女装調教に目覚めてしまった29歳M男の体験談

女装子のアブノーマル体験

僕は女装調教にすっかり目覚めてしまった29歳M男です。

女装調教の気持ちよさは経験者の方にはわかってもらえると思います。

女装調教といえばアナルプレイです。

しかしいきなり女装してさらにアナルを掘られる快感に目覚めたわけではありません。

ふとしたきっかけから目覚め、そしてエスカレートしていくんですね。

 

ここでは女装で犯されることに目覚めてしまった一人のM男(僕)の体験談を書いています。

女装で犯される変態の生態に興味のある方はぜひ読んでみてください。

経験者の方も共感できるポイントがあるかもしれません笑

 

まずは女装に目覚めたきっかけから

まずは女装に興味を持ったきっかけから書いてみようと思います。

3年ぐらい前です。

僕には当時彼女がいました。

彼女は週末は僕の部屋に来て泊まったりしてたんですね。

まあ付き合ってればそれは普通です。

 

でも僕は彼女がお風呂に入っている時、こっそり下着の匂いとか着ていた服の匂いとか嗅いでたんです。

脱衣所があるタイプの部屋ではなかったんで普通に脱いだ物が置いてあって。

こっそりバレないようにバレないように。

匂いをお腹いっぱい嗅いだあとは元通りに元あったようにちゃんと戻して。

 

でもそんなことしてるのがある時バレてしまったんですね。

 

「ねえ、私の服触ってない?」

 

僕はドキッとしました。

なんか脱いだ服の置いた感じが脱いだ時と微妙に違う時があることに気付いていたらしくて。

 

「何してるの?触ってるの?何で?」

 

男が気付いてないと思ってることってだいたいバレてるんですよね。。。

 

脱いだ服を触ってるというのも変ですよね。

僕は問い詰められた結果、匂いを嗅いでいるということを言いました。

 

「マジで?変態じゃん…意味わかんない」

 

気まずい空気が流れ、僕は「ああ…終わったかな…」と思いました。

続けて彼女はこう言いました。

 

「そういうのが好きなの?」

 

僕は小さな声で「好き…」と答えました。

初めての調教プレイ経験を彼女と

「じゃあやってみる?」

 

彼女はそう言いました。

 

その夜僕は彼女のブラを顔面に付けられ、パンツを口に突っ込まれ、ストッキングを履いた足でコカれて果てるという初めてのM男調教プレイをしました。

最高でした。

何か抑圧されていた願望が解放されたような、そんな感じがしました。

この時の快感がこの先女装へと繋がっていく大きなきっかけでした。

それから彼女と会うたびに、そんなSM調教的なプレイをするようになっていきました。

お互いSM初心者だったので、プレイはネットで調べながらやっていました。

今考えると彼女は女王様の素質があったような気がしますね。

 

でもその彼女とはそれから少し経った後に別れてしまったんです。

一人になった僕はそこから色々加速していきました。

女子の服を買い漁りアナルにも目覚めてしまう

女性の着衣の匂いや感触が忘れられない僕は女物の下着や服を買うようになりました。

制服とかふわっとした女子っぽい服とか、レディースのデニムとかスーツとか色々買いました。

完全に女装に目覚めてしまいました。

服に女性用の香水を付けていい匂いにするとさらに興奮するようになりました。

 

と、同時に「女子なら穴だよな」ということでアナルにも興味を持つようになっていきました。

アナルに指やローターを突っ込みながらオナニーすると、異常なぐらいドキドキして自分が犯されているような気分になりました。

圧迫感のせいか、イク時にチンポから精液が噴き出るような気がしました。

こうして僕は女装アナニーの快感にどっぷりハマっていきました。

もうこれでいいや、今後の人生これでいいや。

29歳なのにそんなことを思うぐらい、もう彼女なんていらないかも、そう思うぐらいに快感でした。

女装をすると嫌なことも仕事のストレスも、全部吹っ飛んでいました。

 

椅子にディルド付けて座ってみようか考えたり、女性らしい立ち方とか仕草とか調べてみたり、声のない声で女の子として喋ってみたり(女声で脳内再生)、清楚だけでエッチ大好きな女の子を演じてみたり、指を入れる時に「おまんこ」と呟いてみたり、一人遊びはどんどん充実していきました。

願望を叶えるべく「SM 出会い」でググッてみた結果

女装M男調教AVをF●NZAで見ていた僕は「気持ちよさそうだな」と思っていました。

そんなことを思っているうちにそれがいつしか憧れのような願望に変わっていきました。

だんだん自分も女性にアナルを掘られてみたくなってきたんです。

AVじゃなくてリアルでSMとかやってる人もいるわけですよね。

そういう人たちってどうやって相手探してるんだろう?

