乳首開発されたM男はオナニーの仕方もこう変わる!

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③メスイキ体験。女性ってズルい!

まず彼女に言われるがままに準備したのは、スポールバン。
あれを乳首に貼り付け、毎日過ごしたんです。
そしてクリップ。
会社のトイレで乳首にクリップを挟み、服の上から引っ掻きました。
最初は何も感じなかったんですけど…。
半信半疑で、でも止めずに続けていました。
というのも、サユキさんとはこうした開発のアドバイス以外にも、日常の他愛もない話でも盛り上がってしまって。
その会話の中で、サユキさんの事を信じるに値する女性だ、と確信する要素があって。
サユキさんの事を信じたからこそ、何も感じずとも続ける事が出来たんです。
「私を信じて、続けて下さい。」という言葉を信じて。
一か月程経った頃でしょうか、乳首を引っ掻くと、胸に甘い痺れが走るようになりました。
そのまま引っ掻き続けると…目の前が真っ白になったかと思うと、凄まじい快感に襲われて、思わず体がビクンビクンッと痙攣してしまいました。
そう、イッてしまったんです。しかもチンポへの刺激無しで…。

これがメスイキ?!
感動して、鼻息荒くサユキさんに報告しました。
女性ってこんな凄い快感を味わってるんですか?!ずるい!という一言つきでw
「おめでとうございます、それがメスイキです。そう、女性がイク時はそんな快感を感じる事が出来るのですよ。
とても深い快感ですよね。
でも、まだ始めて日が浅いので、メスイキ出来たり出来なかったりするかもしれませんね…。
会ってもっと深く開発して差し上げられたら、一番良いのですけれど。」
ドキッとしました。
そう、最初にサユキさんから会おうと提案されていたのに、僕は断っていたのです。
なぜかと言うと、自分に自信が無かったから。
容姿は人並みですが、だからといって特筆すべき点もなし。
要するに、詰まらない男なわけです。
そんな男がサユキさんのような上品そうな女性と会っても、彼女が嫌がるのがオチだろう。
そう信じてやまなかったわけです。

「せっかくここまで開発出来たのです、一度お会いしませんか?」
彼女から、ダメ押しでもう一通メッセージが届きました。
葛藤しましたが、僕は思ったんです。
もっと日常に風穴をあけたい、と。
こうして僕らは、会うことになりました。

④もう、男辞めてもいいかもです。

 

待ち合わせ当日。
駅前のス〇バでサユキさんを待ちます。
現れたのは、色白に明るい茶髪のショートボブの愛らしくも上品な女性。
銀座辺りを歩いてそうな…。
僕を見ても引く事なく、「初めまして、サユキです。お会い出来てとても嬉しい…」と、照れながら挨拶してくれました。
猫のように丸い目、鼻筋の通った鼻、きゅっと引き締まった上品な口元。
愛らしくも上品さを兼ね備えた、不思議な雰囲気の漂う女性でした。
後から知ったのですが、ご両親が事業を経営していて彼女は事業の手伝いをしているそうで。
どことなく漂う上品さは、幼い頃からの英才教育の賜物であると後から判明しました。(付き合いが深くなって、僕が彼女の生い立ちを尋ねて。そこで初めて話してくれました。)

ショッピングモールでデートをし、テーマパークに行き、彼女からお手製のクッキーを貰って二人で公園で食べたり。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、夜が訪れ…
「そろそろ行きましょうか。」
彼女に手を引かれ、ホテルへ向かいました。

彼女に、直に乳首にスポバンを貼られ。
ディープキスをしながら乳首を弄られ…僕のチンポはビンビンに。
でも、チンポに一切触る事なく、乳首だけをギュッとつねられたり、スポバンを外したかと思うと爪先でカリカリ削られたり。
直に触って貰ったせいでしょうか、情けない声を上げながら何度もメスイキしてしまいました。
「あらら、まだまだこれからですよ?」
耳にフッと息を吹きかけられながら、サユキさんが甘い声で囁きます。
こうして、もうだめぇ!と叫んでも許して貰える事はなく、翌朝まで延々とメスイキさせられてしまったのでした。

⑤M男冥利に尽きます

 

その後の僕ですが、サユキさんとは定期的に会う関係となりました。
今では乳首開発によるメスイキだけではなく、あれほどまでに怖かったアナルの開発までして貰っています。

オナニーの仕方も大分変わりました。
以前はチンポをしこしこしごくだけのやり方でしたが、今では乳首をコリコリと弄って腰をヘコヘコ動かしただけで簡単にメスイキしてしまいます。
もうチンポより乳首の方が気持ち良くて、会社のトイレでも数えきれない程メスイキしてしまっています。
もうオナニーは僕にとってなくてはならないモノとなってしまいました、元からでしたけど。

そんな僕を見かねて、先日サユキさんがブラジャーをくれました。
そう、僕の胸はちょっとずつ膨らんで来たんです。
刺激を与え続けたせいかわかりませんけど…。

サユキさんからは、開発の際に「乳首こんなに腫らしちゃって、女の子みたい♪」なんて罵られながら開発されてます。
元々強いMっ気があったので、「女の子みたいでごめんなさいっ!去勢してくださいぃっ!!」って叫びながら、何度もメスイキさせられてます。
アナルの開発もして貰ってるので、アナルでもちょっとずつ感じるようになってますが…やっぱり乳首弄りが大好きなので、アナルに何か入れて貰ってても勝手に乳首に手が伸びます。

「あらら、ダメですよ。勝手に乳首弄っちゃ…悪い子にはお仕置きしなきゃですね?」
そう言うと、サユキさんが髪の毛程に細い針をポーチから取り出します。
そして、ぷすぅと乳首に刺してきました。
「あひぃぃぃぃぃぃ!!!針らめぇ!!!」
痛いけど気持ち良い、甘くて痺れるような快感が乳首から全身へ駆け抜けます。
「可愛い声出しちゃって。これがお好きなんでしょ?もっと刺しちゃいましょうね。自分でも出来るように、やり方しっかり覚えておかなきゃダメですよ?」
ぷすぅ、ぷすぅ、と、乳首へ次々に容赦ない針責めがされます。
全身を痙攣させながら、何度も何度も絶頂を迎えてしまいました。

「自分でも出来るようにしておかなければならないのに…そんな白目を剝いてたら覚えられるモノも覚えられないのではないですか?いけない人ですね。」
絶頂を迎えた後に、チンポをすり、すり、と軽く手で撫でられ、また全身がビクゥンッ!と跳ねてしまいました。

そう、オナニーの際には、サユキさんからこうして開発されたのを思い出しながら乳首を弄り、イクんです。
チンポを弄っても気持ち良いのは変わらないんですけど…。
乳首を弄ってオナニーする方が、包み込まれるような安心感があるというか。
男なのに乳首で女性みたいに感じてる!という羞恥心がより一層快楽を呼び起こしてるんですよね。
そして何より、チンポからの快楽と違って何度でもイケてしまう。
オナニーを深く長く楽しめるようになったのは勿論、サユキさんにも痴態を長く晒す事が出来るので、喜んで貰える。
楽しんで開発・調教して貰う事が出来る。
Mっ気のある身としては、これ以上魅力的なオナニー方法は無いって断言出来ます。
これは副産物なんですけど、新しい世界を知ったりメスイキで毎日ストレス発散しまくれるようになったせいか、様々な物事に対して積極的になれて、仕事での評価も変わりました(いや、本当に。)
これからも毎日メスイキしながら、より一層チクニーに励もうと思います。

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