてんの?」
「すいません…」
言うことの聞かない金玉に業を煮やした女王様は筆者のお尻をバンバン叩き始めました。
「あうっ!あうっ!」
諦めた女王様、ハンブラーなしの調教が始まりました。
しばらく調教は続き興奮で頭がおかしくなってきた頃、女王様はまたハンブラー装着を試みました。
二回目のトライということで、興奮で頭がボーッとしてたこともあったと思います。
ハンブラーは筆者の金玉をガッチリ捕らえました。
四つん這いで這いつくばった状態です。
何かよくわからなかった筆者はその体勢のまま動こうとしました。
「あ痛っ!」
金玉への鈍い痛み。
女性には決して伝わらないあの痛み。
「あははっ。動くとどうなっても知らないわよ」
悶絶する金玉とフランス

バチン!バチン!
女王様のスパンキング。
お尻を叩かれる痛みで身体が揺れ、金玉に走る痛み。
「ううう…」
首輪を付けられ部屋を散歩させられる筆者。
動き方を間違えるとまたもや金玉に走る痛み。。
「ぐうっ…」
奴隷よりも家畜よりも惨めな惨めな自分になぜか興奮し勃起の止まらないチンポ。
「素敵ね」
女王様はそう言いました。
「後ろから見たら凱旋門みたい」
「フランスよフランス。おフランス」
「そういえばお尻ってなんでデフォで”お”を付けてんのかしら。私もあなたのお尻を見てお尻だと思っていたわ。屈辱。この汚いお尻に”お”なんて付けて呼んでいたなんて!」
「この尻!この尻!この尻!」
バチン!バチン!バチン!
「知ってる?パリって汚いのよ。ゴミとか多いし犬の糞とか普通に落ちてるし」
「見てこのバカみたいな金玉とチンポ。私の目の前のパリも汚いし」
そして始まったアナル責め。



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