M男を逆レイプして犯しちゃった痴女です

過激すぎるエロ体験談

“FP技能士テキスト”

どうやら彼はファイナンシャルプランナーの資格勉強をしているようです。これはラッキーと思いました。

というのも私自身、金融関係の仕事をしていて専門分野だったからです。

「ファイナンシャルプランナーの勉強ですか?」
「えっ?あ、はい…」

この状況で自然に話しかけるならこの話題しかない、私は声をかけてみました。とはいえまさか話しかけられるとは思っていなかったのでしょう、彼は驚きと戸惑いの表情でこちらを見つめます。

「私、こういう仕事してるんですけど…」

と、名刺を差し出しました。どんな時でも人との出会いが日Jネスチャンスに繋がる事があるので、休日でも名刺は持ち歩くようにしています。

ナンパで使うのは初めてだったけれど、それを見た彼の表情が少し緩みました。私の素性が分かったのと声を掛けられた理由が繋がったからでしょうか。名刺作戦は功を奏しました。

「今日、友達と約束してたんですけどすっぽかされて予定が空いちゃって。しばらくここにいるから、分からない所があれば何でも聞いてくださいね」

これも何かの縁だから、と私は勉強の手助けを申し出ました。

ちなみに約束をすっぽかされたと嘘を吐いたのは正統な理由があって時間を持て余している事をアピールしたかったから。むやみに暇しているような女よりは信頼度があると思ったからです。

それだけ伝えると私は読書を始めました。
恋愛は待つ事も大切。ラインやメールだって返事がないからって何度も送ったら相手は引いてしまいますよね。

今ここで何度も話しかけると“見知らぬ女にしつこく絡まれて怖い”という感情しか生まれないでしょう。
私は仕掛けられる罠を全て仕掛けました。後は彼が食いつくのを待つだけです。

とはいえもちろん計画通り食いついてもらえない可能性だってあり得ます。
けれど、今の所彼の中で私の存在は“たまたま隣に座った自分が勉強している分野に詳しい女”でしょう。ちょっと下衆な言い方をすると“利用できる価値のある女”でもあると思います。

彼にとっても私と親しくなるメリットはあるはずなのでもし今日上手く行かなくても、去り際に渡してある名刺の連絡先への連絡を促せばもうワンチャンスあるという計算もありました。

3日前に読み終えて鞄の中に入れっぱなしになっていた小説を再読しながら、横目で彼の動向をチェック。
上手く行かなかった時のシミュレーションもしていた私ですが、思ったよりもその時は早く訪れました。

「あの…ちょっといいですか?」

読書を始めて15分ほどで彼から声を掛けてきてくれたのです。

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