飲み会とか友達繋がりとかで偶然出会った女性が偶然SMとか調教とか好きとかそんなことある?

SNS?マッチングアプリ?

 

とりあえず「SM 出会い」とかググッてみるとそれ系の掲示板が色々出てきました。

投稿している人たちは僕なんか変態というのもおこがましいほど変態だらけでした。

どうせ男ばっかだし見つからないだろうな、と思いながらも投稿してみたんですね。

あと投稿していた女性にメッセージ送ってみたりとか。

でも全然返ってきません。

でも心折れかけて「もうやめようかな」と思ってたところで女性からメッセージが返ってきました。

 

「経験者なら、いいですよ」

 

一人でアナルに明け暮れていたので一応経験者ということになり、僕はその女性と会うことになりました。

琴音さんという女性、女装調教が始まった

調教してくれることになったのは琴音さんという女性。

モノトーンなコーデの似合う綺麗な人でした。

 

元々調教目的だったのでそのままホテルへ。

軽く会話を交わし、いい雰囲気になってきたところで調教が始まりました。

 

「じゃあ早く着替えて」

 

持参した下着とブラとウィッグを取り出そうとしました。

 

「1分で着替えて。できなかったら帰るから」

 

急にそんなことを言い出した琴音さん。

 

「え…」

 

「ほら、早く」

 

「は…はい」

 

僕は慌てて下着とブラとウィッグを取り出し、服を脱いで着始めました。

「あはは、すごいすごい!」

 

物凄い勢いで女装していく僕を見て琴音さんは大笑い。

しかし本当に帰られたら困るので僕は必死でした。

SとM、主と奴隷。

その関係はこの時出来上がりました。

 

「思ったよりかわいいね~」

 

服の上から琴音さんは僕の身体を触ってきます。

調教の興奮でビンビンの乳首、早くも勃起しまくっているチンポ。

指が身体を這うたびに高まる興奮と荒くなる鼻息。

「あんっ…あんっ…」と少しずつ高くなっていく声。

続いての乳首責めで声はさらに高くなり、溢れ出す我慢汁。

 

琴音さんは手袋をはめると僕のアナルに指をズブッと挿入しました。

 

「ああんっ…」

 

女性に指を挿入される快感…

琴音さんの細く白い指…

さっきまで目の前にあった指が今僕のアナルの中に…

「ああん…ダメっ…」

 

興奮で頭が真っ白になった僕は思わずそう呟いていた気がします。

琴音さんの指はアナルをグリグリかき回し、前立腺も刺激。

僕のアナルは完全におまんこと化し、指を抜かれても快感の余韻にヒクヒクしているような気がしました。

僕は四つん這いで動くことができず、もっと欲しくてたまらない気持ちをお尻を振ってアピールしていました。

 

「欲しいの?」

 

「欲しいです…」

 

ペニスバンドを取り出した琴音さん。

 

「これが何かわかる?」

 

僕はもう欲しくて欲しくて、アナルに何も入っていないのが辛くて辛くて、ペニスバンドを懇願しました。

 

「どこに何が欲しいかちゃんと言って」

 

「アナルに…それを…」

 

「アナル?アナルなの?」

 

「おまんこ…おまんこに…」

 

一人でも挿入時に呟いていた「おまんこ」というワード。

女装した僕がイク時の呪文。

 

ペニバンのピストンで僕は絶頂し、イキました。

アナルの後はザーメンもしっかり搾り取られました。

 

「素質あるじゃん。調教初めてだとは思えない」

 

帰り道、アナルに挿入の感覚が残ったままコンビニで天下一品のカップラーメンを買い、挿入の感覚が残ったまま帰って食べました。

その後うんこをする時の名残惜しさは、憧れの有名人に握手をしてもらった手を洗うような、なんかそんな気がしました。

 

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